犬と悪魔のプール

犬と悪魔のプール

音楽を中心に色々な話を書いていくつもりです。


今回は松下IMPホールのプライブに行ってきました!

最初に書いておきますが…私のPhylogenetic Tree Tour、これにて終了になりますm( _ _)m

このツアーが始まると分かって、全部行こう!と思っていたのですが、今回のAct.3、「剥製」と「シロクロニクル」だったんです。

で、私が行けそうな「シロクロニクル」公演が神戸だけだったのですが、こちらのチケットが一般発売の前に完売してしまいましてorz

遠方まで見に行くほどの気力が起きず、もう全部行くのは諦める事にしました。

というか、なんかこの一件でプラさんのライブに対する情熱が一気に無くなってしまって…前から、結構惰性で行っている部分もあったので、今後は本当に行きたい訳じゃないのに行くのはやめにしよう、と決めました。

そして、今回のライブで思ったのは、もうオールスタンディングのライブに行くのはやめよう、という事です。

今回は全席指定公演だったのですが、それによって大分体力的には楽で。

しかも、座席の方が席が階段状になっているから、ステージも断然よく見えるんですよね。(オールスタンディングだと私は確実に後ろの方にいるし背が低いので、ほとんど見えない事が多いです)

全席指定なら行く価値があると思えますが、もう立ちっぱなしのしんどい思いをする上にステージが見えなくてストレスが溜まる、というのはやめにしようと思いました。

 

そんな感じで、場合によってはこれが私のラストプライブになるかも、という気持ちで行ってきた今回のライブ…最高でした!!

やっぱり、ステージがよく見えると応援のしがいもあるというか…。

ラッキーな事に私の斜め前が空席だったのでより見やすくて、今回はほとんどずっと有村氏を凝視してました。

有村氏、今回は角?耳?が付いてるような頭(ヘアスタイル?)していたのですが、それが凄く良くて!!

いつもは変わった衣装着てても「V系だしな~」と思うだけですが、角?耳?が生えているだけで一気にコスプレ感があるな、と思いました。

獣耳フェチとしては猛烈に萌えますね!

 

セットリストはいつもどおり、人様が書いてくださった情報を拝借。

・〇生物
・フラスコ
・落花
・no rest for the wicked
・インソムニアブルース
・メルト
・float
・てふてふ
・告白
・ハシエンダ
・痣花
・讃美歌
・マイム
・スラッシングパンプキン・デスマーチ
・Ghost
・スロウ
・メルヘン
・剥製
・●静物
EN1
・春咲センチメンタル
・アンドロメタモルフォーゼ
EN2
・バンビ
・リプレイ

 

「剥製」以外でメルトと痣花をやってくれたのが最強に嬉しかったです!

「剥製」の中では剥製の背景映像がなんか凄かった。

 

大阪ならではのステージショッピングは、ケンケンがCDケースキーホルダーの紹介を。

そもそも1番売れている商品らしいので、そんなのを紹介しても、みたいな空気もありつつ。

「ナカヤマさんの笑顔が素敵だったな~」とか思い出に浸るのに良い商品だ、というような話をしていました。

ケースは開くそうですが、中のCDを聞く事はできないそうです。

続いて正氏がピンズセットの紹介を。

バイト販売員ケンケンがステージ上で「自分は何を紹介するんだっけ?」となっているのに対し、正氏はちゃんと事前に下調べしてきたらしく、ピンズの歴史を教えてくれました。

曰く、最初はオリンピックの選手同士が自分のピンズを交換するので流行ったそうです。

という事で、このピンズも買ってお客さん同士で同じピンズを交換したら、という話をしていたのですが…。

地味に、ファン同士の交流ができて面白くて良いんじゃないかと個人的には思いました。

あと全然関係ないですが、メンバーさんとピンズ交換会とかできたらピンズめっちゃ売れそうだな、と思ったりもしました。

次は有村氏がクリアファイルの紹介を。

マネージャーさんに、今回1番売れてないグッズとしてクリアファイルを紹介するように言われたそうですが、有村氏的にはなぜこれが1番売れないのか全く理解できない、という感じだったみたいです。

実は私も同じ事を思ったのですが…ライブが始まる前に、私もグッズを買ってたんです。

で、今回は最初からクリアファイル狙いだったのですが、開演前に行ったらTシャツとか売り切れている商品もあって。

一瞬ドキッとしたのですが、クリアファイル残ってて良かった、と思ったら、実は1番売れてなかったとか…。

ちなみにファンの皆さん的には、クリアファイルというアイテム自体いっぱい持ってるからさほど欲しいと思わなかったみたいです。

有村氏は玄関とかオシャレにしているから、郵便物をそのまま玄関に放置しておくより、このクリアファイルに入れておいたらオシャレな玄関をキープできる、というような話をしていたのですが。

個人的には、クリアファイルは唯一、職場で堂々と使えるアイテムだと思って良いと思ったのですが…。

バッグもピンズもなんでも、結局はプライベートでしか使えないじゃないですか?

