車もバイクもトラクションコントロールによるによるコーナリングの醍醐味を知る人は、今では非常に少ないのかもしれません。 ところが今では、トラクションコントロールと言うと、車に取り付けられた電子制御で、タイヤの滑りとと車体の動きをセンサーが検知して、車両の動きを安定させる、一つの安全システムを直ぐに思い起こす方の方が多いかもしれません。 しかし、これを人間が車の挙動を体で感じてバランスを取りながら運転するのが、或る意味運転の醍醐味でもあります。

 さて、これとGA-02とのいい関係を書こうとしたんですが、ある事からまだ時期尚早との事になり、ふとググってみると・・・。

各社のトラクションコントロールを比較したサイトが見つかりました。 勿論これがすべてではありませんが、参考になるかも? なんと言っても安くないシステム(全4輪を全てキッチリと独立して制御するスバルさんの車両が一番性能良く見えるのは当然の結果! とスバル愛好者だった目でみてなっとくです!)

そして、さらに急な坂を登れるのはどれだ!ってのもありました。 残念なのは、トワグレ/カイエン等が無かった事!ですけど、これを見れば、どう考えてもスバルさんの車両が欲しくなる!

さらに、故意に造り出されたスロープののもの。 ただし、第三者機関がテストしてはいるもののスバルの広告見たですが(^¥^:)

さてさて、
 スクターやごく有り触れたバイクを乗る方が、車に使っていたGA-02を使った途端、二輪車に乗るのが楽しくなったって方がかなり居られるのは、アクセルの開度に敏感に対応するだけでは無く、オフにした際のエンジンブレーキがかかる際の移行がスムーズだからと言う事だけでは無いのは、近いうちに触れようかと思っています。  それでもこのトラクションを自分で上手くコントロールするのが、運転の楽しみなんですけどね!





 自分の思うようにエンジンが反応すると、ストレスを感じないで気持ちが良いのは当たり前です。 ところが、必ずしもエンジンのレスポンスは思うように
は反応しない事は多々あります。 そのギャップを大幅に縮めながら燃費まで良くするタービュランスGA-02は、タービュランスのただ一つのネット直営店、アマゾン・ターリミ・ダイレクトで。
Turbulence(タービュランス)GA-02/Fuel Additive(燃料添加剤)/燃.../タービュランス・リミテッド
¥4.200- 税込み
Amazon.co.jp
 まだまだ東京周辺では、桜も綺麗で、お花見するには調度と言えるのですが、今日は気温が低く花見するにはちょっと振るえそうです。

春先になると、この様に気温の変化が激しくて、日中は10度以下でした。 寒さを感じるのは、空気から皮膚の熱が奪われるからですが・・・・。

 最近車のエンジンの部品の中には、DLC(diamond like coating)と言う表面硬度を上げ摩擦をさせる効果を生む技術があります。 この技術多くの文献が既に発表されています。 この金属表面処理は非常に硬い炭素の被膜を作り出す技術です。 その硬さは、ビッカース高度で2000~7000Hvもあります。固い事から、摩耗が少ない。 反面、しっかりした品質確保が必要で、雑に処理されたものは、固いが故に割れを起こし表面から剥離してしまう等の問題がありましたが、最近では量産技術も進み、レーシングエンジンだけでなく量産エンジンにも使われるようになってきています。

 さて、このDLC処理と花冷えとの関係は? DLCと言ってもいくつか製法や種類があり、水素を含んだものは、潤滑油が無い時に非常に低い摩擦係数となり、潤滑油中では摩擦係数が上昇します。 これに対し水素を含まない或いは非常に少ないDLC皮膜だと潤滑油中でも摩擦の上昇は抑える事ができます。 とは言っても、このDLCは、ダイヤモンドとは異なり熱伝導率は非常に低い。 つまり断熱されるようになる。 例えば熱伝導率(W/m/K)を比べると

ダイヤモンド  1000 ~ 2000
アルミニウム  236
鉄         84
DLC       0.2 ~ 30
グラファイト   0.4 ~ 2.1

