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『アスリートの身体が進化する』フィジカルトレーナーわんちゃんのブログ

札幌市、東京で活躍する『身体を進化させる』アスリート専門のフィジカルトレーナーわんちゃん。理学療法士だけでなく、武道、ヨガ、ピラティスなどのエッセンスを取り入れてアスリートを進化させる。

・トレーニングを始めるがすぐに諦めてしまう

・トレーニングのモチベーションが続かない



こんばんは。

先日、私事ながら結婚記念日でして、えー3年経ちました。

「3年は新婚なのか?」という議論を嫁と繰り広げましたが、答えは出ませんでした。



うちの娘も2歳になりまして、一日おばあちゃんに預けて嫁と2人でデートしてきたんですよね

なんか、久しぶりの感覚で充実した時間が過ごせました。(ババ、ありがとう!)


子供が出来てからなかなか二人でって時間が取れなくて…ということでゆっくり買い物をして、映画館で映画を見に行ったんです。


これが実に3年以上ぶりに映画館に入りまして、久々の感覚でとても楽しかったんです。





僕は、映画といえば「サスペンスに限る!」っていう人間なんですが


恋愛映画とかは興味ありません。というかあの恋愛系のモドカシイ感じが、もう耐え切れないから見てられないのです。というか人の恋愛に興味がないので。



映画を見ていて、ふとトレーニングと共通点があると感じました。そして、そのマインドがトレーニングの成果を左右するため、とても大切になってきます。


「脱獄」のマインド=「トレーニング」の目的思考



今回見てきた映画は
シルヴェスター・スタローン、アーノルド・シュワルツェネッガー主演の完全不可能脱獄映画
大脱出 

「大脱出」



民間セキュリティ会社に勤めながら自らが監獄に入り、その施設から脱獄を図ることにより、その刑務所の弱点などを見抜いていく脱獄のプロ「スタローン」


完全脱出不可能と言われる、場所が特定不能の動く要塞のような刑務所で出会う「シュワちゃん」と一緒に脱獄を試みる、手に汗握るスーパー頭脳戦・アクション大作です。


まぁ、今公開中でネタバレになるといけないので、内容はこれ以上言えないですが、僕としては映画館で見るには結構面白かったなぁと感じる映画でした。



そして僕の大好きな映画、世にある名作中の名作
ショーシャンクの空に
 「ショーシャンクの空に」


ティム・ロビンスとモーガン・フリーマン主演の刑務所からの脱獄映画。


無実の罪で終身刑として投獄され、その中でどんなに時間が過ぎようと、どんなヒドイことが起ころうと、決して希望を捨てずに生き抜き、刑務所から脱獄するという話です。




当たり前ですが、多くの人はこの「刑務所」という環境に身を投じた直後に希望を持つことを諦めます。



もちろん、そこから脱出することなんて実行出来ないし、普通は考えることすら出来ない。脱獄なんてそんな考えすら浮かばないのが普通です。



誰もが逃げたいとは考えるはずですが、実行出来ない。実行しようとしたとしても、それは一時的なものでしかなく、失敗すれば続かない。



しかし、これらの映画の主人公達は、どんなに無理な環境でも、どんなに時間がかかっても、今ある道具、能力を駆使してその困難に立ち向かい、見事脱獄を成功させるのです。



なぜ、彼らは続けることができたのか?しかも自分が今いる環境のせいにせず。




それは、脱出した後に待っている未来に希望を持っていたからです。



脱出することは本当に困難であり、心が折れて普通だと思うし、ましてやそれを継続して(長い年月をかけてまで)やり抜けるモチベーションが必要になってきます。


そのモチベーションは、脱出したあとにやりたいことがある、なりたい自分がいる、会いたい人がいるという、未来のビジョンです。



そして彼らはそのビジョンを持っている自分自身を信じ抜きました。だから成功したのです。




そして「トレーニング」にも共通項があります。



「トレーニング」は、
・やってすぐに効果が出るモノ
・やり続けて時間が立たないと効果が出てこないモノ

があります。


大抵のトレーニングの効果は、すぐその場で出るモノではなく少しずつ変化していくものであったり、一定の潜伏期間を経てからいきなりグンッと効果が出るようなものだったりします。