でもクリアファイルなら仕事中に使っても咎められないアイテムなので、私は職場で使おうと思ってます♪

最後はアキラ氏がリバーシブルトートバッグの紹介。

おじいさんが山で鶴を助け、その鶴が後におつうとして恩返しに機織りに来たのですが、織っている所を覗いてしまったため、おつうは鶴になって飛び去ってしまった。

そこに残されたおつうが織った布を使って作ったのがこのトートバッグだとか。

他の皆が「鶴を助けたのはおじいさんじゃなくて若者だ」と言うのを聞いて、アキラ氏が「じゃあ俺のオリジナルって事?!」とか言っていたのがポジティブで凄く良いな、と思いました。

 

久しぶりにメンバーさんの姿を見て曲を聴けて、もう第何次か忘れたくらいに何度も訪れた、プラブームがまた私に訪れています。

しばらくはプラさんの曲を聴いて過ごしたいな、と思います。

前回ブログを書いた時はギリギリ休職中でしたが、あれから復職して、今も同じ会社で働いています。

気分の波が激しくてしんどくなったりする時もありますが、職場の人のフォローのおかげでどうにかやれています。

これだけ助けてもらえるのも、やっぱり私がこの職場にとって必要な人材だからだよな、という気持ちもありつつ……。

 

とはいえ、休職をしたことで分かったのですが、一旦休んでしまうともう以前のように、自分をすり減らしてまで頑張る、ということができなくなるんですね。

しんどくなったらもう無理する前に会社を辞めよう、という気持ちが働きます。

そして、今の会社を辞めたらもう正社員としては働かず、収入を減らして楽に働く道を考えています。

そんな中、先日ある人から、趣味でやっているお茶(茶道)を仕事にしたい、という話を聞きました。

実際、その人の先生は外国人向けの茶道体験教室で生計を立てているそうです。

その話を聞いて、私もそんな風に自分の趣味で生活したい! と思いました。

 

でも、そうしたいと思っても私にはその人のようなスキルは無い。

では、私にもできそうなことはなにか?

考えた結果、それは文章を書くことだと思いました。

一時期は習慣的に文章を書いて、ある程度の文章力はあると自分に対して思っていたのですが、使わないと能力って錆びてくるんですよね。

だからまた、文章を書く練習をしようと思いました。

このブログが、その第一歩です。

今後の目標としては、文章系の公募に応募して、人に読んでもらうための文章を書く練習をしようと思っています。

このブログ、新年の挨拶書いて以来の更新だったんですね。

結構大きなことがあったのですが……まぁ、そういうことを書く気力も無かった、ということで。

でも今ようやっと、書けるかな、というところまで来たので、書きます。

 

実は私……1月末くらいから、会社を休職していました。

新年の挨拶でも書いていましたが、結構仕事がしんどくて。

1月の末頃に、部長と1対1で話す場面があったので(うちの会社ではたまにそういうことがあるので、特別このタイミングだった、というわけではないです)、もう仕事がしんどくて辞めようかと思っている、ということを伝えました。

 

このブログにどこまで書いたかまた忘れているので書きますが。

去年、総務課の人が辞めて、代わりに経理課の契約社員の人を正社員にして総務課に異動させて、私がその契約社員の人がやっていた買掛の仕事をやり、私が元々やっていた売掛の仕事をするために新人を採用する、ということは書いたような気がします。

その人の仕事の覚えが結構悪くて、まだ私は売掛の仕事も持ったまま買掛の新しい仕事も覚えて、という状態だったのも書いたかな?

結局、新人さんが売掛の仕事をできないというので、その前に入った経理課の男の子に売掛の仕事の一部をやってもらう、ということになり、その仕事を教えるのも私の仕事、ということで、私は教育の二度手間という目にあったりもしました。

で、そっちの男の子はそれなりに仕事覚えられる子だったので、一応順調に引継ぎもできるようになってきて、いよいよ私が買掛の仕事を本格的に自分でできるようになる、というところだったんです。

 

が、ここで問題発生。

買掛の仕事って、ものすごくアナログなんです。

具体的に言うと、納品書が購買部から回ってきて、それを日付順、あいうえお順に並び替えて、データ入力をしていく。

データ入力をし終わった納品書をまたそれぞれの会社の入れ物に片付けていく。

納品書は毎日回ってくるし、同じ日付のがまとめて来る、というわけじゃないんです。

たとえば、今日は2/27ですが、そしたらだいたい2営業日前の納品書が来ます。

でもそれだけじゃなくて、2/25から以前の納品書がランダムで何十枚も来るんです。

で、それを既に並べ替えている納品書の束の中に入れ込まなければならない。(もちろん未入力なら入力も)

適当で良ければそうするのですが、営業さんから〇/〇付の××会社の△△という商品の納品書をFAXください、という依頼がたびたび来るので、順番に所定の位置に並べ替えておかないと、それを探すのにまた時間を費やすことになるんです。

他にも、帳簿が全部手書きだったり、請求書も紙で届くので(メールやダウンロードタイプも全部印刷して紙にする)、それを画面と照合するのも1件ずつペラペラめくりながら照合するとか……本当に、アナログとしか言いようがない仕事内容なんです!