 なんですね。 この熱伝導率の低さが油膜に影響していると、勝手に理解している(この理論、考え方は、タービュランス独自のものです。)んです。
本来ダイヤモンド程の熱伝導率にする事ができれば、より油中での摩擦を下げられるとも考えています。 同時に、添加剤のレスポンスも変わってくる?
それに対応して、どの様に潤滑が影響するかを含めても色々タービュランス・リミテッドでは研究しています。 まあ、現在の有機モリブデンは、触媒被毒の点からも、絶対に燃料添加剤なんかに加えてはならないし、多くの金属・材料に対しどの様に潤滑を下げさせるかを、一種類だけでは無く、数種の摩擦を下げる添加剤を、油中で以下に効率よく金属表面に特殊な皮膜を構成させるのが理想的なのかを含め、同時に燃焼した時にどの様なデポジットが生成し、それをどの様に分解・或いは金属表面にデポジットを生成させないようにするかまで検討して造り出しています。 この辺りのノウハウは、多分以前自分が居た企業よりも進んだ技術を昨今は持っていると思っています。 だからこそ、新車でも3~5%も燃費改善させると製品で謳えるんですね!

基本的にエンジンは、潤滑される部分は、熱伝導率の高い方が良い。 つまり、花冷えとは、熱くなるはずの部分でも冷える事もある?ってこと。 潤滑って奥が深い!いや深すぎるんですね! だから、楽しい! お花見と同じなんですよ~。




燃料から潤滑を考えた製品と言えばタービュランスGA-02。 愛好者が増えていますよ。 まずは、GA-01でリフレッシュしてから。
Turbulence(タービュランス)GA-02/Fuel Additive(燃料添加剤)/燃.../タービュランス・リミテッド
¥4.200- 税込み
Amazon.co.jp
 今朝、普段とは違って公共交通機関を使って、丸の内・霞が関と仕事で回ってきました。 何分特許がらみなんで、その詳細はオープンにできる時にするとして・・・(^人^)。

 会社から新高円寺駅に行く途中の桜も散り始めてはいるものの、見る限り満開の桜に桜吹雪って感じです。 そして、皇居近くの桜も桜吹雪と言う程ではないものの風にあおられ、桜の花びらが舞う様は、本当に人生の一時を現わす様で、人は一度はあのような時期を過ごすもの。 もしまだであればきっとあのような花舞台は何処かにあるものだと信じる事ですね!

 自分的には、結構節々のある竹のような人生とはいかず、線路に例えると、両輪は線路に乗っておらず、片輪で新幹線並みの速さで駆け抜けてきたのかな(笑)? ビジネス的には、脱線する事は無く、途中途切れることなく乗り換えも順調で、良い人々に会え、まだまだ頑張れるんだという感じです。 巷では、定年制度なんて聞きますが、その事は全く気にせずに、ぶれることなく残りの仕事は、地球環境を改善できる仕事をしていこうかと思っています。

 やはり春は、一つの区切りを終えて、スタートを切ろうというすがすがしい気持ちになれる。 桜こそ日本人のDNAに流れる新たなスタートを切ろうと思わせるものなのかもしれません。 そして、最後に人生を終わらせるときに一気に桜吹雪が舞うなんて言うのが理想かもしれません。 実際自分の父親は、まさに最後は、華吹雪を存分に散らした感じでしたから。

 先週は多くの方々が、お墓参りをされた方も多かったのではないでしょうか? その時気が付いたのが、結構高速もあちらこちらの道路が込んでいた(そうです?自分は高速には乗らなかったので)。  ここの所、千葉に行くにしても結構高速は込んでいてアベノミクスの効果かもしれません。 良いか悪いかは別として、ものが動いているのは事実のようです。 震災以降暗い話ばかりが続いていますが、経済指標である高速道路の込み具合がいい方向(混雑する)のは、環境的にはより道路整備・管理の必要はあるものの良い事です。




 新車でも走行距離の進んだ車両にも、燃費を向上させる力がある。これこそがタービュランスの技術の結晶。タービュランスGA-02。 徐々にその性能を理解され始めました。 環境を一番に作ったら、運転して気持ち良い製品に仕上がった。 こんなに気持ち良く運転でき、そして環境にもお財布にも優しい(現在のガソリン価格から)製品です。

Turbulence(タービュランス)GA-02/Fuel Additive(燃料添加剤)/燃.../タービュランス・リミテッド
¥4.200- 税込み
Amazon.co.jp
 先週末の東京モーターサイクルショーは、大阪に引き続き金曜日の午後から日曜日の2日半での来場者は、99,739名(前年比104,8%)で、僅かながら前回を上回りました。

