運命 人間の意志をこえて、人間に幸福や不幸を与える力のこと。あるいは、そうした力によってやってくる幸福や不幸、それの巡り合わせのこと。
人生は天の命によって定められているとする思想に基づいて考えられている、人の意思をこえて身の上に起きる禍福。
と某ネット百科辞典に記されています。
大学在学時遊んでてとても楽しい時に
もし第一志望のあの大学行ってたらこいつらにあうことはなかったとか第一志望行けたとしたらもっと楽しいことあったのかとか考えてた。
正直行った大学は落ちに落ちて妥協していったようなとこだったし、正直浪人すら頭にちらついた程。
ホントにあぁいいなぁって思える人達に会うと運命って感じる。同じ年に生まれて、同じ学校行こうと思って、同じような考えしてて、言い出したらキリない。
なにかが欠けてたらこいつに会えなかったって思うと凄い怖くなったりするのと同時にホントにいろんな人に感謝しなきゃいけないと思うわけ。
まぁそうそうそんな人達に会えることなんてないと思うし、まして自分の性格と言動からしてまぁ少ないよね。
この人達に会えてよかったみたいなのが残りの人生で何回も起こるかわかんないけど。
人との出会いってのは大切にしていかなあかんね。