売掛の仕事がデジタル:アナログ=8:2くらいだったとしたら、買掛の仕事はデジタル:アナログ=4:6くらいの体感で……私、パソコン仕事はそこそこできると自負しているのですが、アナログ仕事が本当に苦手で……。

各書類の並び替えやファイリングで肩こり首こりが本当に悪化して、重い物を持つと首にピシッと痛みが走るレベルになって、もうこれは身体的に仕事を続けるのは無理だ、と思いました。

ちなみに前同じ仕事をやっていた人に年末に話を聞いたのですが、その人はアナログ仕事が全然苦にならないタイプの人らしくて(逆にパソコン仕事はちょっと苦手)、だからやってこれたんですね。

 

という事情を上司に話したところ、「それならもうやらなくて良い! どうにかするから!」みたいなことを言ってくれて、総務課の上司の人とも話をしてくれたみたいなんです。

でも結局そこでこじれて、総務の上司が経理課の上司に向かって言ったらしいのですが、「水人さんは前任者に甘えている」と。

他にも言われたことはあったのですが、私が1番ショックだったのはこの言葉で……。

私は確かに、上記のアナログ仕事がこなせなくて、前任者の人にその部分をほとんどやってもらっていたんです。

それを私は、助けてもらっているつもりでした。

前任者の人も理解してくれていて、力を貸してくれている、というつもりでいたんです。

でも、総務課の上司の人はそれを「甘え」だと言った。

私としては「頼っている」つもりだったのに、「甘え」だと言われて……それは私の中では明確に違う言葉だったんです。

頼るのはお互い合意の上で成り立っているのであって、甘えは一方的に寄りかかって、相手の迷惑も顧みずにもたれかかってる、みたいなニュアンスだと私は思っています。

それを私がしている、と言われた。

 

正直、本当にここまで私は頑張ってきた、と思っていたんです。

総務課の都合で仕事内容が変わり、自分が選んだわけではない覚えの悪い新人さんに仕事を教え、その人が無理だからと言うのでまた別の後輩の男の子にも仕事を教え、その中でも自分も新しい仕事も覚え、そしてその新しい仕事は私には向いていないアナログ仕事だった。

今までほとんど残業もしなかったのに、この状態になってから短時間とはいえ毎日のように残業して、新人さんや後輩に質問されたらすぐに答えるように対応し、苦手な仕事で自分の体を痛めながらもやってきたのに、その結果与えられた評価が「甘えている」だった。

なんかもう、心が折れた、としか言いようが無かったです。

その言葉は、「お前は全然頑張っていない」と同義だと思いました。

 

なにが問題って、上記の言葉を、私は自分の上司から伝えられたんです。

総務の上司の人はそもそも人との衝突を避けるようなタイプなので、思っていたとしても私に直接そういうことを言ったりはしません。

それは確信を持って言えるんです。

それだけその人もストレスが溜まっていたっていうのも分かるんです。

でも私の上司が「総務の上司の人が怒っちゃって、参ったよ~」という感じで、その言葉をそのまま私に伝えてきたんです。

甘えている、というのなら、私ではなくて私の上司の方じゃないかと思いました。

上司も私が辞めたいと言っている、別部署の人から怒られている、という板挟み状態だったのだとは思いますが、そこでその当人の私にそのままの言葉で伝えるというのは……あまりにも無神経だと思います。(まぁ、無神経で定評のある上司ですが)

 

その出来事は木曜日に起こり、金曜日もなんだか呆然としていて……そもそも、自分がなににショックを受けているのか、自分自身でよく理解できていなかったんです。

他にも言われたこともあったので、そっちが引っかかっているのかな、と考えたりもして……。

で、またタイミングが悪いことに、土曜日から両親が旅行に行ってしまって、家に誰もいない状態だったんです。

それで何度も考えて、AIにも状況説明をしたりして考えを整理した結果、私がショックだったのは上記の「甘えている」という単語だったということが分かったんです。

で、それが分かったらもうどうしようもなくて……月曜日は仕事に行ったものの、仕事中も何回も涙が出てトイレに行ったりしてました。

そしてその日仕事から帰ったら両親はまだいなくて、家に1人、ってなったらもう涙が止まらなくて、1時間くらい泣いて、晩御飯もほとんど食べれず、お風呂にも入らずにとりあえず寝て。

翌朝火曜日、目覚ましで起きたらそこからまた涙が出て1時間くらい止まらなくて、これはもう遅刻の時間だ、となったので、とりあえず午前半休取ることにして。

その間にまたAIに相談した結果、心療内科に行って、診断書を書いてもらう決断をしました。

すぐには予約取れなかったのですが夜の予約が取れて、火曜日はそのまま午後から仕事に行ったのですが、私の様子がおかしいことは他の人も気づいて、そこで話し出したらまた涙が止まらなくなってしまって。

