好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

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    こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

     

     

    今日は、日本で初めてのコンテンツ

    「育児相談顧問契約」の詳細を

    ご紹介します。

     

     

    テキストをご注文頂いたママから

    すぐに顧問契約についての

    お問い合わせを頂きました。

     

     

     

    柴田様 夜分遅くに

    申し訳ありません。

    ○○です。

     

     

    早速のテキストの手配を

    ありがとうございます。

     

     

    まだ届く前ですが、

    顧問契約について

    お伺いさせて下さい。

     

     

    ブログを遡って

    読み進めていくうちに、

    私には顧問契約が

    必要かもしれない…

    と考えるようになりました。

     

     

    心配性プラス検索魔、

    そして自分の軸のなさを

    自覚しています(^^;;

     

     

    何か心配があるとケータイと

    にらめっこなママなんて

    娘は望んでいないはず! 

     

     

    相談できる相手がいると

    随分気持ちが楽になる

    気がします。 

     

     

    前置きが長くなって

    しまいましたが、

    顧問契約について

    詳しく教えて頂けますか?

     

     

    お忙しいとは思いますが、

    お時間のある時に

    ご返信頂けますと幸いです。

    よろしくお願い致します。

     

     

     

     

    ○○さん、こんにちは、柴田です。

     

     

    そうですね。

    顧問契約の詳細は

    お問い合わせ頂いた方には

    お話ししているのですが

    ブログには書いていない

    ようなので、ここで

    詳細を書いておきますね。

     

     

    「顧問契約」とは、一般的には、

    幅広い経験や判断能力に基づく

    弁護士などの専門家の能力を

    個人の問題解決や会社経営に

    活用するための契約です。

     

     

    僕の顧問契約は、言い換えれば

    「育児相談顧問契約」

    ということが出来ます。

    これは10年前に日本で初めて

    僕が作ったコンテンツです。

     

     

    柴田メソッドⓇを構築した

    僕の知識や経験の中から、

    育児中の母親の悩みや

    苦しみを解決し、

    お子様の才能を伸ばす育て方を

    アドバイスさせて頂きます。

     

     

    今の社会は、核家族が

    殆どになっています。

    昔のような大家族で育つことも

    ない社会です。

     

     

    ですので、赤ちゃんの扱い方を

    知らないまま親になってしまう方が

    ほとんどです。

     

     

    何も知らない、

    誰にも教えてもらったことのない

    育児という仕事を

    ぶっつけ本番で

    こなさなければならないのです。

     

     

    しかも、24時間365日休みなく、

    寝ることも出来ずに

    追われてしまいます。

     

     

    その上、赤ちゃんの成長は

    驚異的な成長です。

    昨日の赤ちゃんと

    今日の赤ちゃんは、

    まるで別人のようです。

     

     

    やっと慣れたと思ったら、

    また新しい悩みが次から次へと

    吹き出してきます。

    肉体的、精神的にも

    疲れ果ててしまうのが現実です。

     

     

    一緒に子育てをするべき夫は、

    仕事に逃げています。

     

     

    頼りになると思っていた親も

    「今の育児と昔の育児は違う」

    と頼りになりません。

     

     

    あるいは、

    「こうしなければいけないのよ」

    と自分の方法を押し付けてきます。

    昔は正しい育児だったのですが、

    今は、その方法は間違っている

    ということも多々あります。

     

     

    ただでさえ、

    子育てで疲れきっているところに、

    夫や実両親、義両親に振り回されて

    クタクタになってしまっています。

     

     

    そこで、育児の専門家である

    小児科医や行政の相談窓口に

    聞くのですが、

    これも無責任な答えしか

    返ってきません。

     

     

    まさしく現代の育児は

    「四面楚歌」です。

    追い詰められた母親は、

    最悪の結果を招いてしまう事件が

    跡を絶ちません。

     

     

    そこで、そんな悲劇を

    繰り返してほしくない

    という思いから、10年前に

    「顧問契約」というコンテンツを

    立ち上げたのです。

     

     

    すでに10年の実績があります。

    その10年の間に何万という

    育児の悩みを解決しました。

     

     

    顧問契約を結んだママの中には

    0歳から8歳までの8年間継続

    された方もいらっしゃいます。

     

     

    小学校に入ると悩みはなくなり

    自信を持って

    子育てをしていたのですが

    万が一という保険のような感じで

    継続されていたのです。

     

     

    それほど「安心」が得られた

    ということです。

     

     

    今は大不況のど真ん中です。

    一家の大黒柱である旦那様も仕事に

    追われる毎日ではないでしょうか?