しかも、それは途中で断念してしまったりすると効果が出づらくなります。


しかし多くの人は、トレーニングの効果が出てくる前に、諦めてしまったり、続かなかったりします。



それは、「このトレーニングはこんな効果がある」という内容は理解していても、目に見えて結果がうまく出ないから、続ける意味がわからなくなってしまったり、続けるのが苦痛になってしまったりするのです。


多くの人は、その場で結果を出したいのです。


筋トレしたら、その直後に筋肉ムキムキになっていたいのです。


ストレッチしたら、その直後にぐにゃぐにゃに柔らかくなっていたいのです。


だから、筋トレ後に鏡とか見てポーズとかとっちゃうんです。


ですが、現実はそんなに甘くありませんから、そんな一時的な効果も、戻ってしまうからモチベーションが続かない。


僕らトレーナー側からすれば、その一時的な効果を見せつつ、将来的にこうなるんだよというビジョンを魅せ続けることがモチベーションの維持に必要になってくるのですが


トレーニングをする選手自身がトレーニングの先に「こんな選手になる」というビジョン(希望)を明確に持ち、それを信じ抜くことが必要になってくるわけです。



脱獄したあとに、外の世界にどんな未来が待っているか、それを明確にイメージして、それを信じ抜けるから、例え小さなスプーンで牢屋の壁に穴を掘り続けていくような気の遠くなる作業でも、途中でめげないのです。モチベーションを保ち続けることが出来るのです。



トレーニングで「将来こうなっている」という目標が明確にイメージできて、そうなる自分を疑わない、信じ抜くからこそ今あるトレーニングが例え効果が見えなくても、意味のあることだとモチベーションを保つことが出来るのです。



学校の部活などの指導者の方もこうすればいいのです。


最初にいきなりトレーニング内容を教えるのではなく、「どうなりたいかを明確にさせる作業を大切にする」


そこが疎かな選手ほど、トレーニングを積極的に行わなかったり、苦手意識を持ったりするのですよね。



「脱獄」のマインド=「トレーニング」の目的思考



これは、決して他者から「こうなるよ」って教えられるだけじゃダメだと思います。



自分自身で考えさせないと。



なんか、また映画見たくなってきました。幸い、うちの隣がTSUTAYAです。


最高の環境に住んでいるので、いつでも映画は借りてこれます。



見てない方は、是非一度ご覧ください



最後までお読みいただきありがとうございました。


関連記事:「子育て」と「トレーニング」


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みなさま、少し遅れましたがあけましておめでとうございます。

お正月は、どう過ごされたでしょうか?


お正月、心も体もしっかり充電できた夜の股がりパパ、犬尾と申します。


家族ともまったりと過ごせる時間がありましたし、2014年の自分のビジョンや目標などもしっかりイメージする時間があったと思います。



その間でも、腰痛持ちの人や肩こりがヒドイ人、出産後の女性の施術などもさせていただいたりと、色々と本当に充実した正月だったと思います。

今回のお正月で、自分自身とてもいいスタートがきれたのではないかと心から思えています。





新年一発目のブログでは、2014年版、目標向かって進化する方法をお伝えしたいと思います。


競馬 

「馬に股がれ!!」




僕の2014年の目標は、もう人には言えないところから人に言えそうなところまでいくつも上げて一人で声に出して読んでいるのですが


その延長上には、将来「こんな人間になる」という目標が掲げられています。


みなさんも、新年何か目標を立てたでしょうか?