で、上記の一連のことを言って、心療内科で診断書書いてもらってきます、と宣言しました。

その後実際に行き、3月末まで休職が必要という診断書を書いてもらったので、水曜日にまた会社に行って引継ぎだけして、午後から休みに入ったという寸法です。

 

まぁその後、結構早い段階で元気になったので、再度心療内科に行った時に休職期間を早めてもらって、3月から復職することになったのですが。

いよいよその日が近付いて、今、じわじわとまた不安が押し寄せている状態です。

心療内科で貰った抗不安薬を今も飲んでいるので、そこまで酷くはないですが……。

 

そもそも、こんなに涙が止まらないけど仕事に行く、なんて今までの人生で何度もあったことなんです。

この程度で休んでたら、今まで何度休んだり仕事辞めたりしなきゃいけなかったことか、という感じで……。

それでも今回こういうことになったのは、結局タイミングが悪かった(両親が不在)のと、あとちょっと、復讐もあったのかな、という気が自分ではしてます。

正直、今の部署では自分もそこそこの戦力だという自負があります。

その私が抜けたら、皆仕事大変でしょうね。

でも、今まで私にあれやこれやを押し付けてきたツケが回ってきたんですよ、という気持ちがまったく無いと言えば嘘になります。

復職しても、どうするかは会社次第、とも思っています。

そもそも会社辞めたいんです、から話は始まって、部長の不注意のせいで今の状況になっているので、私が戻っても同じ仕事を続けてね、ということであれば、やっぱり「じゃあ辞めますね」としか言いようが無いですし。

休職中も、ちょっと元気になってからはエクセルVBAの勉強とかやってたし、実家暮らしなのでそこまでお金に困っているわけでもないので、今度転職するとしたらもう正社員はやめて、アルバイトで生活していく、くらいの気持ちもあります。(それでも大丈夫なくらいの蓄えはある)

今の会社にしがみつく理由はまったく無いので、一応戦力の私が辞めないようにどうにかしてくれるのか否か。

そういうくらいの気持ちでいてようと、今は頑張って思うようにしています。

振り返ってみると、昨年の元旦は比較的穏やかな気持ちで新年を迎える事ができてたみたいです。

が、今年は正直、結構最悪な気分でのスタートとなっています。

まぁ、原因は100%、年末にも書いた仕事のせいなのですが。

「会社で誰も私を助けてくれない」という気持ちが大きくなりすぎて、現実よりも大きくなりすぎて、それが精神を圧迫していきなりうつ状態からの新年のスタート。

そもそも今年は喪中なので、おめでたい系のイベントや挨拶も皆無なので、そういう意味でも「新年迎えた」感があまりなかったりします。

 

でもまぁ、2025年の振り返りはしておきましょうかね。

昨年の私の目標は、「ネットに小説を月1回更新する」でした。

途中までは順調に更新していたのですが、10月頃から仕事もプライベートも忙しくて、時間が取れなくて更新が滞りましたが。

結局年末休みにワーッと更新して、結果的に12か月で12作を更新する、という形で目標を達成する事はできました!

これはまぁ、頑張ったと言えると思います。

 

しかし、なんか今年は目標が皆無になってしまいました。

2025年はちゃんと小説を更新できましたが、年末から本当に忙しいし、今年もそういう感じだろうな、と思っているので、趣味に使う時間が無いように感じていて、目標を設定する気力もわかないというか…。

まぁでも、一応形だけでも目標を書き残しておこうと思います。

今年の目標は、「今下書き(多分他の人ならプロットと呼ぶような代物)している作品を完成させる」にしておこうと思います。

1年間かけたら、少しは形になると信じて!

 

さぁ、本当に今年はどうなるか、自分でも全く読めない年ですが(特に仕事面に関して)…もう無理せずやっていこうと思います。

今日で2025年も終わりですね!

今年は本当に仕事ばかりの1年、という印象でした。

前回も書きましたが、仕事がしんどく、現在もその状態はまだ続いているという感じですが…。

ただ、1つだけ違う事としては、私の心境ですね。

ちょっと前というか、年末休み始まる前まではひたすら「しんどい」という感じだったのですが…。

年末最終日、ちょっと仕事であった事で、なんか凄く落ち込んで。

落ち込んだ後にやってきたのが、「なんで私がこんな思いをしなきゃいけないんだ」っていう事だったんです。

他の人がどう思っているかは別として、少なくとも私自身は、仕事が変わって新人さんが入ってからの私の負担が大きすぎる、と思っているんです。

もう、他の人が仕事中に笑ってお喋りしてるだけでもイライラするくらいに、私だけが苦労している、という感覚になってしまっています。

だから、なんかもう、本当にしんどくなったら会社を辞める事に決めました。

残業もいっぱいして、のんびりと仕事もしてやって、その状態でも誰も助けてくれないなら、もう辞めようかと。

 