     

     

    そんな旦那様の姿をみて、

    頼ることが申し訳ないと

    考えてしまう母親も多いです。

     

     

    若い母親ほど、本当に辛い毎日を

    送っているのではないか思います。

     

     

    今の母親は、本当によく独りで

    頑張っていらっしゃるな

    と感心しています。

     

     

    もし顧問契約を結んで頂ければ、

    このメールのやり取りのように

    お困りの時にすぐに相談でき、

    随時、その場、その場に最適な

    アドバイスを受けることができます。

     

     

    契約金額は、人によっては

    一見高額に見えるかもしれませんが、

    コンサルを受けたママやパパたちは

    「これだけ充実したアドバイスを

    頻繁に貰えて、このお値段は

    むしろお得!」と口を揃えて

    おっしゃいます。

     

     

    第一に、「困ったときは

    いつでも育児の専門家がついている」

    という安心感が違うようです。

     

     

    幼児期の貴重な時間は、

    振り返ってしまえば、

    ほんの一瞬の出来事のように

    思えるともいいますが、

    その短い期間こそが、

    お子様の人格形成や

    その後の人生を大きく左右する

    大変重要な時期なのです。

     

     

    そして、そのことは意外にも、

    あまり多くのお母さん達に

    知られていません。

     

     

    子供の才能を伸ばし、

    のびのびと育ってもらうためには、

    やはり年齢に合った

    しつけや対応が大切です。

     

     

    例えばトイレトレーニングも、

    本人の意思を待たずに

    小さいうちから親が無理強いすると、

    後々の人格形成にまで深刻な影響を

    及ぼしてしまいます。

     

     

    「早く社会に適応できる

    子になって欲しい」

    という親の願いは切実ですが、

    適切なタイミングを誤ると

    逆効果にまでなりかねません。

     

     

    巷にあふれている育児本の情報は

    常に一方通行です。

    独学には危険も伴います。

    その意味では、適切なタイミングで

    専門的なアドバイスができる

    顧問契約は、非常にメリットが

    大きいと思われます。

     

     

    顧問契約は、メールでの

    やり取りになります。

    メールの本数には制限はありません。

    メールを送る時間も

    制限はありません。

    悩んだ時、苦しい時、

    疑問に思った時に

    すぐに送って頂ければ大丈夫です。

     

     

    僕からの回答は、24時間以内に

    送らせて頂いています。

    日曜祝日はその限りではありません。

    が、緊急を要する場合は、

    出来るだけ早くお返しするように

    しています。

     

     

    顧問契約を結んで頂ければ、

    全力で応援させて頂きます。

     

     

    一日も早くあなたが笑顔で

    毎日が過ごせるように。

    また、お子様が、みんなに

    「すごいですね」「賢いですね」

    と驚いて頂けるような育て方を

    アドバイスさせて頂きます。

     

     

    今、こうして何かのご縁で

    僕にご相談されたということは、

    とても早いうちに大きなチャンスを

    掴むことが出来ました。

     

     

    どうかそのチャンスを

    逃してしまわれないよう、

    大切なお子様の輝かしい成長の

    アシストとなる道を選択して

    頂ければと願っています。

     

     

    ※アシストとは

    「他人のやっている行為などを

    手助けする」という意味です。

     

     

    契約期間や金額の詳しい内容は、

    そのページの最後に

    リンクが有りますので、

    そちらをクリックして頂ければ

    お申込ページに飛びます。

     

     

    ご納得頂ければ、そちらから

    お申し込み頂ければと思います。

     

     

    あなたからのお申し込みを、

    心よりお待ちしています。

    一緒に育児を楽しみましょう!

     

    顧問契約の契約金額はこちら

     

     

     

    お問い合わせのママからは

    すぐにお申し込みを頂きました。

     

     

    そして、ご相談が堰を切ったように

    次々と寄せられました(^ ^)

     

     

    あなたも、悩んでいるなら

    その悩み解消の一番の近道である

    顧問契約をご検討ください。

     

     

    全力ですぐにその悩みを

    解決させて頂きます。

     

     

    顧問契約の記事はこちら

     

     

    今日も最後まで読んで頂いて

    本当にありがとうございます。

     

     

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    言葉を話せない赤ちゃんと会話は必要ないのでしょうか?

