ただひたすらCHAGE and ASKA
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ASKAさんが新曲発表を予定&もにゅそでがカバー第2弾!

ついにASKAさんが新曲発表の予定をブログで公開しました。

 

 


待ちに待った新曲ですね。ここのところ、ライブ中心の活動でしたから。

昨年は、玉置浩二さんの新曲が世間を賑わしましたから、今年は、ASKAさんが賑わせる番ですね。

個人的には勢いのある曲を期待してます。

もにゅそでが早くもASKAさんのカバー曲第2弾を発表しました。
曲は何と「と、いう話さ」。これは、意外でした。




ASKAさんにしか作れないタイプの楽曲ですから、アーティストの方が魅かれるのも分かる気がします。
この曲を最初に聴いたときのインパクトは強かったですね。

もにゅそでのカバー第1弾の「百花繚乱」は、既に44万回再生を超えています。



それにしても、もにゅそでは、有名曲を選ばず、自分たちの感性で魅かれた楽曲を素直にカバーしているみたいですね。

次は、どんな曲をカバーするのか。楽しみです。
 

ASKAのマイクの位置が話題!

ASKAさんがフジテレビの『2025 FNS歌謡祭』に出演して話題ですね。
「はじまりはいつも雨」と「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」を披露しました。

「うますぎて震えた」ASKA登場にネット騒然 30年ぶり披露曲も反響「泣けてきた…懐かしい」「感動」

 



ASKA「FNS歌謡祭」での圧巻パフォーマンスにネット騒然…67歳にして若い世代を“圧倒”した納得の理由

 



歌のうまさももちろん話題ですが、それ以上に話題になってしまっているのが、「はじまりはいつも雨」のときのマイクの位置ですね。

画面から消えてしまったマイクに若い人たちは驚いたようです。


ASKA 歌唱時のマイクの位置に驚く声続出「距離凄い!」「こんな低い人見たことない」

 

 


ファンの間では、通常営業なので驚きはないのですが、見慣れない方々からすれば、驚くようで。

過去には、こんなモノマネもされて、反響が大きかったですね。


次は、ぜひテレビで、このパフォーマンスをやってもらいたいですね。

 

 

 

 

 

 

もにゅそで ASKAカバー曲「百花繚乱」が話題!

女性デュオ「もにゅそで」がカバーしたASKAさんの名曲「百花繚乱」が話題ですね。

 

 

 

 


「もにゅそで」は、亀田興毅さんと親交が深いようで、ASKAさんのコンサートでこの「百花繚乱」を聴いて衝撃を受けたそう。
楽曲をカバーするのも自然な流れですね。

 


驚いたのは「もにゅそで」の表現力の高さ。

あの幻想的な雰囲気を歌唱で表現するのは、かなり困難なのに、しっかりと楽曲の世界観を表現してくれていますね。

若いミュージシャンがこうやって、ASKAさんの楽曲の魅力を広めてくれるのは嬉しい限りです。


以前、ASKAさんのアルバム『Breath of Bless』が発売となったときに私も「百花繚乱」はレビューしていました。
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 メロディーにもアレンジにも幻想的な雰囲気が感じられる「百花繚乱」。
 クラブミュージックのサウンドを意識して制作した楽曲とのこと。
 ライブに映える楽曲なのは間違いない。ASKAバンドの躍動する姿が目に浮かぶ。
 これまで、こういったタイプの楽曲がなかっただけに、ASKAの新境地とも言えるだろう。

 歌いだしから描かれるのは、夜に花を抱えてビルから身を投げる男性の姿。しかし、サビで、実は主人公が車の運転中に浮かんだ空想だった、と明かされる。

 そして、主人公は、一体どうしてそんな空想をしたのか自問する。様々な苦難を抱えながら生き続ける自らと対比しながら。

 あまりにも幻想的な光景を描いているため、私は、「迷宮のreplicant」を思い出した。あの曲は、主人公が濃霧の夜に車を飛ばす高速道路の不気味な景色に、まるで夢の中に迷い込んだような気持ちを抱く。
 「百花繚乱」も、「迷宮のreplicant」と同様に、ASKAにしか描けないような独創性を持ち合わせている。
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人生は、苦難に突き当たったときの選択が運命を大きく変えることがあります。

仮に別の選択をした場合、どのような道を歩んでいたか、というのは、時折脳裏に浮かんでくることがあります。

この楽曲の主人公は、殺風景で退屈な激しい雨の中の運転で、ふと過去の選択を回顧して思いを巡らし、仮にしていたかもしれない選択の末路を空想してしまったのかもしれません。


もにゅそでの「百花繚乱」を聴くと、「迷宮のreplicant」もカバーしてほしい、と願ってしまいますね。

京都音楽博覧会2025のASKAが話題!

京都音楽博覧会2025にASKAさんが出演して、ダブルミリオン2曲を含む名曲7曲を披露して、大きな話題になってますね。

 

 


セットリストは、誰もが知る6曲に加えて、最近の「消えても忘れられても」。

恋人はワイン色
SAY YES
好きになる
僕はこの瞳で嘘をつく
YAH YAH YAH
消えても忘れられても
BIG TREE


「消えても忘れられても」は、今回の『Who is ASKA!? 』ライブツアーの柱になった曲。ライブで感情を込めて歌われると、心に響きますね。ライブに映える名曲です。


「YAH YAH YAH」を筆頭にすさまじい盛り上がりだったそうですが、このセットリストなら、盛り上がらざるをえないでしょう。

1990年代の豪華なライブの雰囲気を、若い人たちも体感できるのはいいですね。

Chageニューアルバム『Instinto』はアコースティック!

今週は、Chageさんのニューアルバム『Instinto(インスティント)』の新たなニュースが出ましたね。

「Chage、“今を詰め込んだ”2枚組アルバム10月8日発売!収録曲&デラックス盤の特典発表」

 


新曲2曲のタイトルも、明らかになりました!

「真夏の Instinto -Acoustic Ver.」
「One Love ~二人だけの軌跡~ -Acoustic Ver.-」

他の4曲もアコースティックバージョンですから、全曲アコースティックバージョンです。

ここのところ、Chageさんは、アコースティックバージョンを数多く制作してますね。

最近、よく配信されているカバー曲も、アコースティックなサウンド中心ですもんね。

私の好きな曲をいっぱいカバーしてくれるので、新しいカバーも待ち遠しい。

ルビーの指環 cover(Chage)


今年は、存分に静のChageを楽しみましょう。

 

 

 

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