『るろうに剣心 京都大火編』感想 | タイトル模索中

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基本は適当ですが主に自分が興味ある事について書こうと思います。

公開2日目の8/2(土)に見に行きました!!!

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前作での興奮と感動を求め今作を見に行ったのですが、見事に前編だけでその期待の遥か上を越えてくれました!!!!!


和月作品ファン(武装錬金・エンバーミング)であれど、お恥ずかしい事にるろ剣は全く読んだことが無く何となくキャラが分かる程度(^_^;)

でもキャラへの違和感を感じず見続ける事が出来、逆に良かったのかなとも思っています。


映画は全編通してアクション!アクション!!アクション!!!の連続!!!!!

剣心役の佐藤健さんも流石でしたが、伊勢谷友介さん演じる四乃森蒼紫と田中民さん演じる翁(柏崎念至)の殺人シーンは正に〝死闘〟で、その迫力に圧倒された(°□°;)


その他、宗次郎やら方治やら張やら志々雄やらは本当に和月キャラらしい狂いっぷりを見せてくれ、リスペクトが伝わります(^O^)


最後の演出はかなりズルい!!!!!
『見に行かない』って選択肢はなかなか選べない(>_<)


『伝説の最期編』も期待以上になること確定だと思うo(`▽´)o




・パンフレット
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