     

    こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

     

     

    今日は、定期検診で発達の遅れを

    指摘されたママが倍返しした

    というお話です。

     

     

     

    柴田さん、おはようございます。

    ○○です。

     

     

    息子はもうすぐ

    1歳4ヶ月になります。 

     

     

    1歳3ヶ月のこの一ヶ月は、

    日に日に言葉が増えてきました。

     

     

    10ヶ月健診では、

    運動面だけでなく

    言語面の発達も心配され、 

    保健師さんが息子の死角から

    そっと鈴を鳴らすなどの

    聴力検査もあり、 

    私自身も落ち込んだことが

    嘘のようです。 

     

     

    本当にサイレント・ピリオド

    という言葉がぴったりで、

    突然言葉が出てくるように

    なりました。 

     

     

    最近では、約40語の言葉を

    使っています。 

     

     

    先日は、子育て支援センターで、

    「あか!」と言って

    赤いボールを掴んだので、 

    他のお母さんにびっくりされました。

     

     

    今は他の色も言いたいようで、

    「これ」と指さす色を教えています。 

     

     

    また先日は、お散歩中に近所の方が

    声をかけてくださり、 

    息子が自転車を指さして

    「じてしゃ」と話すので驚かれ、 

    「お兄ちゃんか

    お姉ちゃんがいるの?」

    と言われました。 

     

     

    一人っ子ですと答えると、

    「お母さんがたくさん

    話しかけてるのね」

    と言ってくださいました。 

     

     

    思い返してみると、

    話しかけることは新生児のころから

    していましたが、 

    テキストを読むまでは、

    ただ普通に話をしていただけでした。 

     

     

    今、息子が話している様子を

    目の当たりにすると、 

    テキストに載っているポイントに

    気をつけて話しかけることの

    大切さを感じます。 

     

     

    最近、子育てにも

    少し余裕が出てきたので、

    またいろいろな本を

    手にとるようになりました。 

     

     

    すると、柴田さんのテキストに

    書いてあることを

    裏付けるかのような内容が

    たくさん出てきました。 

     

     

    何冊もの本を読まなくても、

    テキストにはエッセンスがギュッと

    つまっているなぁと

    改めて感じました。 

     

     

    しかも、

    顧問契約をお願いしているので、

    専門家に直接質問できる…

    本当にありがたいです。 

     

     

    今までは本を読んで知識を得ても、

    子どもは一人ひとり違うので、

    結局悩んでしまうことも

    ありました。 

     

     

    でも今は柴田さんに尋ねられる

    という安心感があります。 

     

     

    保健師さんたちは

    当たり障りのないことしか

    言ってくださらないのでf^_^; 

     

     

    というわけで、お尋ねしたいのは、

    運動面についてです。 

     

     

    息子はかなりの慎重派のようで、

    階段を上ろうとはしません。 

     

     

    また、20㎝ほどの段差を

    下りようにも、片手が下の床に

    つけられず泣いてしまいます。 

     

     

    段差については、ハイハイでなく

    腹ばいになれば床に手がつくので、

    できたこともあるのですが… 

     

     

    おもちゃで誘ったり、

    私が呼んだりしても難しいです。 

     

     

    階段も段差も、

    一人きりでは行けないように

    ゲートを設置してあるので、 

    チャレンジする経験が少ないのかな

    とも思うのですが、 

    ちょっと怖がりすぎではないかな

    とも思います(^_^;) 

     

     

    絵本や車は大好きで、

    お話もたくさんしてくれるのは

    いいのですが(ーー;) 

     

     

    私が甘えさせすぎなんでしょうか? 

    体重もついに14kgになったので

    (身長は約81㎝)、本人も体は重い

    とは思うのですが、 

    運動面に関しては

    「やってみたい!」

    「あそこまで行ってみたい!」

    という気持ちがやや乏しいように

    思われます。 

     

     

    どのように意欲を引き出していけば

    よいでしょうか。 

     

     

    アドバイスをいただけると

    ありがたいです。 

    よろしくお願いします。

     

     

     

    文中に出てくる

    「サイレント・ピリオド」とは

    silent period.つまり“沈黙の期間”です。

     

     

    赤ちゃんが言葉を習得する過程には

    このsilent periodが必ずあります。

     

     

    大人同士の会話を聞いたり、

    自分に話しかけられている言葉を

    聞いたりしているとき、

    しっかりと目を開けて

    ママのお口の動きを

    じーっと聞いている状態です。

     

     

    言葉の意味やお口の使い方を

    しっかりと勉強している期間です。

     

     

    一般的に50~70語を

    理解出来るようになると

    初めての言葉(初語)が出る

    と言われています。

     

     

    家庭で話される会話の中で、

    赤ちゃんが聞く単語の数は、

    1時間に600語から2,000語の

    差があったという調査結果も

    出ています。

     

     

    たくさん話しかけてあげることが

    大切だと言うことですね。

     

     

    ご紹介のママは、教員夫婦です。

    仕事にも共通点があるので

    家庭内の会話も多いと思われます。

     

