前に
記事で,ゴミ捨て場までの道(市道だが舗装されていない細い道)の草刈を,充電式ナイロンコード型草刈機で刈っていることを紹介させていただいたことがありました。
これにより
下はキレイになります。
しかしながら,その他は・・・まだまだ対応が必要ですな・・・。
「集積所付近の低木の枝葉」
結構伸びきってますね・・・。
これについては,自宅から枝切りはさみを持参して
カットしていきます。
枝については
過去にここが水路だったこともあって
降雨後は低い箇所の一部に水が溜まってしまうことから
ここを埋める形で処理します。
この作業をしていると
近所の女性が出てきて
「そこの水さ,お宅の畑から出た石を入れれば良かったね,」とのことでした。
自分の家の畑の石のこと・・・覚えていたのですね・・・。
でも,もうありません・・・。
続いては隣接する会社の敷地に生えている草の対応になります。
別にそこの土地に生えているのだから,これについては刈らなくても良いのですが
ここを残すと,蜂が巣を作ったりしますので
できれば刈り取る必要があります。
でも,人の土地の草なので
先ほど登場した,長くこの地に住む女性に,刈ることを聞いてみると
「いいんだよ,大丈夫,切っても。」
とのことで,お墨付きをいただきました。
次回へと続く