でも、最近わかったんです。


今現在掲げた目標は、現在の自分が考えに考え抜いたものであるということ。



つまり、今の現状(今の自分の立ち位置、能力、経済力、人間力など)が少ない脳をライムのようにフルに絞って絞って、最後残り1滴まで絞りきって出来上がった渾身の一杯なわけです。

ジントニック 

この今出来上がったジントニックのような目標は、今の僕にとってはフレッシュなものかもしれませんが、あくまでも現状が考えた「理想の現状」なわけです。



でももしかしたら半年後に人間としてレベルアップしていて、立場も能力も経済力も全て進化していて、今とは違う人間になっているかもしれない。

その時の自分がまた絞りに絞りまくって考えた目標は、もしかしたらまた違うことになるかもしれません。


なぜなら、その時その時の現状が考えた「理想の現状」が目標になるわですから。

昔考えたことと、今考えたことは、まったく同じではないですよね?




では、結局現状が考えた目標が、半年後の自分は違う可能性もあるならば、目標は掲げなくてもいいのではないか?とも考えられます。


ですが、今この時に精一杯考えたことは、必ず未来の進化した自分に繋がっています。


それならば、最終的に「こんな人間になりたい」というビジョンを持ち、それに向かって常に、今このときの現状を抜け出す努力をし続けることが、進化するということに繋がるはずです。



現状から抜け出す=進化



そうなりたいから、自分が掲げる最終目標は今の「現状の外」に掲げることにしています。



現状の外に向かうためには、現状から抜け出すことが必要でありまして、現状の外に行くためには、進化するしかないのです。






「進化する」ということは、要は一歩一歩進んでいけばいいわけですが、僕は加速したい。



欲張りなので、速く進化したいわけです。




でも、加速するには一歩一歩歩いて進むだけじゃ遅い。


自分の脚で走ってもスピードには限界があるんです。


この進化のスピードの限界を超えるにはどうしたらいいか?




今年の干支は「午」です。馬。



そう、馬にマタガレ!!です。
乗馬 


結局、自分の現状でもがいてもがいて、その場から一歩一歩進んでいくよりも、何かに乗っかって行ったほうが絶対に速いわけです。


自分のスピードの限界なんて簡単に超えるわけです。


当たり前です。



つまり、前に進むことには変わりはないのですが、何を自分の中に巻き込んでいくかという話です。





治療がうまくなりたければ、自分一人の力で一生懸命本で調べたりその場で試行錯誤するよりも

圧倒的に治療の上手い人から学びにいったり、体験したりすればいい。



自分の視野・世界を広げたいと思ったら、今の世界で一生懸命違う価値観を考えるようにするよりも、

自分の今いる世界から飛び出して、まったく違う環境で衝撃を受ければいい。



スポーツ選手なら、自分の環境で練習しているよりも、圧倒的に結果の出ている環境に身を投じた方が進化のスピードが速くなるのは周知の事実です。


もし、一人の選手がいて、結果の出ない環境で自分で黙々とプレーしている1年後と、圧倒的に強い世界一の環境でアタフタしながらプレーした1年後なら、後者の方が実力が圧倒的に伸びるのは誰が見ても一目瞭然なわけです。


そこで、圧倒的な環境で、圧倒的な結果の出せる指導者の元で練習したほうが進化スピードは速いわけです。


そんな例はスポーツ界には山ほどありますよね。


自分の脚だけではなく、もっと結果の出る指導者、ノウハウ、環境を利用することによって、つまり乗り物(馬)に乗ることによって、自分では越えられなかったスピードの限界なんて簡単に超えることが出来るのです。




でも、いきなり馬には乗れない。


なぜなら、乗ったことないから、技術もなければ恐怖心もある。


でも、最初の一歩として牧場に足を踏み入れて、馬と触れ合ってみるだけで価値観が大きく変わるかもしれないのです。


そこで一気に自分の世界が広がれば、乗馬クラブに入って馬にまたがってみることだって出来る。


最初は、ガチガチで何も出来ないで終わってしまうかもしれないが、だんだん体の力は抜け

パカパカと軽快に馬で歩けるようになるかもしれないし、


いずれ「ヤァッ!!」と走ることも出来るかもしれないし、


タズナを離して、弓を射るくらいまで出来るようになるかもしれない。


そのときの自分が見えている世界は、自分で歩いていた時よりも遥かに速いスピードが手に入っているかもしれないし、いつしか乗馬に慣れて馬に乗りこなせているかもしれない。