 先日展示車両で触れたのが、Yamaha MajestyS 市販予定車。 ところが、Yamahaのパンフには他の市販予定車は、載っているのに、Majesty Sは、どこにも無い! 多分かなりYamahaさん自体は、かなり期待感がある。 と言うのもアンケートを求めてスタッフを一人あてがっていたぐらいですから。
 では、巷の評判興味はどんなものなのか? とググってみると、 意外や、少しですが話題になってました。 

 このクラスは、なんと言ってもHondaさんのPCXがかなり話題を造り、珍しい位ヒット商品になっています。 これに対抗しない訳にはいかない。されど、Yamahaさんとしては、真っ向からライバル車をぶつけたくはない! 簡単に言えば、成功者にぶつけて負けると他の販売にも影響する。 それに、過去にHY戦争なる言葉が出たほど、バイクやスクーターでシェアを争った経緯があり、無用に競合車両をぶつけると言ったイメージを避けているのではないか?って感じがします。 だから、車両スペックの詳細発表を待たないと判らない。 でも、以外に大きすぎない街乗りスクーターで高速を走れる車両と言う分野は、主流にはならないまでも結構市場規模がある。 特に乗り物に特別の思いを持たない若者は、より燃費が良く、気が向いたときには、高速を飛ばすでもなく、軽い気持ちで出掛けられるものを選ぶ。 同時にスクーター好きの人たちには、本来125で十分とは言っても、速さでは、150クラスには負けるし、気になる存在。 何台も持たないのであれば、ちょっと欲しくなるニッチのクラスでもある訳です。 

 実際問題として、250のスクーターは、大きく重く場所を取る。 PCXは、原チャリと250の中間で、それでいてアイドリングストップも付いている。 夏場には、45km/L(添加剤無し)で確実に走行できるし、どんな条件でも40km/Lを割る事は無い! こんな乗り物は今まで無かった。 当然他社だって追従したくなる。 タービュランス・リミテッド的には、どんどんこのクラスにライバル車が出て欲しい。 技術的には、このクラスなら、リッター70km/L位はいけると思っています。当然単純なハイブリッド化は必須ですけど。

Yamahaさんには、もっと自信を持って、当然新たな技術を盛り込んでPCXの性能を上回ったものを出してきてほしい。 せめて同じレベルの技術なら、燃費だけは、確実にPCXを上回る数値、60km/h定地走行テスト値で、55km/L位は出して実用燃費でも上回って欲しいもの。 後追いで、ライバルを上回れないとしたら、努力・研究不足です! 技術に自負があるなら、良いもの出して下さいね! 期待していますから。




目的に合わせて造られるタービュランスの環境製品。 新車の時の性能を維持する為にはタービュランスGA-01を。 そして新車以上の性能を求めるのであればタービュランスGA-02を。 目的に合わせて使用することで、車の性能は最大限生かされます。 まずは、市場に波紋を起こさせたタービュランスGA-01でリフレッシュして下さい。


Turbulence(タービュランス)GA-01/Fuel Additive(燃料添加剤)/清.../Turbulence Ltd. (タービュランス・リミテッド)
¥3.780- 税込み
Amazon.co.jp
 何とかLANの設計図(と言っても大したことは無いのですが・・・)が出来上がり、まずは、実際に仕事している割合の多い、自宅内と会社との関係の構築を優先し、WANの構築は、別途後回しにする事にしました。 
 と言うのも、もう一つの事務所は、実質1年以上前におきた事件の立証を目的に人がいるだけで、こちらとは、インターネットを一切通さずに連絡を取っているのと、実質本来の仕事と直接関係が無く、将来的にはこの仮事務所も閉鎖する事にしたので、検討から外す事にしました。

 実際問題とすれば、バッファローのルーターはあくまで家庭用で合って企業向けには使えないと判断、某社のルーターを選択、Win2008サーバーをいれました。 一部使用していたHDDのシステムにLINAXも使用されていたので、LINAX検討したのですが、やはり、中小企業にはWindowsの方がより一般的であり、関連書籍も多いので、決めました。

 現在まだ、ごく普通の無線ランで作業していますけど、午後から新しいものに移行する予定です。 上手くつながるか? お楽しみです!





