皆さんお久しぶりです。
今日はForceとVividを読んできました、遅いかもしれませんが。
その感想を少し書いておきます。
まず一言、ユーノ君が出てないよ~~~・°・(ノД`)・°・
なんでですか!?
そんなにユーノ君とユーノ君のファンを悲しませて楽しいのか!?
うぅ、ショックです(ノω・、)
Forceについてはまだ何も言えない。というのが正直なところです。
Vividは百合の傾向が強いなと思いました。
話自体は面白そうなのですが。フェイトが未だにママと呼ばれてますしね。
というよりSSMで「フェイトはママ、というより親戚のお姉さんみたい」となのはさんが言ってたのは何だったのか。
あと、お世話になってる人たちでユーノ君が出てませんし。そんなにユーノ君が嫌いなのかな。作者達は。
それに「二人のママ」発言で百合好きの人が増長しそうですし。
でも、フェイトは偶々泊まりに来ただけでしょう。言葉から推測すると。
はぁ~、この先ユーノ君の出番があるかどうか不安でたまりませんね。
でも、VerキバとVerカブトのVivid編の設定が少し思いつきましたね。
まずはVerカブト。
ネイティブと人間が共に平和に暮らしている世界。という設定です。
あと、ライダーシステムが度々使用されている(勿論ユーノを含む資格者達に)
セイクリッド・ハートは原作どおりマリーさんたちが製作。
イングヴァルトはほぼ原作と同じですが。その内ターゲットを管理局最強と言われるマスクドライダーシステムを装着する者に変更する。
そしてその最後の標的は「最強のライダー」と謳われるユーノになっている。
ちなみになのはさんは妊娠中。
こんな感じですね。
Verキバ
人間と魔族が平和に共存をしている。
Force編でも書いたとおりユーノ君となのはさんは戦線から遠ざかっている。
なのはさんが妊娠中かどうかは決めてません。ちなみに子供は既に一人か二人生んでるということで。
セイクリッド・ハートはユーノ君が作成。
イングヴァルトの目的は「歴代最高にして最強のキバ」と謳われるユーノが変身するキバを倒すこと。
こんな感じです。
あと、最近悩んでいるのが前から言っている通り、ファンガイアの技巧匠「ポーン」と「ナイト」どちらかをユーノ君の味方にしたいと思ってます。
理由としてはガルルフエッスル等を作り、タツロットのスロットのガルルたちの絵柄を加えた人物がほしいからです。
原作では明らかになりませんでしたし・・・。
そういえば、ディケイドは6月になると「コンプリートフォーム」に変身するらしいですね。多分これがディケイド最強のフォームではないかと思ってます。
今のところ分かってるのは各仮面ライダーの最強フォーム(アルティメット、シャイニング、サバイブ、ブラスター、キング、アームド、ハイパー、ライナー、エンペラー)に変身できるようです。
はぁ、ずるいよなぁ~。
あと、武田航平さんが出演するそうです。
今日の小ネタ
前回の仮面ライダーユーノ全員集合が意外と好評だったので。今回はより原作に近い展開で書いてみます。
設定は前回とあまり変わりません。
あと、あまり関係ないのですが、ナンバーズの強さがStrikerS本編より強くなってます。
あと、セインの能力に鏡の中を渡る、というのを付け足します。
今回は創起さんとオメガさんの意見を参考に作りました^^
では早速↓
遂に聖王のゆりかごを起動させたスカリエッティ達。
聖王のゆりかごを止めるため、スカリエッティを逮捕するため、大切なものを取り戻すため。
機動六課の隊員達はそれぞれの場所で戦っていた。
しかし、ナンバーズや聖王ヴィヴィオの力は強大でなのは達は次第に追い込まれていった。
スカリエッティのアジト
シャッハは鏡の中から突然現れては消える能力を持つセインに苦戦を強いられていた。
シャッハ「鏡の中に逃げられては、手出しできない」
セイン「もう、諦めなよ。アタシは怪我をさせるのは趣味じゃないんだ」
シャッハ「そういうわけにもいきません!!」
シャッハはヴィンデルシャフトを構えた。
セイン「そうか・・・。じゃ、ちょっと痛い思いをしてもらうよ」
セインはそう言うと鏡の中から手榴弾を投げ飛ばした。
シャッハ「はっ!!」
シャッハはもう駄目だと思い目を閉じたが、その瞬間に誰かに突き飛ばされた。