つまり、それは最初の馬と触れ合う一歩があったからです。



まぁ、僕はここまで言っておいて、まったく馬に乗った経験はありませんが、つまり進化を加速するためのスピードを手に入れるためには、自分で考えてもがいているだけじゃ遅い。


圧倒的に結果を出している人、圧倒的に結果が出る方法、圧倒的に違う環境を学びにいけということです。


それが、現状の外にいくこと=進化することに繋がっているはずです。



もっといえば、F1に股がったり、戦闘機に股がったり、ロケットに股がったりすればもっといいかもしれない。


変な例えではありましたが、2014年僕はこのように行動することが、進化の一つのカギとなると考えている次第でございます。



2013年から、僕に股がられている先生方、僕にこんなスピードを体験させていただいて感謝しています。


そして、2014年、もっと色んな先生に股がらせていただきます。


そしていつか、僕にも股がりたいと思ってくれる人が現れたら、僕は


「どうぞ、思いっきり股がって下さい」と


思いっきり四つ這い体勢で、股がらせてあげられるような、そんな人間になりたいと思っています。


もう、自分で言ってて意味わかりませんが(笑)、僕がお世話になっている先生でもし僕のブログを見て不快に感じましたら、本当にすみません。


僕を見捨てないでください。


僕はきっと、先生の上に股がっていいシゴトします



是非、これを読んでいただいている方にも2014年は何かに股がって頂きたいと思います。


最後までお読みいただきありがとうございました。





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こんばんわ。


更新が遅くなりまして、自分でも何書いたか忘れてさっき見直しておりました。


そして、気付けば12月31日。


相変わらず、好きなものばっかり食べて少し太った気もする、夜の鏡もち男、犬尾です。


年末は怒涛のように過ぎて行きますが、その流れに振り回されるのか、振り回すのかは僕次第。


忙しさをコントロールできる人間にならなくてはいけないのですよね。


「…しなくてはいけない!」

「…しなきゃ!」


こんな思考では、現実に振り回されている一方でして、結局のところアップアップになりすぎてやらない理由を探してしまうんですね。逃げたくなるというか、好きなこと優先してしまい、結局後回しになる。


結局、自分の中でその課題は「やりたくないこと」となっているから、そうなるんですよね。


行動は、「やりたいこと」にならなくてはいけない。


自分の「やりたいこと」や「したいこと」だったら、いくら自分が睡眠時間少なかろうが、時間がなかろうが、後から予定が詰まっていようが、やりますよね。


「やりたくないこと」だったらツライけど、「やりたいこと」だったらツラくないですもんね。


むしろ快。


それを解釈するのは自分次第、じゃあ思考を変えようぜって話でしたね。


だんだん思い出してきましたw



方法は3つ。


①絶対的な自信を持つこと
(根拠はいらない)