     

    毎日両親の会話を聞いているうちに

    コップに注いだ水が

    あふれ出すように言葉が

    出てきたのですね。

     

     

    でも、順調な育児というのでは

    決してなかったのです。

     

     

    文中にもありますように

    息子さんは、体重が平均以上でした。

    それが原因で10ヶ月検診で、

    「平均」と比較して発達が遅いので

    「療育相談」の話が出てしまったのです。



    その言葉に、かなりショックを受けた

    ママは、しばらく主人をおいて

    実家に帰られたのです。

     

     

    半年前に送られたメールには

    こんなことが書かれてありました。

     

     

     

    先日10ヶ月健診がありました。

     

     

    言葉の発達がゆっくりめなので、

    聴力を確かめるため、

    おもちゃの鈴をならされたり、

    ずりばいでのバック専門だ

    ということを問診で伝えると、

    「療育相談」の話が出たり…と、

    かなりショックを受けて

    帰ってきました。

     

     

    あまりにもショックだったので、

    しばらく主人をおいて

    実家に帰ってしまいました(>_<)

     

     

    私自身、大学で教職の授業も

    とっていたので、

    発達に課題があるのであれば、

    早めの発見と特別支援が

    必要だとは思います。

     

     

    でも、まだ幼い息子が

    笑顔を見せてくれると、

    なぜか涙が溢れてきます。

     

     

    ゆっくりとした発達でも、

    少しずつ彼なりに成長しています。

     

     

    9ヶ月の終わりにやっとずりばいが

    できるようになりました。

    今は方向転換するスピードも

    上がってきました。

     

     

    なぜそれではだめなんでしょうか。

     

     

    小児科医の診察のあと、

    療育相談ではありませんでしたが、

    はいはいの様子を見せるため、

    1歳で再健診となりました。

     

     

    息子は私に、

    「平均を気にしすぎない」

    「比べすぎず、その子のよさを見る」

    ことを教えてくれているのかなぁ

    と感じています。

     

     

    まだまだ未熟な母親ですが、

    がんばろうと思います。

    今後ともよろしくお願いします。

     

     

     

    乳幼児健診に限らず日本では常に

    「減点法」を採用しています。

     

     

    出来ている点より出来ていない点を

    見つけ出し、その欠点を修正する

    ことに重点を置いています。

     

     

    これでは、子供の才能を見つけ出し

    伸ばすことは出来ません。


     

    毎日、一生懸命寝ずに

    育児を頑張っているのに

    乳幼児健診で“専門家”から

    ちょっと見ただけなのに

    「発育が遅れていますよ」

    なんて言われたら

    落ち込んで当たり前です。

     

     

    当然、僕は専門家の立場から

    「大丈夫です!!」と

    落ち込んでしまったママの

    心に寄り添い支えてきました。

     

     

    その後の努力のお陰もあって

    今では、平均を遥かに超えた

    発達・成長を見せています。

     

     

    発達の早い遅いは、その子の個性です。

    早い子は大胆派、遅い子は慎重派

    と考えてください。

     

     

    親は子供に何にでも物怖じせずに

    挑戦するような大胆派を求め勝ち

    ではないでしょうか?

    特に男親には言えることでしょう。

     

     

    でも、慎重派というのも

    良い点がたくさんあります。

     

    • 粘り強く頑張ることができる
    • コツコツと自分を向上させることができる
    • 常に全体を見渡している
    • 慎重に物事を考えることができる

     

     

    そういう良い面を

    見つめてあげることで

    子供は自分に自信を持ち

    自分の才能を伸ばすことが出来ます。

     

     

    慌てず、焦らずに、

    ご紹介のママのように

    テキストを確実に実践していれば、

    必ず成果は出てきますよ。

     

     

    今日も最後まで読んで頂いて

    本当にありがとうございます。

     

     

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    出産が不安なプレママ

     

    こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

     

     

    今日は、出産に対する不安を乗り越えた

    ママさんをご紹介します。

     

     

    当協会発行のテキストの一つに

    「出産というエクスタシー」

    というものがあります。

     

     

    このテキストのコンセプトは、これです。

     

     

    出産という女性として最大の経験を

    病院任せにせず、お腹の中の赤ちゃんと

    協力して自然出産を目指そう!

