離乳食での好き嫌い | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

こんにちは、柴田です


昨日は、突然トイレの灯りのスイッチの具合が悪くなってしまいました

トイレの灯りが点かないと怖いですよね

えっ!怖いのは僕だけσ(^^;)


まあ、そういうことにしておきましょう(^^;)

どちらにしても、このままでは困るので、早速ホームセンターで部品を調達しました

自分で修理して、一安心です(^_^)


僕の住んでいるマンションも、今年で築9年です

これからもいろいろなトラブルが出てくる時期なんですよね


今からどうしようかと、気が気でない心配性の僕です(^^;)


今日もいい天気です

それでは、始めましょう(^_^)/



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初めまして僕赤ちゃんです

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今日は「初めまして僕赤ちゃんです」の14ページ、第8章に入ります


「離乳食」ですね。第6章で離乳食を始めましたが、順調にいってますか?

もう、ある程度食べられるのなら、二回食にしてみましょう


雑食性の人間は、順調な発育のために、様々な栄養素が必要なのです

その為には、母乳だけでは栄養が偏ってしまいます

もう、母乳だけでは間に合わないほどに、赤ちゃんは成長しているのです


ここでママを困らせるのは、離乳食を始めた頃には順調だったのが、次第に食べなくなってしまうことがあることです


赤ちゃんは、結構グルメなのですよね(^^)b


赤ちゃんだから、まだ味がわからないでしょ、と適当な味付けはしないで下さいね

ママが「美味しい!」と思うものは赤ちゃんも美味しいですし、ママが「ん? まあいいか」と思う味付けは、赤ちゃんも不味いと感じるのです


それに赤ちゃんは、なぜか好き嫌いがあるのです。嫌いなものを入れると、決まって舌で押し返します


でも、好き嫌いが出来るからと、嫌がるものを無理に食べさせることは止めて下さいね


この時期の好き嫌いが大人になるまで持続するものではありません

すこししか食べなくても、いつも機嫌良く元気なら心配要りません


逆に、全部食べさせるのだと、いつまでも食卓をそのままにしておくと、遊び食べが始まります

ながら食べ、遊び食べは、赤ちゃんの集中力を養う上でマイナスです


食事は集中力を養う上で最も効果があるのです

食べなくなっら、さっさと片づけて下さい


■「ハイハイは言葉の能力を伸ばす」


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