ベストセラーマンガの「日本人のちょっとヘンな英語」を読みました。
前半は日本人が使っている英語が古い言い回しだったり、違う意味に聞こえたりするという
面白話が満載。
後半もおそらくそんな感じ。
何故、おそらくかと言うと、後半の英語はオイラあまり知らない単語の連発で「ん?」ってなったから。
マンガを読むにもそれなりの英語力が必要なようです。
ベストセラーマンガの「日本人のちょっとヘンな英語」を読みました。
前半は日本人が使っている英語が古い言い回しだったり、違う意味に聞こえたりするという
面白話が満載。
後半もおそらくそんな感じ。
何故、おそらくかと言うと、後半の英語はオイラあまり知らない単語の連発で「ん?」ってなったから。
マンガを読むにもそれなりの英語力が必要なようです。
我が家のアイドル・ミニピンのグッちゃん。
チョットちょっかいを出すとテンションが上がり、部屋の中を走り回ります。
でも、そのちょっかいの手を休めるとトタンにくつろぎ始めます。
その気持ちの切り替えの早さは何でしょう。
オイラのお気に入りの居酒屋に行って来ました。
豪華に行きましょう。
まずは初めて調理台が見えるカウンターに。
恥ずかしいくなるくらい中が丸見え。
カマスの皮を軽く炙っているようで香りがよかったよ。
イサキはこれからが旬なので激うま。
塩でカマスの旨みがアップ。
いつも食べてしまう、お勧めの一品。
トビウオのなめろうは初めてでしたが激うま。
イサキの刺身は不覚にも2度も注文してしまった。
本当はイシモチの刺身が食べたかったのに ・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
予算の関係で追加注文は出来ず。。。
コノシロは始めって食べたかも。
普通はコハダやシンコのお寿司だから。
いつ行っても旬の魚があり、毎度大満足です。
大将ご馳走様でした。
チョット古い本ですが手に入れたので読みました。
学校教育の難しさと関係部署との調整問題が浮き彫りです。
誰かがやろうとすると、誰かが反対するという足並みの悪さが一番の問題ですね。
子供たちの学力を上げるというよりも関係者自身の保身が見え隠れしています。
教育現場の嫌な大人達の世界ですね。