     

     

     

    実際、このテキストを読んで、

    その内容を実践して、

    「スポン」と産んで頂いたママも

    沢山いらっしゃいます。

     


    さて、そんなテキストなんですが、

    次のようなプレママさんからも

    お申し込みを頂きました。

     

     

     

    胎動を感じ幸せな

    今ではありますが、

    まだまだ不安もある

    妊娠6ヶ月の私です。

     

     

    私は妊娠がわかった

    4週目から切迫流産で

    絶対安静の状態でした。

     

     

    ほぼ実家で寝たきり、

    そして通院+注射+点滴でした。

     


    安定期に入った今も

    お腹の張りがひどく、

    ほぼ安静状態が続いています。

     


    36歳で高齢出産、身長が低く、

    細身で体重もあまりなく、

    体力もなく、

    切迫早産の可能性もあり、

    本当に体を動かしていない毎日です。

     


    こんな私は自然分娩なんて

    できないだろうと自信がありません。

     


    少しでも危険な時は

    総合病院の先生に任せ、

    帝王切開で無事産めれば構わない

    と思っていました。

     

     

    なので、正直、柴田さんの

    このお産のテキストを読んで

    今の私の考えが

    変わってしまうのではないか…

    と思う自分に

    少し恐れを感じています。

     

     


    高齢出産、身体も小さい、体力もない、

    切迫早産の可能性もあり…。

     

     

    こんなプレママさんが、

    当協会のテキストをご注文した。

     

     

    本来ならば、

    「自然出産など、どこの世界の話?」

    という考えが

    当たり前ではないでしょうか?

     

     

    それなのに、

    自然出産を目指すためのテキストを、

    ご注文頂き、そして、実際に、

    ご購入頂きました。

     

     

    そして、テキストを読んだ

    感想を頂きました。

     

     

     

    本日、送って頂いたテキスト

    「出産というエクスタシー」

    読ませて頂きました。

     

     

    私が読んだ正直な感想を

    聞いてほしくメールします。

     


    それは「更に不安になった」と

    「怖い」でした。

     


    ●まずは、私にやってくる現実が

    明確になってきて

    恐ろしくなったのです。

     


    痛みや病院での処置…

    怖いことばかりだと

    ドキドキしながら読んでいました。

     


    確かに今まで妊娠、出産、育児

    という未知への漠然とした

    不安と恐怖がありました。

     


    私がお産するのは総合病院で、

    今までそれが当たり前だと

    思っていた医療的なことが、

    当たり前ではなく

    不自然なことだと教えられた時、


    「病院に全部任せれば

    大丈夫だと思っていたし、

    そうしようと安心していたのに

    どうしたらいいの?!」

     

    という動揺と不安で

    いっぱいでした。

     


    ●また、私は以前お話したように

    妊娠4週目から切迫流産で

    絶対安静の状態が2ヶ月以上続き、

    動けない状態でした。

     


    今は6ヶ月の安定期になったけど、

    お腹の張りもひどく、

    また子宮口までの長さが短く、

    子宮口も初産なのに柔らかい…

     

     

    ドクターから

    「早産の可能性が出てくるので」と、

    薬をもらい、

    安静にしている状態です。

     

     

    たくさん歩いたり、

    動いたりすることができません。

     


    どうやって、

    体力をつけていけばいいのだろう。

    と戸惑いました。

     

     

    “やっぱり通常の健康な妊婦さんが

    読むテキストだったのかなぁ…”

     


    と、自分と共通点が

    見つけられなかったことにも

    不安を覚えました。

     


    今の私は

    何をしていけばいいのだろう…

    と焦りと不安があります。

     

     

    でもそれと同時に、

    私の出産への覚悟と自覚が

    足りなかったことにも

    気づかされました。

     

     

    “出産は体力勝負なのに、

    体力も何もない私は

    どうなるんだろう…” 

     

     

    やはり常に消えずにある

    出産への一番の不安です。

     

     


    テキストを読んで、

    益々不安になってしまいました。

     

     

    でも、そんな不安一杯の

    プレママさんが

    当協会の出産テキストを

    ご購入頂いたということ。

     

     

    これは、僕は間違いなく

    お腹の中の赤ちゃんの意志だ

    と思うのです。

     

     

    そこで、コンサルさせて頂きました。

     

     

    さて、このプレママさんの気持ちを

    変えることが出来るのでしょうか?

