こんにちは♪F田です。
絶賛東洋医学お勉強中のIBT
東洋医学と西洋医学の違いについて
【患部】を診て、病名を診断し、悪いところを治す。
ウイルスや腫瘍、内臓などに、薬を用いたり、外科的手術をしたり。
例えば 皮膚が悪くなって化膿してますね、抗生剤で抑えましょう。みたいに。
体の全体のバランスを診て、なぜその症状が出ているのかを探ります。体質をみます。根本的に改善することを目指します。
皮膚が悪くなって化膿してますね、どうして化膿したんだろう、化膿するほど足を掻いて噛んでます。なんで噛むの?足がむくんで違和感があって噛み始めたのかな、なんで足がむくむのだろう、うまく利水できてないみたい、
みたいに。
西洋医学も東洋医学も、どっちも良いところがあります。
西洋医学は即効性があります。
お薬や手術で体調が落ち着くと、ホッとします。
ただ、根本治癒ではないので、また同じ病気になる可能性もあります。
(イボ取ったけどまた同じところにできたり)
東洋医学は根本治癒が目的であり、未病は未病のうちに治そう、という考えです。
日々の生活に取り入れることができます。
副作用がないのもいいところ。
西洋医学も、東洋医学も、どっちも取り入れて、健康的に過ごせたらいいと思いません?
薬膳やマッサージ、温灸をするうえで、知ってて欲しいこと
気、血、水
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実例ワンコ
未病かも?