シャッハはゆっくりと目を開けるとそこにはユーノ(Ver龍騎)が立っていた。
シャッハ「スクライア司書長!!どうしてここに!?」
シャッハは目の前の人物の存在を信じることが出来なかった。何故ならユーノは聖王のゆりかごに突入したという報告が入っているからだ。
ユ・Ver龍騎「僕は別世界のユーノ・スクライアです。とある人物に頼まれてこの世界にやって来ました。事情も説明してもらってます。だから状況は理解してますよ」
驚くシャッハにユーノは静かに言った。
セイン「あんた。何しに来たの・・・?」
セインも突然の出来事に驚きを隠せなかった。
ユ・Ver龍騎「僕は君を止めに来た」
セイン「アタシは今鏡の中だよ。どうやってアタシに攻撃するの?」
ユ・Ver龍騎「こうやって・・・」
そう言うとユーノ(Ver龍騎)はカードケースを自分の前に構えた。するとベルトが現れユーノ(Ver龍騎)の腰に装着された。
ユーノ(Ver龍騎)は構えを取って
ユ・Ver龍騎「変身!」
と叫びカードケースをベルトに入れ、龍騎に変身した。
セイン「!!」
シャッハ(話に聞いていた姿とは違う。やっぱり別世界から来たというのは本当のようですね)
そしてユーノ(Ver龍騎)はゆっくりと鏡の中に入った。
ユ・Ver龍騎「さぁ、もう逃げられないよ」
クラナガンのとある一角
スバルはギンガを救う為に戦っていたが。ギンガには声も届かず、実力も桁違いに強くスバルは心身共に深いダメージを負っていた。
そしてギンガに思い切り殴り飛ばされ地面に叩きつけられようとしていた。その時
3枚のフローターフィールドがスバルの落下地点に展開され、スバルは地面に叩きつけられるのを免れた。
スバルのもとに一人の少年が走ってきた。
ユ・Verクウガ「大丈夫?動ける?」
スバル「君は・・・?」
ユ・Verクウガ「僕はこの世界とは別の世界に存在するユーノ・スクライア。話は聞いてるよスバルさん」
スバルは驚いて飛び起きた。
スバル「ユーノ先生・・・」
ユ・Verクウガ「あの人を。君のお姉さんのギンガさんを助けるんでしょ?」
スバル「もう、無理だよ・・・。私の声は届かないし、私じゃギン姉を止めることは出来ないよ・・・」
スバルは弱々しく呟いた。
ユ・Verクウガ「君の先生のなのはは、こんな状況でも諦めなかったよ」
ユーノ(Verクウガ)の言葉にスバルはハッと顔を上げた。
ユ・Verクウガ「貴女はそのなのはの教え子だよ。ちゃんと先生の教えを実行しなくちゃ」
ユーノ(Verクウガ)は悪戯っぽい笑顔でスバルを励ました。
ユ・Verクウガ「それに大丈夫。僕も一緒に戦うから」
ユーノ(Verクウガ)はそう言うと腰の前に手をやった。そして構えを取って
ユ・Verクウガ「変身!」
ベルトの左腰の部分を強く押し、クウガに変身した。
ユ・Verクウガ「いくよ。スバルさん!!」 スバル「はい!」
クラナガンのとあるビルの屋上
シャマルとザフィーラはガジェットの操作、更にティアナを閉じ込めてる結界の捜査をしてるオットーを捕らえようとしたが逆に返り討ちに遭ってしまった。
シャマル「くっ・・・」 ザフィ「これほどとは・・・!」
オットー「とどめ・・・」
オットーはシャマルとザフィーラに止めを刺そうとしたが、その間をデンライナー・ゴウカが走ってきた。
そしてゴウカが通り過ぎるとシャマルとザフィーラの前にユーノ(Ver電王)が立っていた。
シャマル「ユーノ君!?」 ザフィ「何故ここに!!」
ユ・Ver電王「助けに来ましたよ。シャマルさん、ザフィーラさん」
驚く二人にユーノは優しく声をかけた。
オットー「お前は・・・」
ユ・Ver電王「僕は君たちを止めに来た者だよ・・・」
そう言うとユーノはベルトを取り出し、赤いボタンを押した。そしてパスをベルトの前に通過させると
<SWORD FORM>
という音声と共に電王・ソードフォームに変身した。
モモ「俺、参上!!」
クラナガンのとあるビルの中
結界に閉じ込められたティアナはノーヴェ、ウェンディ、ディードの3人のナンバーズと戦っていた。
しかし、足を怪我してしまい。目の前には3人のナンバーズという絶体絶命の状況だった。
ノーヴェ「終わりだ」
ノーヴェは足を振り上げてティアナを蹴り飛ばそうとした。
ティアナ(もう駄目だ!)
