いや、タイトルとかないっすよ。 | 翠桜のふれあい

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日々の感想。二次創作等を書いてます。

管理人はリリカルなのはのユーノ×なのはのカップリングを推奨しています。それとユーノ君の扱いがかなり良いものとなっています。これを不快と思う方は見ないでください。

管理人は「ユーノ×なのは同盟」に参加してます。

今日のディケイド。


う~ん、今までディエンドが召喚したライダーの声はオリジナルのキャストさんのものではないのに。


なんで電王はモモタロスの声がそのままなんだ?気に入りませんね。


いかんいかん。こんなことを言っては。




今日の小ネタ その1


元ネタ平成モスラ三部作の新モスラ。状況はA’sの時期でなのはさんがヴィータさんに負けそうな時。



なのははヴィータのグラーフアイゼンに叩かれて大きく吹っ飛んだ。


なんとか姿勢を安定させたが


な「!!?」


気付いた時にはヴィータが既に自分の近くに来ていた。


な(やられる・・!)


なのはがそう想った時、なのはの後方から背中から翅をは生やしたユーノが高速で接近し


ユ「はぁ!」


右手にシールドを出現させ、ヴィータをはね飛ばした。


ヴィ「ぐぁ!」


そしてヴィータはビルに激突した。


な「ユーノ君・・・」


ユ「なのは、ごめんね。遅くなって」


な「ううん。そんなことないよ(それにユーノ君が来てくれて嬉しいし)」


ユーノとなのはが再会を喜んでいると。


ヴィ「くっそ。ここでやられるわけにはいかないんだよ」

ヴィータは立ち上がり鉄球を4つ出現させた。


ヴィ「喰らえ!!」

そしてヴィータはグラーフアイゼンで鉄球を叩き飛ばした。


するとユーノはすぐさま向き直り


ユ「クロスヒート・レーザー!!」

右手から光線を放ち鉄球を全て撃ち砕いた。


ヴィ「なっ!?」


ユーノはヴィータが潜んでいるビルに向き直った。


ヴィ「大丈夫だ。ここに潜んでれば、そうそう上手く攻撃を当てることはできねぇだろ」


するとユーノは翅から魔力を放出し、ヴィータの潜んでいるビルの上に収束させた。


ヴィ「あいつ、まさか!?」


ヴィータは急いで避難しようとしたが


ユ「遅い!スパークリング・パイルロード!!」


光の柱を発生させビルごとヴィータに攻撃をした。




限界っす!!(オイ


詳しくは平成モスラを見てください。





小ネタ その2


状況は仮面ライダーユーノVerアギトにおけるJ・S事件ということで(何か投げやりだな、オイ


ミッドチルダの中央地区でユーノと機動六課はナンバーズや聖王と化したヴィヴィオと戦っていた。


しかし、聖王化したヴィヴィオやナンバーズの力は予想以上に強大でユーノ達は次第に追い詰められていった。


そして


ユ・Verアギト「ぐぁっ!」


ユーノも大ダメージを受けて変身が解けてしまった。


クアットロ「ふふふ。終わりね、機動六課。そして時空管理局は」


な「そんな、ここまでだなんて・・・」


誰もがもう終わりと思ったその時


オーロラが現れそこから9人のユーノが出現した。


ユ・Verアギト「なっ!」


な「ユーノ君がいっぱい!?」


誰もが突然の自体に困惑していた。


するとユーノ(Verクウガ)がユーノ(Verアギト)の側により


ユ・Verクウガ「諦めちゃ駄目だよ。まだまだこれからだ!」

と言ってユーノ(Verアギト)を立たせた。


ユ・Verカブト「おばあちゃんが言っていた。運命は最後まで希望を捨てない者の味方をするって・・」


ユ・Ver響鬼「少なくともまだ終わりじゃないよ」


ユーノ(Verアギト)はその言葉を聞き、再び戦う決意を固めた。


ユ・Ver龍騎「一人一人の力は小さくても」


ユ・Verブレイド「皆と力を合わせれば」


ユ・Ver電王「きっとこの困難を打破できる」


スカ「では見せてもらおうか。君たちの力を」