     

     

     

    早々にお返事

    ありがとうございました。

    とても嬉しく思います。

     

     

    “妊娠できにくく、

    流産しやすい体”

     


    と病院で言われ続け、

    内膜症もあった。

    決して、居心地が良いわけではない

    私のお腹に来てくれて、

    一緒に大変だった妊娠初期を

    乗り越えてきた私の赤ちゃんを、

    もっと信じて一緒にやっていく

    気持ちが大切でしたね。

     

     

    まだまだ、「自分>赤ちゃん」で

    自分のことばかり

    考えていたなぁと思います。

     

     

    心配性で神経質な私が、

    あまり不安にならないように、

    ネガティブなことを

    考えることを止めて

    過ごしていくことは

    難しいかもしれません。

     

     

    でもそんな時、

    この子がお腹に来てくれたことを、

    しっかり思い出したいと思います。

     

     

    私と同じ経験、

    私と同じ思いをしてくれる。

    私は一人ではないんだ…

    と思うと心強いです。

     


    まだまだ不安なことも

    たくさん出てきますが、

    私の赤ちゃんと

    (パパや周りの人とも)

    楽しく暮らしていけるよう、

    今後、他のテキストの購入や

    顧問契約もしていきたい

    と思っています。

     


    ありがとうございました。

     

     


    一気に、ネガティブな雰囲気が

    なくなりましたね。

     

     

    でも、まだまだ吹っ切れていない

    ようでしたので、

    もう少し深くコンサルさせて

    頂きました。

     

     

    すると…。

     

     

     

    柴田さんへ

     

    映画「生まれる」の映像

    ありがとうございました!

     

     

    とても素晴らしい映像でした。

     


    始めから涙が溢れてきて、

    止まりませんでした。

     

     

    お腹から出てきた赤ちゃんを

    抱くママさんを見ていて、

    涙が滝のように溢れてきました。

     


    胸が熱くなり、体中も熱くなって

    何とも言えない感動で一杯でした。

     


    胸が張り裂けそう…

    とはこういうことをいうんだなと

    心底感じました。

     

     

    きっと、妊娠する前の

    独身の私だったら

    • 「苦しそう、キツいなぁ」
    • 「産まれたばかりの赤ちゃん気持ち悪いなぁ」

    と不快にしか

    思わなかったでしょう。

     

     

    今、この映像を見て

    こんなに全身で感動できる自分が

    幸せだと思いました。

     

     

    今の私は確かに体力もなく、

    お産に耐えられないかもしれない。

    医療のお世話になるかもしれない。

     


    だけど、少しでも私と赤ちゃんが

    自然に一緒に頑張れるように

    していきたい。

     


    怖がって不安がってばかりいて

    全てを病院任せにしない、

    今からできることを

    していこうと思えました。

     

     

    長く歩けなくても、

    安静が必要でも、

    四つん這いにはなれる!

     


    赤ちゃんとどんな対面をして、

    どう過ごしたいか、

    病院に伝えることはできる!

     

     

    そして「気持ちいいお産でした」

    と言える自分になれたらいいな…

    と初めて思えました。

     

     

    病院での医療的なお産しか

    イメージになかったので、

    こんなに日常的な中で、

    いつもの空間でゆったりと

    できるものなのか…

    と衝撃的でもありました。

     

     

    でも、私は自分で

    「出産時に私や赤ちゃんに

    何かあった時の為に」

    とすべての受け入れができる

    総合病院を選んだのだから、

    それを踏まえた上で

    自分のできる限りのことを

    していこうと思いました。

     

     

    柴田さんに出会い、

    テキストと出会い、

    メールでやり取りをさせて頂き、

    私の意識を変えるような

    感動的な映像に

    出会わせて頂けたこと、

    本当に感謝します。

     

     

    何もなければ、

    全て病院任せ、人任せの妊娠、

    出産、子育てになり、

    人の言葉に左右され

    ノイローゼになる私が

    目に見えていました。

     

     

    すぐには変われない

    かもしれないけど、

    自分の出産への在り方を

    変えていきます。

     


    あと4ヶ月弱!

    (予定日は来年1月19日)

    後悔のない妊娠生活にしたいです。

     


    本当にありがとうございました。

     


     

    よかったです。

    完全に生まれ変わりました。

    本当に良かったです。

     

     

    あのままでは、

    例え無事に出産できたとしても、

    育児に苦労するのが

    目に見えていました。

     

     

    「知る」ということは、

    とても大切なことなのです。

    なにも知らないで、

    新しい経験をすることは、

    とても怖いことです。

     

     

    ご紹介のプレママは、昨日、

    「育児が楽しくなる本」と

    顧問契約を結んで頂きました。

     

     

    すでに、出産後のことに

    前向きな目を向ける意識に

    生まれ変わって頂きました。

     

     

    出産を楽しみに出来る。

    そして、自分とお腹の中の赤ちゃん

    と協力して出産する。

     

     

    その考えがあれば、

    例えどんな状況になったとしても、

    結果的には、素晴らしい出産を

    経験することになるでしょう。

     

     

    これからも、僕は、

    このプレママさんと二人三脚で、

    出産と育児を楽しんでいきますよ。

     

     

    と、それからは、

    度重なるメールのやりとりを

    させていただきました。

     

     

    そして、それから3ヶ月後

    いよいよ出産の日を迎えました。

     

     

    あの出産に対して不安一杯だった

    プレママさんが無事に

    出産できたのでしょうか?