 新しいものを使う時、ワクワクすると同時にちょっと不安が出るモノです。 しかし、今では、多くの情報をネットで得られる昨今は、この心配も最小限にする事ができる。 それでも多くの細かな問い合わせに全て答えてきたタービュランス・リミテッドの信用は徐々に広まってきた気がします。 燃費を向上できるとはっきり謳う製品を造り出したのも、タービュランス・リミテッドならでは。 タービュランスは、GA-01だけじゃ無い。 時代の先を見越して造り出した、燃費向上性能、そしてメカニカルノイズ低減効果、気持ち良いアクセルレスポンス。 使った時から直ぐに体感できる変化があります。

Turbulence(タービュランス)GA-02/Fuel Additive(燃料添加剤)/燃.../タービュランス・リミテッド
¥4.200- 税込み
Amazon.co.jp
 日本では、物流やサービス等で非常に多く車両が動いています。 物流としては、大型ドラックからガソリン車両、一部は天然ガスディーゼル等が主体です。 全体像として、一体どのクラスの燃料消費が多いかのデータは、幾つか見られるのもの、1996年の時と比較すれば、ガソリン消費量は、増加し2004年をピークとなり、その後若干減少傾向にありますが、2010年の時点では、9.7%も伸びています。 これに対し、軽油は、1996年から200年位までは、徐々に減少していき、2005年には、20%近く減少しています。 更に2010年では29%近くまで減少しています。 物流量の増減が主な理由ではあるものの、ディーゼル車締め出し的な動きも影響しているはずです。

 しかし、なんと言っても不可思議な点が、ガソリン車両は、1996年当時と比較し、2010年では24%強増えています。 しかし、各車両の燃費は大幅に伸びているので、約12%程度燃費が向上している事になります。 とはいっても、ガソリン車両の占める割合は、当分大きく減るとは思えません。

 となれば、ガソリン消費量を僅かでも減らす方法を提案すべく幾つかの企業にアプローチし始めました、中には東京電力との競争相手?等もターゲット企業に入れて、進行中。 勿論その時使用する技術は新GA-02です。 平均して5%減らせたら、十分メリットがあるはず。 今日はそのの為の、資料作りでバタバタしています。 以前某ビール会社で行った大型ディーゼル車の走行試験では、約5%前後の燃費向上データを得ていますが、ガソリン車で、営業車を使っての試験は行っていません。 理由は、一般の乗用車量で十分なデータをいただいて(商品を限定で発売し、使用者の方々からデータをいただきました!)いるので、その数だけでも3ケタある。 ならば特別に行わ無くてもいいと言う事だったんです。 

 しかし、やはり企業ともなると一般の方のデータは、高速走行等も含む為、チョイ乗り的な営業車両でのデータの要求が出てくる。 ならば、どこかと組んでデータを取ろうと言う事になる。 現在プランを立てて話を聞いていただく予定で進行中! 過去添加剤を使ってガソリン消費を抑える事を大手企業とやったところは無い! 技術の裏付けの中からできる事。 

 やはり、ビジネスはチャンスは造り生かさないといけませんから(^o^)/。




 明らかに燃費向上ができる。 そればかりか、エンジンが思うように反応する気持ちの良さが評判です。タービュランス新GA-02は、Amazonターリミ・ダイレクトで!
Turbulence(タービュランス)GA-02/Fuel Additive(燃料添加剤)/燃.../タービュランス・リミテッド
¥4.200- 税込み
Amazon.co.jp
 最近は、ビールの味と発泡酒の味が近付いていると言う方が居られますが、所詮発泡酒は発泡酒! でも、ビールだって味の違いを言う人は少ないのではないか? 特にビールが好きでは無い人にとって、どれも同じ! いえいえ、違う商品を試してないからでは? (ただし、ビールが嫌いな方は、それをこのんで飲む訳ではないのですが・・・。)

 この流れを大きく変えたのが今から26年前に発売された、アサヒスパードライ。 従来のビールは、苦みと若干甘さがあり(この甘さを気が付か無い人は多いですが)若者や女性からは敬遠されていた。 そこに苦みを抑え、甘さを減らしアルコール分ちょっと高めに発酵させたスッキリした味のビールを開発、どの食事にも合う飲み物と言う新しい分野を切り開いた。 初めは、「苦みが無い」とか「ビールらしくない」と言った意見もあったものの、徐々にビールをあまり飲まない若者・女性層にまで広まり、キリンのラガーの牙城を崩し、未だに独走態勢にあるビールです。 