ユ・Ver555「言われなくても」 


ユ・Verディケイド「そのつもり」


そしてユーノ(Verクウガ)は両手を腰の前にやるとベルトが出現した。


そして構えを取って


ユ・Verクウガ「変身!!」

と叫び左腰を強く押すとクウガに変身した。


ユーノ(Verアギト)が右手を左腰から右に移動させるとベルトが出現した。


ユ・Verアギト「変身!」

そしてベルトの両端を強く叩くとアギトに変身した。


ユーノ(Ver龍騎)はカードケースを前に突き出した。するとベルトが出現し、腰に装着された。


ユ・Ver龍騎「変身!!」

叫び声と共にカードケースを差し込むと龍騎に変身した。


ユーノ(Ver555)はファイズフォンに変身コードを入力した。すると


<STANDING BY>

という音声が流れた。


ユーノ(Ver555)はファイズフォンを閉じ、高々と掲げると


ユ・Ver555「変身」

と叫びファイズフォンをファイズドライバーに突き立て左押し倒した。


<COMPLETE>

という音声とともにファイズに変身した。


ユーノ(Verブレイド)がブレイバックルにAのカードを差し込むとベルトが現れ腰に装着された。


ユ・Verブレイド「変身っ!」

そう叫んでターンアップ・ハンドルを引くと


<ターンアップ>

という音声と共にオリハルコンゲートが出現した。


ユーノ(Verブレイド)がそこを走り抜けるとブレイドの装甲が装着された。


ユーノ(Ver響鬼)は音叉を取り出すと左指に当てて音を出し、それを額の前に持っていくと鬼の紋章が現れた。


ユ・Ver響鬼「変身」

そう呟くと紫色の炎に包まれ響鬼に変身した。


ユーノ(Verカブト)が手を上に揚げるとカブトゼクターが飛来した。


ユ・Verカブト「変身」

ユーノ(Verカブト)がベルトにカブトゼクターを取り付けると


<Henshin>

という音声が流れてカブト・マスクドフォームに変身した。


更に


ユ・Verカブト「キャストオフ」

と呟きカブトゼクターの角を右に押し倒すと


<CAST OFF>


という音声と共に装甲が弾け飛び


<CHANGE BEETLE>

カブト・ライダーフォームに移行した。


ユーノ(Ver電王)はベルトを装着すると赤いボタンを押しパスをベルトの前に通過させた。


すると


<SWORD FORM>

の音声と共に電王・ソードフォームに変身した。


モモ「俺、参上!!」

モモタロスはお決まりのポーズを取った。


ユ・Verキバ「キバット!」


キ「おう、今回はいつもよりキバるぜ!!」


ユーノ(Verキバ)はキバットを右手で掴むと


キ「ガブッ!」

キバットに左手を噛ませた。


すると下顎に模様が浮かび、腰にはベルトが現れた。


ユ・Verキバ「変身」

ユーノ(Verキバ)はベルトにキバットを装着しキバに変身した。


ユーノ(Verディケイド)はディケイドライバーを腰に装着するとライドブッカーからディケイドのカードを取り出した。


ユ・Verディケイド「変身!」


そう叫ぶとユーノ(Verディケイド)はディケイドライバーにカードを差し込んだ。


<カメンライド ディケイド!>

その音声と共にディケイドに変身した。


そして10人の仮面ライダーが終結した。


スカリエッティやナンバーズは勿論、機動六課の面々もその光景に驚いた。


クアットロ「あななたち、何者!?」


ユーノ(全員)「通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ!!」


今此処に仮面ライダーvsスカリエッティ一味の最終決戦が始まった。








すみません。お目を汚してしまって。


今度は上手に書けるようになりたいです。はい。


でも、誰が誰の相手をするのかな?


アギトvs聖王ヴィヴィオ、カブトvsトーレ、電王vsディードは頭の中で決まってるのですが。他は決まってません。