こんにちは 柴田です。
昨日は、こちら千葉は氷雨でした。
寒さを吹き飛ばす為に、近所のラーメン屋で熱々のラーメンを食べてきました。
やっぱり、寒い日のラーメンは美味しいですね。
こんにちは、久しぶりにがっつり食べて大満足しました。
さて、今日も寒いようですが、皆さん風邪引かないようにしてくださいね。
それでは、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
初めまして僕赤ちゃんです
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さて、いよいよ赤ちゃんに文字を教え始めましょう。
でも、「教育ママ」にはならないように気をつけて下さいね。
あくまでも今まで通り、赤ちゃんの「好奇心」を満たしてあげる。
そのことを頭に置いて、楽しみながら笑いながら出来るようにして下さい。
決して無理強いはしないで下さいね。勉強が好きになるか、嫌いになるか、最初が肝心ですよ。
では、始めましょう。
先ず、赤ちゃんのベッドの横の壁に文字を貼っておきます。
画用紙や模造紙に、単語を書いて、赤ちゃんの目に入るようにします。
単語は、いつも赤ちゃんに話しかける言葉がいいですね。
ママ、パパ、ベッド、お布団、おむつ、おっぱい、ミルクなどなど。
お母さん、お父さんと呼ばせている方は、そのまま「お母さん」「お父さん」と書いて下さい。
ひらがなにする必要はありません。漢字を使って下さい。
ママにとっては、「ひらがなの方が覚えやすい」と考えるかも知れませんが、赤ちゃんにとっては、すべて初めての経験です。
ひらがなもカタカナも漢字も同じ「文字」なのです。
そのうえ、漢字の方がひらがなよりも覚えやすいのです。
例えば、「いす」と「いぬ」という文字を書いたとします。
「す」と「ぬ」の違いだけですよね。
どっちが「いす」で、どっちが「いぬ」?わかりにくいですよね。
これが漢字だと、「椅子」と「犬」です。一目で違いがわかりますよね。
だからこそ、赤ちゃんにとっては、漢字の方が覚えやすいのです。
そして、赤ちゃんがその画用紙なり模造紙に書いた単語を見た時に、それを読んであげて下さい。
決して、読まそうとしてはいけません。
赤ちゃんが「好奇心」を持った時だけでいいのです。
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