育児系ムック本初のバッグサイズがママにウケてます  | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります


こんにちは 柴田です。


今日は、こちら船橋は雨ですね。


雨が上がれば、テキストの発送で出かけようと考えていました。


すると、先ほどヤマト運輸さんが宅急便を配達してくれました。




これ幸いと、メール便を持って行ってもらいました。


またこれで、運動量が減ります。メタボまっしぐらです(T T)


では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。


産経関西に、こんなニュースが載っていました。



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株式会社主婦の友社が発行する育児誌『Baby-mo』から生まれたムック本『育脳Baby-mo』は、2月12日の発売以来、育児系ムックでは初めてのバッグサイズを採用するなど、新たな試みが好評で3月13日に重版出来しました。




昨今、「育脳」に着目した知育系の育児誌やムックが増えていますが、そのほとんどが0~6才を対象にしているに対し、本書は人生の土台となる0~3才に限定。


理論・読み物が大半の他誌に比べ、この時期に子どもの可能性を最大限に伸ばすために親ができることを、写真やイラスト入りでわかりやすく解説していることが「具体的に何をしたらいいのか」と悩む読者たちから好評を得ています。


さらに、荷物が多くなりがちな子育てママのために、女性誌で増えているバッグサイズ(左右180mm×天地228mm)を育児系ムックでは初めて企画。


小さいサイズながら子育てのスペシャリストたちの知恵や読者のリアルボイスが詰まっているのが人気で、発売1週間で重版が決定しました。


豪華でインパクト大な子育て専門家たちが大勢登場!


「3才までは叱っちゃダメよ」 by 教育評論家・尾木ママ こと 尾木直樹先生
「脳科学で分析すると“笑う”“話す”すべてはお母さんのまねから始まる」by脳科学者・澤口俊之先生
「五感を刺激して脳を育てる」 by 脳科学おばあちゃん 久保田カヨ子先生
「最終目標は、子どもの自立。『メシが食える大人』に育てること」by 花まる学習会・高濱正伸先生
「潜在意識を目覚めさせる」 by カリスマメンタルトレーナー・久瑠あさ美
                                 

他多数の専門家が登場!


本書概要
赤ちゃんの可能性を伸ばす、伸ばし続けるために、0~3才の今できることは?親の関わり方は?人気育児誌『Baby-mo』の編集部だから作れた、毎日の生活の中でできる具体的なハウツーがわかる一冊です。


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バッグサイズの育児本。

脳科学。

3歳までは叱らない。

潜在意識。

自立。


これって、全部僕のテキストの受け売りじゃないですか!(^_^;)


僕は、バッグサイズのテキストを4年も前から発売していますよ。


A5サイズですから、148x210mmです。こちらの記事の本よりも一回り小さいですよ。



しかも、効果は実証済みです。


先見の明がありましたね。自画自賛(^_^;)



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