ティアナが諦めかけたその時、何者かがノーヴェの足を踏みつけてティアナを護った。
ティアナたちは驚いてその人物を見やった。
ユ・Ver響鬼「ふぅ、なんとか間に合った。大丈夫?ティアナさん」
ティアナを護ったのはユーノ(Ver響鬼)だった。
ティアナ「貴方は何者ですか!?ユーノ先生は今ゆりかごに・・・」
ユ・Ver響鬼「あ~、今は細かい説明はなし」
ノーヴェはユーノ(Ver響鬼)の足を振り払い距離を取った。
ノーヴェ「テメェ、何モンだ!!」
ユ・Ver響鬼「言ったでしょ。細かい説明はなしだって。そうだねぇ、一つ言えるのは、君たちの敵だってことかな・・・?」
ノーヴェ「テメェ!」
ノーヴェは飛び出そうとしたが
ウェンディ「落ち着くっスよ。ノーヴェ」
ウェンディに止められた。
ユ・Ver響鬼「そう落ち着いたほうが良いよ。今の状況、君たちのほうが不利なんだから」
ユーノ(Ver響鬼)はおちょくるように言った。
ディード「何を言ってるのですか?今の状況は2対3。しかし、そっちの魔導師はもう戦えない。実質1対3です。不利なのは、貴方ですよ」
ユ・Ver響鬼「分からないの?君達と僕の力の差は結構開いてるんだよ。今なら大人しく逮捕されれば怪我はしないよ?」
ノーヴェ「おもしれぇ。じゃあやってみろよ!」
ユ・Ver響鬼「警告はしたよ・・・」
そう言うとユーノ(Ver響鬼)は音叉を取り出し左指に当てて音を出した。
そしてそれを顔の前に持ってくると鬼の紋章が浮かんだ。
ユ・Ver響鬼「変身」
そう呟くとユーノ(Ver響鬼)は紫色の炎に包まれて響鬼に変身した。
クラナガンの一角
そこではエリオとキャロがルーテシアとゼスト(アギトユニゾン)と戦っていた。
しかし、ヴォルテールは白天王に倒され、エリオはガリューとゼストにやられ、キャロもルーテシアとの戦闘でダメージを負っていた。
ルー「白天王、もう終わりにして!」
ルーテシアが叫ぶと白天王はエネルギーを溜めてエリオとキャロを粉砕しようとしたが。
キャッスル&シュー「「(咆哮)」」
シュードランと合体したキャッスルドランが白天王を吹っ飛ばした。
その場に居た全員が驚いていると。
ユ・Verキバ「いや~間に合った、間に合った」
ユーノ(Verキバ)がエリオとキャロの後方からゆっくりと飛んで来た。
エリオ「ユーノ先生!?」 キャロ「でも、先生はなのは隊長たちと一緒にゆりかごに行ったんじゃ!?」
ユ・Verキバ「僕はある人に頼まれて君たちの救援に来た助っ人だよ」
ユーノ(Verキバ)は優しくエリオとキャロの頭を撫でた。
ユ・Verキバ「諦めるには早いよ、二人とも。まだ思いの丈をぶつけてないでしょ?」
キ「安心しろ。あのおっさんはオレたちが止めてやる。お前はあの嬢ちゃんを助けてやんな」
エリオ・キャロ「「はい!」」
ユ・Verキバ「キバット!」
キ「おうキバっていくぜ!ガブっ!」
キバットはユーノ(Verキバ)の右手に噛み付いた。すると腰にはベルトが出現した。
ユ・Verキバ「変身」
キバットはベルトに取り付きユーノをキバに変身させた。
聖王ゆりかご内部
ヴィータはガジェットドローンⅣ型の猛攻に遭い、倒れていた。そして意識も朦朧とし始めていた。
無情にもガジェットⅣ型はどんどんヴィータに近づいていく。
ヴィ「もう終わりなのか・・・?」
そして一体のガジェットⅣ型が刃を振り上げヴィータに攻撃しようとしたが、それは薄緑色の障壁に防がれた。
ヴィ「!!?」
ヴィータが驚いて顔を上げると
