2017.年6月3日AM10:15
愛犬バロン逝去
享年12歳
病名 免疫介在性血小板減少症
発症後僅か5日でした。
最初の2日は、口からのわずかな出血。
三日目に念の為診察。
ここで血小板が0ということが判明。
ステロイド剤注射
まだ元気があったので、入院するかどうか話し合いましたが、夜は病院には誰もいなくなるという言葉を聞いて一旦帰宅
ご飯も食べれたので安心していたが、夜中から吐血、血便、血尿を頻発。
開院を待たずに病院へ。
救急扱いを懇願。
即入院。
夕方、見舞いに行くとぐったりしていた。
しかし、僕の顔を見ると健気に起き上がり座ってじっと僕の顔を見る
翌日10時に病院から電話。
すぐに病院へ。
触ると既に口を開いた状態。
医師に告げると「エマージェンシー!」と叫び医師たちが緊急処置。
医師は、最大限の治療をしてくれました。
最期は、心臓マッサージで蘇生処置をしてくれましたが…
我が家に来てくれてありがとう。
カプセルに入ったお骨となりました。
ずっとずっと一緒にいようね。