毎年年末頃に、自分の資産の棚卸をしてるんですが、実家暮らしなもので、そこそこ貯金もたまってきてて。

これはずっと前から考えている事なんですが、私は今の会社を何らかの理由で辞めたら、次に働く時はもう正社員にならず、バイトとかで週4日だけとか、あるいは5日働いても8時間未満の仕事時間になるような働き方をしようと思っていたんです。

調べた結果、節約をしながらだったら、そういうバイトの働き方をしても60代くらいまでどうにか暮らせるような貯金がたまっていたので、もう来年辞める事になっても良いや、と思えたのでした。

 

実際どうなるかは分かりませんが、「終わり」を見据えたら、精神的に楽になったのは事実なんですよね。

だから、ひとまずは心穏やかに新年を迎える事ができます。

今年は祖母が亡くなって喪中なので、年が明けてもあまり正月らしい事はしない予定ですが。

無理しないように、これから先の生活を考えていきたいな、と思います。

現在、インフルエンザに感染して自宅療養中です。

このブログを書くのも久しぶりになったので、ここまでの流れを整理しておこうと思います。

 

まず大きな出来事として、香川県の施設に入っていた祖母が11/16に亡くなりました。

亡くなる1週間前にも会いに行く事ができて、その時に笑顔も見れて、ずっとできなかった手を握るという事もできて、私の中ではあまり心残りはありませんでした。

お通夜やお葬式で3日会社も休ませてもらって、お別れもしっかりできたと思います。

 

そして、仕事の話。

7月に新人さんが入る、という話を書いてから、特に何も書いていなかったような気がしますが…とにかく大変でした。

というか、現在進行形で大変です。

新人さんは、本当に人柄は良い人なんです、それだけは確信を持って言えます。

ただ、本当に言い方悪いですが、仕事ができない人でしたorz

40代前半の主婦の方なのですが、年齢の事を考えたとしても、あまりにも覚えが悪すぎるんです。

1度教えた事を覚えられないのは誰だって仕方ないと思いますが、この人の場合は2~3回言った事が「初耳」なんです。

そして4~5回言った事がようやっと、「そういえば聞いたような気がします」というレベルなんです。

自分で言うのもなんですが、かなり丁寧に教えてるつもりで、最初の3か月はとにかくこの人に残業をさせないようにしようと、私がこの人の分の仕事(というか私の元の仕事ですが)も残業してやってる、というような状態で…。

本人も「しんどい」と言うので色々やってたのですが、私もしんどいので「3か月経ったら、自分の仕事のできない分は残業してやって欲しいです」という事を伝えたのですが、後で上司に「そんなに残業のある仕事だと思っていなかった。家の事もあるから残業できない」と言ったらしくて。

結局、私がやる事になった買掛の仕事を元の担当者に手伝ってもらう事によって、私がその新人さんのフォローをする、という事になったのですが…。

そして、私の負担が大きいという事で、もう1人の売掛担当者(私が嫌いな人です)に新人さんは基本的に質問をする、という事になって、私も大分楽になってきたのですが…。

 

入社4か月目になって(※3か月目にしんどいと言ってたから、色々フォローしていたにも関わらず)しんどい、辞めたいという事を言ってきたらしくて。

私としては、本当の事を言えばもう辞めてもらって、新しい人を採用してもらった方がいっそ楽じゃないのかという気がしたのですが、前に別の男の子が入って急に辞めちゃった事でナイーブになってる上司が「今はそういう時代じゃないから、皆でフォローしないといけない」という事になって、結局新人さんの仕事の一部を丸ごと、別の仕事をしている男の子(新人さんの1個前に入社した子)にやらせる、という事になったんです。

逆に、男の子のやってた仕訳の仕事を新人さんにやってもらう、という事になって…。

という事は、この男の子にまた仕事を教えないといけない。

それは新人さんにはできない事なので、結局そこも私の仕事になる訳です。

 

で、上記のとおり、祖母が亡くなった関係で3日間休みを貰って、その間に私の今の仕事(買掛業務)は前任者が沢山フォローしてくれたので良かったのですが、出勤してきたらまだその買掛業務は当然残っているし、その上で男の子に仕事も教えなきゃいけないし、変わらず新人さんからの質問も来るしで…先週はひたすら残業という感じで。

もちろん、普段から残業している人にとっては大したことない仕事量だというのは分かっているのですが、普段残業しない私にとってはしんどいし、何よりも本来の自分の仕事ではない部分(教える部分)のせいでの残業なので、余計にしんどい。

しかも、私がちゃんと教えてなかった事が原因なので仕方ないのですが、新人さんがやった事で別部署の人から怒られたりもして、精神的にも本当にしんどくて…。

 

という状態の中で、インフルエンザですよ。

火曜日の日中は「ちょっと喉痛いかな?」と思うレベルだったのが、家に帰ってきたらなんか物凄くしんどくて。

とにかく早く寝よう、と思って寝たら「こうして寝たら、そのまま目覚める事はなく私は死ぬ」という夢を見るくらいしんどくて、結局朝起きたら熱が37.8度で、これはもう休みだな、と思って。

