宿泊ポイントのようなものが余っているので温泉宿へ行こう.
場所はどこでもいいが,遠すぎず近すぎずの別府と決まった.
宿に直行しても宿ですることがないので,途中で小さな公園による.
娘は大きなアトラクション的なものよりも,小さな滑りや家を好む.
娘が遊んでいる様子はとても可愛らしい.
温泉宿ではビールに家族風呂に,贅沢な食事を堪能する.
いつものキャンプとは大違いである.
翌日はラクテンチで乗り物に乗り,動物を見て楽しむ.
娘はくるくる回る乗り物にビビりながら乗るも,すぐにもう1回乗ると気に入ったようだ.
続けて違うのにも乗せると,今度はちょっと怖かったようで,もう乗らないと言う.
最後にガオに乗ろうと恐竜を真っ暗な中で撃退する的な乗り物に乗る.
娘は直後から大泣きして,しばらく僕に寄り付かなくなってしまった.
帰りは焼肉屋で冷麺を食べて家路につく.
もう少し大きくなったらガオにまた乗ろう.










