 この新たな巨人を生み出されたあと、発泡酒なるものや第3のビール(ビールでは無いのに、ビールと呼ぶなんておかしい?)等が造られたものの、本来のビールは、何も変わらずに来ています。 まあ、価格の安いものが、受け、売れる時代に入った後、業界の勢力地図が動いたのが、サントリーのプレミアムモルツでした。 まあ、個人的には、プレミアムモルツよりは、エビスの方が好み。 しかし、最近では明らかにこのビールは美味しいと思うのが、季節限定のエビスビールです。

ebisu1 麦芽もホップも日本製では無いですけど、ザ・ホップは確か日本のホップが使われていたはず!

 欧州では、ビールは地酒のようなもの、その味や香りなどの違いの多くは、ホップの種類や発酵方法等からくるのですが、国産ビールは、大きな違いが無く、例えスーパードライといえども、はっきりと違うと言う感じは無いに等しい。 そんな中、国産ビールで明らかに他のビールとは異なる味と風味、特に香りが違うものがある。 エビスの期間限定の、ヱビス<ザ・ホップ>や<薫り華やぐヱビス>は、全くと言って良いほど、香りの高いビールの中でも非常にさわやかなものにしあげられていて、これぞ本格的なビールと言える。 欠点と言えば、期間限定で年間を通して購入できないと言う事でしょうか?

 ビールはできたてが、特に美味しいのです。 これは、スーパードライの出来たて(多分6時間以内)を飲んだ時に、感激した経験があります。 つまり、本当に美味しいビールは、市販の缶ビールで味わう時には、味が落ちている事になります。 ところが、ヱビスの特別なホップや麦芽を使ったものは、それでも美味しい! 勿論コストは大きくアップしているものと思います。 でもそろそろ、安ければ良い時代から離脱していかないと、結局価格だけを購入の理由にしてしまい、本当のものに触れる事が無く終わってしまう。 決して贅沢をする事を進める訳では無く、本当に良いものは、認められるし、使ってみたりする事の重要さをつくづく感じさせると思うのです。

 基本ビールなんで、ワインや日本酒の良いもの等とは事なり、500ml1本で数十円の違いです。 勿論毎日ともなれば家計を圧迫するケースもあり得ます。 しかし、ビールは嗜好品の一つです。 時には、この違いを感じる事もいいのでは? 今日は夜桜を見ながら、このビールをそっと楽しみました。





 本当に良いものを見つけたら、自然とネットに書き込みたくなる。 タービュランスGA-01も、そうした中から広まって、しっかりと業界に根を下ろす事ができました。 企業のサイズと技術とは比例しない。 環境を考え技術優先で造り出すからと言って、性能に妥協は無い! そうして生まれたタービュランスの燃料添加剤GA-01・GA-02はネットで購入できます。 ご購入はAmazon ターリミ・ダイレクトで! 
Turbulence(タービュランス)GA-02/Fuel Additive(燃料添加剤)/燃.../タービュランス・リミテッド
¥4.200- 税込み
Amazon.co.jp
 何年振りかで、モーターサイクルショーに行ってきました。

 初めに驚いたのが、その入場者の多い事。 朝10時に今後仕事のパートナーをお願する予定の方と待ち合わせしてたんですが、途中首都高速を走行中に1台1台と増えてくる、高速を降りて駐車場へ向かう時には、既に15台のバイク等が横並びになりましたが、一番乗りで自分が停めた以降あっという間に駐車(駐輪?)場は満車に、そして、屋上にも何百台のバイクが集まり、会場は人にあふれて、実際にバイクに触れることもできない位でした。

 そんな中、目についたのが、大型バイクやスポーツバイクのデザインが大きく変わってきた事。 それは、足着きが良い事。 隼他、日本のメーカーのバイクは、びっくりするほど足着きが良い! これなら、身長160cmクラスでも今の若者なら足が付く! そして、多くのモデルがある事にもびっくり。 

 ただし、入場者の年齢層がかなり高い事には、更にびっくり。 若者も多いとはいえ、高年齢者が40%かそれ以上に思えます。 ただし、面白のが、実車に触って、乗ったりすのは若者が多い。 年配者は、何かターゲットがあって、多くが高級車のように思えます。 車両の特徴としては結構スポーツバイクと同列でモータード系のものがかなり増えてる!