ユ・Verブレイド「ヴィータ、ここで死んだらはやてが悲しむよ」
ユーノ(Verブレイド)がいた。
ヴィ「ユーノ・・・?」
ユ・Verブレイド「そうだよ。別世界のだけど・・・」
ヴィ「どうして・・・?」
ユ・Ver「ある人からの依頼だよ。『とある世界の自分の大切な人達が危機に瀕しているから助けてほしい』ってね・・・」
するとユーノはブレイバックルを取り出し、Aのカードを差し込むとベルトが出てきてユーノの腰に装着された。
ユ・Ver「ごめんね、遅くなって。でも、ここからは君に傷一つ負わせない!変身!!」
そう叫びターンアップ・ハンドルを引くとオリハルコンゲートが出現し、ユーの(Verブレイド)がそこを走り抜けると、ブレイドの装甲がユーノ(Verブレイド)の身体を包んだ。
聖王のゆりかごの最奥部
クアットロはそこで各地の戦いを笑いながら見ていたが、突然様々なユーノが出現し戸惑いを隠せなかった。
クア「なんなの、これは!?」
するとクアットロの後ろから足音が聞こえた。しかもその足音はどんどんクアットロに近づいている。
そこに現れたのはユーノ(Ver555)だった。
クア「なんなのよ。あなたたちは!?一体何者なの!!」
ユ・Ver555「誰でも良いでしょ」
クア「なんですって!!」
ユ・Ver555「それに何で君が怒るの。怒りたいのはこっちなんだけど。黒幕を気取って高みから戦いを見下ろして楽しむ。僕が一番大嫌いな奴だよ、君は・・・!」
ユーノ(Ver555)はファイズドライバーを腰に装着し、ファイズフォンを開いて変身コードを入力した。
<STANDING BY>
ユ・Ver555「変身」
ユーノはそう言うとファイズフォンをファイズドライバーに突き立て左に押し倒した。
<COMPLETE>
という音声と共にユーノ(Ver555)はファイズに変身した。
クア「あなた、何者よ!」
ユ・Ver555「何回も言わせないでよ。誰でも良いでしょ」
スカリエッティのアジト
フェイト(真ソニックフォーム)はスカリエッティとセッテとトーレと戦っていたが。スカリエッティの言葉により、心に隙ができ、魔力糸の檻に閉じ込められてしまった。
フェ「くっ・・・」
スカ「安心したまえ。君が利用した子供たちも良い実験材料にするよ。君と共に」
スカリエッティは不気味な笑みを浮かべてそう言った。
フェ(ここまでなの・・・・)
フェイトが諦めかけて目を閉じた瞬間
ユ・Verカブト「おばあちゃんが言っていた。運命は最後の最後の最後まで希望を捨てない者に味方をすると」
ユーノ(Verカブト)がゆっくりと歩いてきた。
フェ「ユーノ!?」
ユ・Verカブト「そうだよ、フェイト。まぁ、別世界のユーノ・スクライアだけど」
スカ「スクライア君。何をしに来たのかな・・?」
スカリエッティは馬鹿にしたような口調で尋ねた。
ユ・Verカブト「お前達の野望を止めに来た」
スカ「ほう、面白い」
するとユーノ(Verカブト)はフェイトのほうに振り向いた。
ユ・Verカブト「フェイト。スカリエッティに言われたことは気にしなくても良い」
フェ「え・・・?」
ユ・Verカブト「おばあちゃんが言っていた。家族で大事なものは血の繋がりよりも、相手を思いやる心だ、って。フェイトはエリオとキャロを家族だと思ってる。そしてエリオとキャロも。だから誰に何を言われようが、フェイトは間違っちゃいない!」
フェ「!!」
ユ・Verカブト「フェイト、まだ戦いは終わってないよ」
フェ「うん!」