     

     

     

    ○○です。 

    昨夜19時台に3270gの

    男の子を 出産しました。

     

     

    予定日より2日遅れましたが、

    朝6時過ぎに破水し、

    その後入院しました。

     

     

    陣痛がどんどんやってきて、

    夕方18時頃まで自然分娩を

    がんばりましたが

    (子宮口も開き赤ちゃんも

    降りてきてはいたのですが)

    赤ちゃんが私の産道に対して大きく

    このままだと、

    母子共に弱ってしまう

    ということで、

    帝王切開に切り替え出産しました。

     

     

    初めて味わう陣痛…

    これが産みの痛みか…

    と泣きたくなりました。

     

     

    最後は帝王切開でしたが、

    産声を聞いた時は

    本当に嬉しかったです。

     

     

    只、私もそのまま手術中でしたし、

    赤ちゃんもNICUへ

    行ってしまうので、

    少しだけ顔を見て手を握り

    話しかけることしか

    できませんでした。

     

     

    1日赤ちゃんとは

    離れ離れです(>_<)

     

     

    自然分娩とは違い

    赤ちゃんを抱いたり

    一番最初の大事な関わり合いを

    長くすることはできなかった

    ことが残念でしたが、

    とても元気な赤ちゃんで

    良かったです。

     

     

    一番最初の大事な関わり合いが

    出来なかった分、

    赤ちゃんに会えたとき沢山目を見て、

    話しかけて抱いていたい

    と思います(^-^)

     

     

    赤ちゃんを一人の人格を持った

    人間として、話したり接して

    いきたいです。

     

     

    これから始まる育児ライフ、

    不安だらけですが

    どうぞよろしくお願いします。

     

     

     

    無事に生まれましたね。

    よかったです。

     

     

    希望通りの自然出産は

    叶いませんでしたが

    帝王切開も立派な出産です。

     

     

    母子ともに無事に出産ができて

    本当によかったです。

     

     

    それから一週間後に

    退院したというメールを頂きました。

     

     

     

    柴田さんへ ○○です。

    産後一週間入院し、

    昨日退院しました。

     

     

    出産してからの様子を

    報告メールします。

     

     

    以前はあんな子供嫌いで

    赤ちゃんの扱いなんて

    全くわからなかった私が、

    産まれた赤ちゃんに躊躇なく、

    妊娠中に話しかけていた時と

    同じように常に話しかけています。

     

     

    赤ちゃんが泣いても動じることなく、

    逆に笑顔になってしまいます。

     

     

    「あらあらどうちたの?

    お腹空いたの?」

    とか。

    「おっぱい上手に思うように

    飲めなくて怒ってるの?

    ママも乳首痛いけど

    頑張ってるから、一緒に勉強して

    上手になっていこうね」

    とか。その他色々…

     

     

    病院の授乳室で

    「あの人、一人で凄い喋ってる…」

    と周りのママさんから

    思われてたかもしれません(笑)

     

     

    帝王切開だった為、

    赤ちゃんに初授乳できたのが

    3日後だったので、

    手に抱けた時や

    私のおっぱいをくわえてくれた時は

    本当に嬉しかったです。

     

     

    術後の痛みを堪えて、

    赤ちゃんに会いたい一心で

    なんとか歩く練習をしたものです(笑)

     

     

    胎教でよく話しかけていたからか、

    赤ちゃんの性格なのかは

    わかりませんが、

    とてもママ思いの赤ちゃんです(笑)

     

     

    泣いても

    「お腹が空いた」

    「ミルクが足りない」

    という理由で泣くくらい。

     

     

    意味もなくぐずったり、

    ギャン泣きすることもありません。

     

     

    顔を真っ赤にして泣いていても

    抱いてあげるとおとなしくなります。

     

     

    泣いていても

    おっぱいやミルクを足すと

    すぐおとなしくなり寝てしまいます。

     

     

    なので、

    なぜ泣いているのかわからない。

    泣きやまなくて困る。

    母乳、ミルクを飲まなくて困る。

    ということが今のところ

    ありません。

     

     

    只、吸う力が強いのか

    私の乳首が耐えられず

    激痛が走ります。

     

     

    乳首が真っ赤になり切れたり

    血が出てしまい、

    母乳は片乳5分位が限界です。

    あとはミルクを足しています。

    完母にしたいけど、

    程遠い感じがします(泣)

     

     