②イマジネーションをすること

③言葉の力を使うこと




今回は最終回にして、奥深いから触りを少しだけということになりますが、いずれどんどんお話していきたいと思っております。




「③言葉の力を使うこと」


ここでは、あくまでも行動するための思考の変え方としての「言葉を使う」という観点にしたいと思います。


アスリートが使う「言葉」は、もっともっと色んな効果があります。

パフォーマンスを上げることもできるし、イメージングもできるし、集中もできるようになる。

アスリートが「声」を出す大きな意味は、いずれ書きたいと思います。





人間は皆、自分の中に「セルフイメージ」を持っています。
セルフイメージ 

このセルフイメージとは、他人の目に自分がどう映っているとその人が思っているかということ、つまり無意識の中にある「私はこういう人間だ」という自分像です。


人間は、そのセルフイメージに基づいて行動しています。



そしてざっくりいうと、そのセルフイメージは「私はこういう人間だ」という言語、つまり「言葉」によって作られています。


そして、人間の選択や行動は、その人がどのような言葉を受け入れているかによって決まってしまいます。


「自分は能力の低い選手だ…」

という言葉を受け入れてる選手は、能力の低い選手としての行動や言動になるし


「自分はスゴイ能力の高い選手だ!」


という言葉を受け入れている選手は、能力の高い選手としてふさわしい行動や言動をとります。


なぜなら自分は、そういう人間だと思って生きているからです。



もし、あなたが選手として結果を出したい、どこまでも成長してトップに上り詰めたいと目標があるのであれば、当たり前ですが今日の現状から抜け出す必要があります。



これまでのセルフイメージを保持したまま明日を生きようとすれば、いつまでたっても昨日までと同じ人生が繰り返されるだけです。


つまり、成長していない。



成長したければ、結果を出したければ、セルフイメージを高める必要があるのです。



どうするか?



色々ありますが、まずは「セルフトーク」として「言葉」を使うことです。


前回、前々回のブログとも関連してきますが、より高いステージにいる自分をできる限り自信満々に五感をフルに使ってイメージして


「私は、〇〇な選手だ!」


「俺は、オリンピックで金メダルを取る世界一なアスリートだ!」みたいなことをどんどん「言葉」にすることです。


もっというと、「メダルを取って、マスコミに今囲まれていて、フラッシュが眩しくて超気持ちいい」みたいな、「気持ちいい」という情動が入っていたり、「眩しい」などの感覚(視覚)が入っているとよりグッドッッ!です。


決して、無理とか出来ないとか、そういう言葉は使わないでください。





「私はできる」「私はスゴイ」




未来を鮮明にイメージし、その未来の記憶を先取りするような言葉を使うことによって、セルフイメージが高まります。


そのセルフイメージが高まった状態で、現状の自分とのギャップを感じたあなたは、いてもたってもいられなくなる、もう行動せざるを得ないですよね?


今の自分が明らかに、将来のなりたい自分に結びついていない。


なら、その未来に向かって自分が考えた行動をとってみればいい。



それが、例え期待とは違った結果になったとしても、失敗と思わなくていい。

目標へのベクトルさえ変わっていなければ、その結果さえも養分にして成長すればいい。



そう思う次第であります。わたくし犬尾は。





まとめます。

結果を出したければ、夢を実現させたければ!

①絶対的自信を持って!
②その将来を鮮明に妄想して!
③言葉を使って、コントロール!


それが、セルフイメージを高め、行動の変わる人間になれる。


結果が出るのです。


世界チャンピオンになりたかったらなれるし、日本代表になりたかったらなれるし、オリンピックに出たければ出れるのです!


結果←行動←考え方 ね。




そんなわたくしも、2013年はとても行動が変わりました。それは、セルフイメージを変えるということを知って、やり続けているからです。


そして、それが目まぐるしく自分自身、自分の周りの環境を変化させています。

色んな考え方にも知ったし、多くの人と出会いました。おかげさまで人生が変わったと思いますし、流れが少しずつ傾いてきていると勝手に感じています。


2014年には、もっと別人の犬尾になっていることでしょう。


来年も、自分の限界を決めずに、自分の価値観を広げ、自分の価値を高め、価値を生み出せる人間に近づきますぞ!!




ポイントは、誰もいないところでもいいです、夜寝る前もかなり効果的ですので、「言葉」にすることです。


「声に出すこと」「紙に書くこと」


これくらいなら、誰も聞いていないところでできるし、お金も掛からない。


言ったもん勝ちだべさ!



来年もよろしくお願いします!

最後までお読みいただきありがとうございました!


関連記事:「思考を変える方法」
       「思考を変える方法②~エロは夢への原動力~」


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