するとユーノは飛来してきたカブトゼクターを手に取ると
ユ・Verカブト「変身!」
と言ってベルトに着けた。
<Henshin>
という音声と共にユーノ(Verカブト)はカブト・マスクドフォームに変身した。
更に
ユ・Verカブト「キャストオフ」
と言ってカブトゼクターの角を右側に押し倒すと
<CAST OFF>
という音声で装甲が弾け飛び、カブトホーンが直立し
<CHANGE BEETLE>
カブト・マスクドフォームに移行した。
そしてユーノはカブトクナイガン(クナイモード)を取り出し、魔力糸を切り裂いた。
ユ・Verカブト「あの二人の戦闘機人は僕が倒す。君はスカリエッティを」
フェ「うん!」
聖王のゆりかご 玉座の間
そこでは聖王ヴィヴィオの猛攻に遭い壁にめり込んだなのはと、地面に倒れているユーノ(Verアギト)の姿があった。
ユ・Verアギト「ヴィヴィオ・・・」
ヴィヴィ「私の名前を呼ぶな!」
そう叫ぶとヴィヴィオは魔力の塊をユーノ(Verアギト)にぶつけた。
ユ・Verアギト「ぐぁっ」
ユーノは吹っ飛ばされて変身が解けてしまった。
な「ユーノ君!!」
なのはは壁から脱しユーノを助けようとしたが体が動かない。
ヴィヴィオは再び魔力を溜めてユーノにぶつけようとしたが。
それは突如出現したシールドによって妨げられた。
皆が驚いて見るとそこにはユーノ(Verディケイド)の姿があった。
ユ・Verアギト「君は・・・」
ヴィヴィ「何者だ!?」
ユ・Verディケイド「通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ!」
ユーノはヴィヴィオに指を刺しながら叫んだ。
そしてユーノ(Verアギト)の方に向き直り
ユ・Verディケイド「一緒に助けよう。ヴィヴィオを」
と言ってユーノ(Verアギト)を立たせた。
ユ・Verディケイド「一人じゃ無理でも。二人なら何とかなるかもね」
ユ・Verアギト「そうだね。やっぱり君も僕だから。君が言うとそんな気がしてくるよ」
二人は笑いあってそう言った。
ユ・Verディケイド「ヴィヴィオ。もうお尻ペンペンじゃ済まさないよ。悪い子にはお仕置きだ」
ユーノ(Verディケイド)がそう言うと二人のユーノはベルトを出現させた。
ユ・Verアギト「変身!」
ユーノ(Verアギト)はベルトの両端を力強く叩くとアギトに変身した。
ユーノ(Verディケイド)はディケイドのカードを取り出すとディケイドライバーに差し込み
<カメンライド ディケイド!>
バックルを閉じるとディケイドに変身した。
今此処に全仮面ライダーユーノとスカリエッティ達の最終決戦の幕が切って落とされた。
以上です。
はぁ~疲れました。ちなみに最終的には皆最強フォームに変身します(笑)
あと、9人のユーノ君を送り込んだ人物と。三条さんのリクエスト(?)の戦いが終わった後、9人のユーノ君を見たなのはさんとユーノ君の感想は明日書きます。
ちなみにそれぞれのユーノ君の設定年齢
Verクウガ・・・11歳 Verアギト・・・19歳 Ver龍騎・・・(大体)15,6歳 Ver555・・・15歳
Verブレイド・・・19くらい Ver響鬼・・・25歳 Verカブト・・・19歳 Ver電王・・・17歳
Verキバ・・・19歳 Verディケイド・・・19歳です。
Ver響鬼の年齢は三条さんの考えを参考にしました^^
Ver龍騎とブレイドは明確には決定してません。
感想や意見があればどんどんコメントをくださいm(_ _ )m