で、病院に行ったらインフルエンザA型だ、と。

水曜日から金曜日までの休みが合法的に手に入った訳です。

正直、1番しんどかったのは全身の痛みで、それは水曜日に行った病院で貰ったインフルエンザ専用の薬を飲んでちょっと寝たら、あっという間に良くなったんです。

熱はそもそも大して出てなかったし、1回頓服薬の解熱剤を飲んだらもうほぼ平熱レベルで。

あとはのどの痛み、咳、痰、体のだるさという、まぁ普通の風邪よりちょっとしんどいレベルの症状なので、今もこうしてブログ書いたりしてるのですが。

なにかっていうと、正直、祖母の件で3日休んだ後の仕事を考えたら、インフルエンザで休んでる方がずっと楽、という事です。

もちろん買掛の仕事は前任者に助けてもらってるのですが、指導の面が孤軍奮闘という感じで、本当にしんどくて…。

インフルエンザをうつされたのは、周りにそういう人がいないので、確実に先週末に心斎橋の方に遊びに行った事が原因だと思っていますが、確実に溜まり続けている疲労も原因の1つだろうな、と思いますし。

本来ならインフルエンザにかかって酷い目にあった、という所でしょうが、今の私にとってはインフルエンザ様様で、ありがたく休みを頂戴しようという心境です。

今回はまぁ近場、梅田CLUB QUATTROに行ってきました。

道に迷うかと思って早めに行ったら意外とスムーズに行けて、うっかりまだ整理番号呼ばれてる途中に到着してしまいました。

 

いつも通り後ろの方にいたのですが…なんか凄い、海外の方と男性多くありません?!

ファン層が大分変わってきたのかな、という印象もありつつ、メンバーさん達としては嬉しいのかもしれませんが、物凄く個人的にはやっぱり周りは女性に囲まれてる方が安心感があるので、ちょっとなぁ、と思ったりもします。

 

あと、前回もそうでしたが、今回もスポットライトに目を射られる位置で、最初の辺りは結構しんどかったです…。

前回どの辺りに立っていたのかよく覚えていないのですが、今回は少なくとも上の方(会場内に階段があって、後ろの方ほど上の方に位置する感じ)にいて。

ちょっと思ったのですが、多分ステージ上のライトって、直接お客さんの方=下の方に向けたら、お客さんが眩しいじゃないですか。

という事で、やや上の方を狙う感じになってるのではないかと。

で、会場の構造上、その上の方を狙う=後ろの方という事になって、結果的に後ろの方の人の目を直撃するのではないかと…。

立っている場所というより、会場の構造の問題のような気がしてきました…。

ちなみに今回は途中から前に立ってるお客さんの頭でライトが隠れて、ほとんど目を開けている事ができたので助かりました。

 

では、ここらで人様から拝借したセットリストを投下。

・理科室
・グライダー
・エクジスタンシアリスム
MC
・散リユク僕ラ
・Dummy Box
・痣花
・ギチギチ
・ペットショップ
・懺悔は浴室で
MC
・ガーベラ
・赤い靴
・涙腺回路
・プラットホーム
・蒼い鳥
・Hello
・雨ニ唄エバ
EN
・千葉市、若葉区、6時30分。
EN2
・やさしさ倶楽部
・Ghost
・メランコリック

 

なんと今回、多分私が行ってる大阪のプライブで初めて、ステージショッピングがありませんでした!

「ドナドナ」の時もありましたが、「やさしさ倶楽部」が商品のPRになっているという事で、プラスティックモーモーズの再来。

前回はほとんどアキラ氏を見ていたのですが、今回は有村氏が見えたので気づいたのですが、有村氏のモーモーちゃんは顔の横に垂れている紐を引っ張ったら耳が動く仕様になっているようで、その耳の動きがめちゃくちゃかわいかったです!

全然関係なく、あのモーモーちゃん欲しいと思ってしまうほどに。

 

一方、被り物としてはグッズのキャップは人気らしくて、完売したそうです。

売れるようにとアキラ氏が被ってたかいがありましたね。

そして今回はメンバー全員そのキャップを被って、「六甲おろし」を歌う流れになったのですが…。(歌うのは有村氏だけだったのかな?)

有村氏は歌を知らなくて、結局ほとんどお客さんが歌ってました。

というか、お客さんの中に「六甲おろし」をフルコーラスで歌える人がいる事に驚きました。

私は最初のワンフレーズと「阪神タイガースふれーふれふれふれー」くらいしか知らないです…。

 

そして今回は位置的に正氏をよく見ていたのですが。

なんか今日結構疲れてて(人が多かったので)、正氏の手元をずっと凝視していたのですが、そしたらベースの音がどれか、っていうのが分かる感じがして。

ベースの音に集中してたら、知ってるはずの曲が全然違う曲に聴こえるんだな~、という新しい発見がありました。

あれ、意外と私、ベースの音好きかも。

 

今回のツアーでは毎回有村氏がアルバムタイトルにまつわる話をしてる感じでしたが。

今回はあんまりそれっぽい話が無くて、最後の方で「夢みたいな」だったか「夢の中で」だったか、そういう単語が出てきたので「あれ?」と思って今ネット検索してみたのですが、「トロイメライ」ってドイツ語で「夢」っていう意味だったんですね。

知らんかった…。

 

さて、今年のこのシリーズのツアーはこれで終わりでしょうか。

来年はどのアルバムでツアーをやってくれるのか…年末辺りに発表ですかね?