 ただし、今回見に行った目的は、バイクもそろそろ燃費抜きでは語れないはず。 昔のような隼でも、タービュランス・リミテッドの燃料技術だけで、高速道路を100km/h~120km/hで巡行するとリッター20km/Lまで伸ばせます。 そんな車両でもいざ、添加剤を使わずに気持ちの良い加速を繰り返した途端、15km/L以下まで落ち込んでしまう! 趣味でも罪感を感じてしまう。 趣味性が強くても、とにかく燃費の良いバイクは、今の時代必然だと思うのです。 だから、業界にそんな動きがあるのかどうか? それを各社のモデルの中から見出せるか? これの確認が目的の主なところだったんです。

 実際の所、印象としてはまだまだそんな意識は少なく、趣味の部類との取り扱い車両が多いのも事実。 本来は趣味性の中にも環境性能をもっと考えるべきではないか? それこそが技術と言うもの。 反面各社多くの車種を出している。 元気があるなって印象でした。

 そんな中、タービュランス・リミテッドが注目したのが、ヤマハさんが今年発売を決めているMajesty S! ホンダさんのPCXを完全に意識しているスクーター! 排気量155cc水冷エンジンでアイドリングストップを搭載している?らしい。 一切詳細のスペックを明らかにせず、単に来場者で興味を持った人に口頭で意見調査を行っていました。 市販予定社なら、もっと詳細を明らかにする方が良いのでは? どうせならと言う事で、PCX150 で気になっている点、是非欲しい装備等を伝えてきました。

yamaha1 YAMAHA majesty S

1.フロントスクリーンは、透明・ボディーと同色どちらが良いか?
  これは、メーカーさん側からのアンケー: 同色で良いけど、問題は、形状や大きさ。 150ccクラスだと高速道路の走行が必ずある。となるとフロントスクリーンなどの形状は125ccまでのスクーターとは異なり非常に重要で、今のままでは、かなり風が体にあたる! 
2.メーターにデジタル時計は必然
  バイクを乗っていると、信号待ちで良く見かけるのが携帯や腕時計で時間を確認する人が結構います。 中には、安い1000円程度の腕時計を固定していたりしている方も! メーターに時計を入れるのなんて、燃料ゲージと一緒に組み込めば簡単にできる話です。コストだってせいぜい100円アップもしないでしょう!
3.ECUの診断コネクターをキッチリ取り付けておいて欲しい。
  携帯のTorque等を使えば、実際ゲーム感覚で、走行状況のチェックなどもできるし、下駄が割に使う今の若い世代にバイク・スクーターなどに興味を抱かすきっかけになるはずです。 同時に携帯の電源やホルダーなんかのオプションも造れば、かなり魅力が出てくるはず。

 一応この車両は、試験車両として導入計画中です。 ただし、燃費がPCX150並みで無いと意味は無いので、その結果次第。 簡単に言えば、本当にアイドリングストップ(多分ヤマハさんならこれでしょう)を付けて来ているか? ボディー形状からすると無いようにも見えるのですが? 発表を待つ事にします。



 
気持ち良くエンジンが反応する。 微妙なアクセルワークでもエンジンが追従してくれる。  車以上に二輪車の場合エンジンのトルク変動に敏感に車体が反応する。 特にコーナリング時には僅かなアクセルの調整にも反応して欲しい。 それを燃料側からサポートするのがタービュランスGA-02。 同時に燃費も向上するとなれば、鬼に金棒!です。 お勧めは、一旦エンジンを綺麗にししてから。 バイク・スクーターには、トライアルキットが一番です。

Turbulence(タービュランス)GA-01&02/Fuel Additive(燃料添加剤.../タービュランス・リミテッド
¥4・095- 税込み
Amazon.co.jp
 東京あたりでは、桜と言えば大昔?入学式の頃4月4日~10日位に満開になったと記憶しています。 自分が小学校に通う頃は、校庭にある桜が新学期になると満開になったのを記憶しています。
 ところが、この数十年は、どちらかと言うと、卒業式の時に満開になるような感じで、今年は既に新宿御苑当りの桜は、今朝満開でした。 

