3歳なのにIQ160の天才少女 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります


こんにちは 柴田です。


柴田メソッドの成果がどんどん出ていますが、まだまだ甘いですね(^_^;)


安心してはいけません。上には上があるという記事を見つけましたよ。



■3歳なのにIQ160の天才少女―1歳の時は読み聞かせた本を一晩で丸覚え!


「天才とは1%のひらめきと99%の努力からなる」とは有名な発明家、エジソンの言葉です。


天才になるためには努力が欠かせないということですが、世の中にはそこまで努力していないのに「天才」並みの才能を持って生まれてくる人がいます。


アメリカにいる3歳の女の子もそのひとりです。


アリゾナ州、フェニックスに住むアレックス・マーティンちゃんはまだ3歳なのにもかかわらず、IQ160という知能を持つ天才児として注目されています。


彼女は11歳の子ども並みの知能を持ち、読み書きもお手のもの。


しかも現在はiPadを使用して、独学でスペイン語まで勉強しているというのですから、すごいですね。


アレックスちゃんのこの天才ぶりは3歳になってから現れたのではありません。


1歳の頃には、両親がアレックスちゃんが寝る前に読み聞かせた絵本の物語を翌日完璧に覚えていたという逸話があります。


一晩ですべて覚えてしまうのですから、毎晩違うストーリーを聞かせなければならない両親もちょっと大変だったかもしれませんね。

世界でまれにみる天才児としてアレックスちゃんは限られた人しか入会できないIQ国際団体「メンサ」のメンバーに選ばれました。


アレックスちゃんがこれから年を重ねていくにつれて、どのように成長していくのか楽しみですね。



画像を探したのですが、なぜか、どこにも載っていませんでした。


恥ずかしがりやさんなのかな?(^_^;)


三歳までに、IQ140は、簡単にでます。


でも、そこで安心していては、ただの人に戻ってしまいます。


三歳からの育て方も、しっかりと意識して育てて下さいね。



来週のセミナーでは、三歳からの育て方もお話ししますよ。




テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。




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