    夜も母乳+ミルクを

    満足する程飲むと

    全く起きずに

    スヤスヤ眠っています。

     

     

    なので、3~4時間くらい経つと

    私が赤ちゃんを起こして

    母乳+ミルクをあげる状態です。

    (病院で最初の1ヶ月は

    4時間はあけないように

    授乳するよう言われました。

    あまり時間をあけてしまうと

    脱水状態になってしまうので、

    寝ていても起こして

    飲ませるように…と)

     

     

    よく飲み、よく寝て、

    よく出す赤ちゃんです。

    (オナラもウンコも

    しっかりしてくれます(笑))

     

     

    退院してから

    「なんて親孝行な赤ちゃん」

    と周りの人に言われます。

     

     

    旦那の実家から私の実家までの

    1時間強の道のり

    (上がったり、下がったり、

    ガタガタする山道)を

    スヤスヤと全く起きずに

    静かに眠っていてくれました。

     

     

    沐浴中もぐずったり、

    泣くことなく、気持ち良さそうに

    静かに入ってくれます。

     

     

    病院の授乳室でも

    両サイドの赤ちゃんが

    ギャン泣きしていても、

    一人スヤスヤ寝ていることが

    多かったです。

     

     

    まだ光しか見えていない

    時期だろうけど、

    とても表情豊かで、

    ものを見ているような目で

    周りをキョロキョロと見ます。

    (親バカ?)

     

     

    パパ(旦那)が初めて抱いた時、

    ニコッと笑ったんですよ(笑)

     

     

    旦那は

    「まだ笑うなんて感情はないよ。

    たまたまそういう顔をしたんだよ」

    と言っていましたが、

    私は赤ちゃんが

    お腹にいる時からずっと

    「ママはパパ(旦那)のことが

    大好きなんだよ」

    と伝えていました。

     

     

    いつも仕事の帰りを

    まだかまだかと

    待っているくらい(笑)

     

     

    だから、きっとパパ大好きな

    赤ちゃんが産まれてくると

    信じていたのです。

    (都合のよい思い込みかも

    しれませんが(笑))

     

     

    退院してから、実家で

    赤ちゃんのお世話をしています。

     

     

    いつでも話しかけています。

    お腹の中にいた時と同じように。

     

     

    「今から○○するからね~」

    と声を掛けたり、

    「すごいね。

    上手におっぱい吸ってるね。

    ママもがんばるよ~」

    と褒めたり、

    「ぽぽちゃん

    (お腹の中にいた時の名前)、

    お腹の中で○○だったんだよ~

    覚えてるかな?」

    妊娠中にお腹の中での動きのこと、

    妊娠中にあった出来事、

    ママを支えてくれていて

    嬉しかったよ …など

    『赤ちゃんだけど、

    何でもわかっている

    (お腹の中にいた時から

    わかっている)』

    思って話しかけています。

     

     

    そんなことをしている自分が

    また楽しくも嬉しいのです。 

     

     

    帝王切開の術後の痛みは

    いたるところにまだあるけれど、

    それを上回る幸せというか、

    嬉しさがあります。

     

     

    これからまだまだ大変な時期が

    来ると思いますが、

    壁にぶつかった時は

    早めに柴田さんに相談しますね。

     

     

    また嬉しいことや

    育児の経過なども報告させて下さい。

     

     

    最後に…

    産まれた次の日、

    NICUからナースさんが

    私のところへ赤ちゃんを

    連れてきてくれました。

    その時の写真です。

    (私の顔がヒドいですが)

     

     

    ※頂いた写真はプライバシー保護のため

    カットさせて頂きました。

     

     

    出産という喜びに溢れていますね。

     

     

    まさしく「出産というエクスタシー」

    です。

     

     

    そして、我が子への愛情が

    とても感じられます。

     

     

    出産を医者任せにせず

    お腹の中の赤ちゃんと

    ママとの人生最初の共同作業

    として捉えて、努力し

    この日を迎えました。

     

     

    「初めよければ終わり良し」

    ということわざがあります。

     

     

    その意味は、

    「物事は始めがうまくいけば、

    全て順調に進み、最後によい結果を

    得ることができる」

     

     

    出産という人生の始めが

    すこぶる順調に

    スタートすることができました。

     

     

    これからの育児や子育てで

    迷ったり悩んだり

    することもあるでしょう。

     

     

    でも、ご紹介したママは

    その解決方法を手に入れています。

     

     

    それは頼りになる専門家と

    顧問契約を結んだということです。

     

     

    これからも適切なアドバイスで

    育児の悩みを解決していきます。

     

     

    今日も最後まで読んで頂いて

    本当にありがとうございます。

     

     

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