 どのくらい早くなっているかと言えば、昭和初期と比べて1週間以上も早くなっているようです。 なんでこんなに桜の開花が早くなっているのか?は、当然ながら温暖化。 見時間に感じる季節の変わり目にも明らかにその違いが判るのですから、今後温暖化の付けを孫やその子供たち辺りに付けを回す事になる。 原発の使用済み核燃料にしても、この温暖化にしても、今が良ければそれで良いなんて人は、先進国の人間としては、如何なものかと思ってします。
 では、どうしたらよいか。 まず具体的には、 脱東京電力・或いは現行脱電力会社を推し進める事が一番。 

 脱東京電力とは、太陽光発電やエネファーム(ただし、家族構成によってはメリットが出しにくいですが!)を各家庭で少しでも多く取り付ける事。 特に来年度中ならば、投資効果は自然エネルギーの購入額が、若干下がっても10年間は続くわけで、将来取り付けを考えるのであれば前倒しで行うとより有利になるのは明白です。 今週、日立関連に両面発電のパネルを取り付けた時の費用見積もりを頼んだところ、現在素子は、国産メーカーが造っているが、パネルにする会社が倒産、新たに別会社に組み立てをさせて再度市場に出すまでには、あと数カ月最低限かかるとの事。 今回は会社の費用ではなく、個人資金で融通を付ける事にしていますから、そんなに余裕は無くとも、1Kw当り価格にもよりますが、3~3.5万の補助金も出るから、今取り付ける方がはるかに有利です。 これができれば風力発電だって取り付けられる可能性も出るので、今年がチャンス!

 現在他の候補もあって,駐車場には、透過式の太陽光発電パネルが使われているものを見つけました。 小ジャレた感じでこれなら、暗くならなくて良いかも?、このパネル、いろいろなメーカーに供給がなされているようなので、どうせならこの会社にお願いしてみようかと考えています。 合言葉は、脱東京電力。 多くの報道の中、とてもまともな企業には写らない。 そろそろ電力の自由化に向けての運動が始まってもいいように思えます。 とにかく今年は真剣に考えます。






タービュランスの製品は全て環境を考えて造られる。 誰でもが最高の効果を得られるよう、多くの試験を重ねて、最後は実車テストで確認されています。
春先のオイル交換前に使用するのがお勧めです。 ご購入は、ターリミ・ダイレクトで!

Turbulence(タービュランス)GA-01/Fuel Additive(燃料添加剤)/清.../Turbulence Ltd. (タービュランス・リミテッド)
¥3.780- 税込み
Amazon.co.jp
 今日までは、順調なPCX150も明日はちょっと走行を遠慮しておく事にしました。

 一昨日からの気温上昇でPCXの走行は非常に快適でスムーズな感じです。 どこまで燃費が良くなるか楽しみなんですが、問題は外気温。 明日は、なんと東京の最高気温13℃まで、急降下! これでは、まともなデータが取れない? とはいっても走行す売る事にも意味があるんで、とにかく負担にならない限りPCXを動かす事にしました。 
 
 金曜日には、発電機の初期化が終わるはずです。 そうしたら、こちらでもSpec・Gのテストに入ります。 ところで、このネーミングは? 単純明快、 商品の比重Specific Gravityが従来のものとかなり違うから、付けただけの話。 それ以上の意味はありません? 同時に、これ自身はバイク・スクーター用ってだけの事です。 何とか早く商品化したい1品なんですね。

 遅れ続きですが、商品化できる段階に近づいています。 以前からGA-02の日本原料バージョンをテストしていただいた方々には、4月に入ったらサンプルを準備し、評価をお願いしようかと思っています。 

 サーバーも明日には到着予定だし、モーターサイクルショーもあるし、忙し~!




 気持ち良く運転する為に、同時に環境も考えて造られたタービュランス新GA-02。 バイク・スクーターから、軽自動車・大型乗用車・ビンテージ車、スパースポーツまで、全てのガソリンエンジンの為に造られています。 アクセルの微妙な動きにエンジンが追従するこの感覚はタービュランス新GA-02だけのもの。 同時にガソリンも節約する事も可能! 一度試したら、その実力が判ります。 ご購入は、タービュランス・リミテッドただ一つのネット直営店アマゾンターリミ・ダイレクトで!
Turbulence(タービュランス)GA-02/Fuel Additive(燃料添加剤)/燃.../タービュランス・リミテッド
¥4.200- 税込み
Amazon.co.jp