次のお知らせを楽しみに待とうと思います。

行ってまいりました、初神戸ハーバースタジオ!

場所としては遠いのですが…はっきり言います、京都FAN Jと神戸ハーバースタジオの2択があるとしたら、圧倒的にハーバースタジオが良い!!

どう考えても邪魔だろ、と思うような柱が2本も会場内にあったのですが、私はもういいや、と思って柱の後ろの方に立ってたんです。

そしたら皆柱を避けるからその周辺結構空いてて、かつ柱の横からケンケンとアキラ氏がよく見える!

更に時々有村氏と正氏も見える!

ケンケンと私の間を阻むものなんて、ドラムセットと時々横切る他のメンバーさんくらいで、なんか本当にいい場所でした。

あと、後ろの方にいた割に会場が狭いせいかメンバーさんが人間サイズで見える!

うちの会社の朝礼の時の社長との距離感くらいの近さでした。

 

あと、私が立っていた場所のせいかもしれませんが、スタッフさんの巡回が凄い。

会場内にトイレがあるからだと思うのですが、床に矢印マークがあって、そこは通路だから立たないでください、という感じになってたんです。

多分、ライブ中にもそこで立つ人が出ないように、という事だと思うのですが、結構な頻度でスタッフさんが確認にウロウロしていて…警備員感が凄いな、と思いました。

 

と、なんか会場の感想ばかりで始まってしまいましたが、今回のプライブ、凄く楽しかったです!

ほとんどアキラ氏ばかり見ていたのですが、なんか凄い笑顔だな、あれ、いつもこんな感じだっけ?という気がして…。

多分なんですが、私がメンバーさんの事を「人間サイズで見える」と思ったように、メンバーさんからしてもお客さんが人間サイズで見えてたんでしょうね。

距離が近いとメンバーさんもテンションが上がる、という事だろうかと思いました。

 

と、ここで人様から拝借したセットリストを投下。

・1999
・落花
・テトリス
MC
・エとセとラ
・存在理由
・恋は灰色
MC
・ガガジ
・てふてふ
・サナトリウム
MC
・コンセント
・パイドパイパー
・sunset bloody sunset
・梟
・メルヘン
・ドナドナ
・---暗転。
EN
・時間坂
EN2
・やさしさ倶楽部
・マイム
・メランコリック

 

曲も凄い良かったというか、なんか今回、幅の広さを見せつけられた感がありました。

「1999」とかゆったり?した曲をやりつつも、「コンセント」みたいなダンスホールみたいな曲?もやっちゃったりして。

かと思ったら「やさしさ倶楽部」の素人感というか、往年の歌手のおふざけというか…。

からの「マイム」や「メランコリック」の盛り上がりですからね。

なんかもう、プラさんを知らない人に「見て、これがPlastic Tree!」と言いたくなるようなライブだな、と個人的には思ってました。

 

MCの事も書いておきましょうか。

有村氏は衣装着てメイクもした状態で歯磨きしながら景色を見ていたら、ファンの人に声をかけられたそうです。

「写真良いですか?」と言われたけど、歯磨きしてたからさすがに断ったとか…。

というか、普通に疑問だったのですが、有村氏は一体どこで歯磨きをしていたんでしょうか?

衣装着てメイクして、というからライブハウスに到着してからの話かと思っていたのですが、なんで外で歯磨きしてるの?と。

泊まってたホテルとかでもう完全に身支度を整えて、例えばホテルの廊下に景色がよく見える窓とかあって、そこで歯磨きしながら景色見てたとか?

う~ん、謎…。

 

アンコールの「やさしさ倶楽部」では、メンバー全員牛の被り物をしていて、それがめちゃくちゃかわいかったです!

