こんにちは 柴田です。
この記事は、胎教について書いています。
子育ての悩みが少なくなる。それが胎教です。育児は、妊娠した時から始まっていますよ。
今日は、「逆子を直す」についてお話ししますね。
■「逆子が直った」
先ずこれを読んで下さい。逆子を経験したママの声です。
「再来週また病院だから、ちゃんと頭を下にしててね」と赤ちゃんにも一生懸命話しかけました
そしたら、先週の検診では(30週終わり)ちゃんと戻っていました
何より一番のお勧めは「語りかけ」です!お腹の赤ちゃんは、もう外音が聞こえているはず。
まして、お母さんの声は、聞き分けが出来るほどわかっているはずです。
「頭の位置が違うよ~。こっちを向いてごらん。もっと楽になれるよ~」などなど。
ポイントは、
「こんなので本当に効き目があるのかしら?」
「この子、わかっているのかしら?」
など否定的な考えを排除すること!
心から信じてみて!陣痛が始まり、病院に駆け込んだ時は正常置に向きが変わっていました
私も8ヶ月頃まで逆子でした。働いていたこともあり胎教と言うことを何もしていなくて、産休に入ってから胎教の重要性を知りました(7ヶ月から産休でした)。
その時から、必死にお腹に手を当てて「頭から出てきてね」って話しかけていました。
そのせいかどうかはわかりませんが、逆子は直りました。
逆子になるのは、母胎の中が、胎児にとって具合のいい位置を選んでいるということが言えます。
その原因の一つには、母胎の歪みがあって正常な位置にいるのが窮屈になっている。
あるいは、腫瘍が出来ていてじゃまになっているとか・・・。
逆子になった時からでも遅くはないので、是非胎教を初めて下さいね。
妊娠初期から、胎教をして胎児とのコミュニケーションがとれていれば、その原因を教えてくれるますよ。
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