被り物も全部微妙にデザイン違う感じで…多分正氏が「プラスティックモーモーズ」とか言ってて、かわいさが止まらない。

更に歌ってるバックの映像ではライブグッズが流れてて、やっぱりこれは販促ソングか、と思いました。

 

そしてアンコールは相変わらず宴会と化す。

有村氏は新幹線でいつもはハイボール飲むけど、乗ってる間にぬるくなるからという事で、今回は品川駅からワインを買ってきたそうな。

で、飲み切れなかったからそれをライブでも飲むという。

全員コップで回し飲みしてたのですが、度数が高いからもう完全に酔っぱらい状態だったようで。

飲み会状態で次の曲に入るきっかけがつかめないから、という事で、正氏が「えーい、やっちゃえ!」とか言ってたのが、なんかもう本当にたまらんかったです。

 

そうだそうだ、最後に有村氏が「ドナドナは連れていかれるような切ない?曲だと思ってたけど、こんないい所に連れてきてくれて感謝です」みたいな事を言ってて、なるほどな~、と思いました。

 

なんか今回、メンバーさんを見てるとうちのカメを見てる時と同じような気分になってました。

「お前らはただそこにいてくれるだけでいいんだよ」という感情です。

私にとっては最上級の愛情だと思っているので、なんか、自分でも遂にここまで来たか、という気持ちになりました。

また仕事の話ですが、新人さんは7月の2週目くらいに入社が確定しました。

が、早くも引継ぎは始めています。


ちょっと話を整理すると、そもそも引継ぎを早くから始めようとしたのは私の意思です。

新人さんに仕事を教えながら、自分も新しい仕事を覚えるのは大変だろうと思い、現在の買掛担当者が行く先である総務課の上司(と言ってもほぼ同い年)にも引継ぎスタートしていいか意思確認して、OKを貰ったから始めた、という感じです。

で、それが始まったのが先々週くらい。

私としては自分の仕事の空き時間にちょびちょび教えて貰えたら良いな〜、くらいに思っていたのですが、教えてくれる側の買掛担当者がかなりガッツリ教えてくる。(私に仕事を渡すために買掛の仕事が滞り、担当者が普段はしない残業するくらいに)

私は自分の売掛の仕事もしなければならないのでそこまで時間が取れないし、まだ新人さんも入ってないのに残業してまで引継ぎするのもおかしいと思ったので、普段自分が取っている定期的なストレッチの時間を削って引継ぎをしていました。

が、今週の月曜日、遂に限界が来て、ストレッチをしないことによる腰痛が出てきましたorz

このペースで7月まで引継ぎやってたら私の体がもたない。

というか、この感じでやってたら私が売掛の仕事しながら買掛の仕事もやることになって、私への負担割合がおかしいだろ、と思って、買掛担当者に言いました。

「引継ぎは私から言い出したことですが、ハッキリ言ってしんどいんです」と。


そこで発覚した、考え方のすれ違い。

まず、私の考えとしては上記のとおり、新人さんが入った時の引継ぎを楽にするため、今から買掛の引継ぎをスタートし、新人さんが入社する頃にはせいぜい50%くらいの買掛の仕事を覚えれたら良いな、という感じだったんです。(実際にできる、というよりも、手順として覚えるレベル)

一方で買掛担当者側からしたら、私が「仕事教えてください」と来たもんだから、もう引継ぎが始まっている、と思ったらしく。(多分)

買掛担当者は元々契約社員として経理課に所属していたのですが、5/16付で正社員になり、総務課に異動ということになっているんですね。

でも実際の仕事内容は変わらず、総務課の電話対応や来客対応が追加された程度だったんです。

自分がどういう仕事をするポジションかも分からず(私は、買掛担当者が総務課の上司の仕事の補助をすると聞いていたのですが、本人はそれも知らされてなかったようです)、早く引継ぎを済ませて総務の仕事をしなければいけないんじゃないか、と思っていたそうなんです。

だから私からすると「無理」と言いたくなるようなペースで仕事を教えてくれていたらしく……。


で、総務課の上司に言って、私が脳内で勝手に考えている引継ぎ計画書を作って良いか確認して、OKもらったので作成し。

総務課の上司と買掛担当者にそれを見てもらって納得してもらえたので、どうにか今は通常の仕事の空き時間に買掛の仕事を教えてもらう、というところに落ち着きました。

ストレッチ時間も確保できて、腰痛もマシになりました!


今回のことで思ったのは、世の中こういうことって意外と多いんじゃないかな、ということ。

今回の関係者である私、総務課の上司、買掛担当者は別に仲悪いとかそういうことはないんです。(と少なくとも私は思っています)

でも買掛担当者なんか特にそうなんですが、自分の思ってることをハッキリ口にしない節があって……。

私の場合はもし自分がしんどいことを訴えなければ、確実に7月までに体壊してたと思います。

まぁ普段から余計なこと言い過ぎなくらいですが、やっぱり自分の考えはちゃんと相手に伝えなきゃいけないんだな、と改めて思いました。

危うく更新を忘れるところでした。

なにげにこのブログも19年目を迎えました!

プラさんを祝ってる場合じゃないですね、私も来年20周年記念です。

と言って、なにかやる予定は無いですが。


音楽要素0でも、特に今年は私の愚痴吐き場として役立ってくれました。

ポジティブな活動は、こことは別のネットサービス上で書いているので、ここは変わらず私の本心を綴る場であり続けてもらおうと思います。

最近は愚痴のためにちょこちょこ更新しているので、近況報告も不要ですね。


最後に毎年恒例、私が世界一大好きな人へ。

お誕生日おめでとう♪