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Dodge Ram Van & Cyclo-Closs

JCXシリーズ 第11戦
東海シクロクロス 第6戦 愛知牧場 day2
開催地:愛知県日進市 愛知牧場


3:15発、7:10着(休憩1回飛ばし気味)

バイク①:KUOTA KROSS
タイヤ:F/A.DUGAST RHINO(MUD) 
          R/A.DUGAST RHINO(MUD)
           エア:F1.5 R/1.7

バイク②:ANCHOR CX6
タイヤ:F/A.DUGAST SMALL BIRD(LIGHT MAD) 
          R/A.DUGAST Ernst(HEAVY MUD
           エア:F1.5 R/1.6

朝一の試走で腰が痛いので、エアはエア:F1.5 R/1.7と
フロントを低めにセットして、腰にバンテリンを貼り付け、
昼の試走まで仮眠を1時間程度する

15分位ローラーをして、レースの格好に着替えて昼の試走に行く、
手袋は夏用指有り、ワンピは冬用厚手

ゼッケン75/97スタート 後ろには3列くらい
ピットには、今回ご一緒してもらったK藤パパが入ってくれる

イメージ 1
スタートラップはコース幅いっぱいに広がって走っており、
こぶし大の石が有ろうが、穴が有ろうが、ラインは今いる所を
走るしかない状態。

イメージ 2
しかも、土埃で10m先も見えない状態

スタータイト、野辺山、去年の愛知牧場と、落車に巻き込まれ
続きだったが、何とか混戦を抜け出すことができた


イメージ 3

コースアウトすることもなく、足が攣るギリギリで走り切ったが、
72/97位 -4lap

ゼッケン以上の順位は獲得できたものの
JCFポイント 5p
JCXポイント 5p
ajoccポイント 0p
(JCX大会だけ出てたら、残留にかかわるAJOCCポイントが取れないというシステム何とかならんかね。JCX以外にも出ろってことなのか?)


写真が少ないと、アウェー感を感じますね有りますね

写真:kikuzo

右前のサスが沈むときに、ガサガサと言う音が、6~7年前?からしてて、
車検の時に見てもらうも、音がしないと、、、

しばらく収まるも、いつの間にかまた大きくなる音

ドアの立て付けを直してみたり
ストラッドロッドの先端の耐熱カバーを曲げてみたり(これしばらくやってた)
自作の泥除けがこすれてるのかと、曲げてみたり
エンジンルームの配線カバーがこすれてるのかといじってみたり

毎回、直ったり、音が小さくなったりしていたのだが、
解決には至らず、今日に至る

ってことで、今日はタイヤを外して本気でチェックすることに!!

イメージ 2
しかし、ストラッドロッドの先端の耐熱カバー以外音がしそうなものは見当たらない
ボディの耐熱カバーもびくともしていない。

仕方なくタイヤを戻して、ライトの下のパネルの増し締め
エンジンルームのチェック

そして、ほこりをふき取っていると!!!

イメージ 1
お~!
これだよこれ!!
エアインテークのダクト!!

イメージ 3
ここです。
前から緩くて、何回か直してたんです
それで、ガサガサ音が直ったりしてたんですね!!

ってことで、今回はインシュロックで固定してみました。
本来はバンドとかついてるんでしょうかね~?

多分これで、数年来気になってたガサガサ音が直ったと思われます。

明日からが楽しみ~🎵








20181223 CCM#8 
南信州

バイク:KUOTA KROSS
タイヤ:F/RHINO(MUD) R/RHINO(MUD)
エ ア:F1.6 R/1.7

休日割引を使うため時半出発、諏訪湖SAでうどんを食べて、7時頃到着

曇り予報のはずが、朝から冷たい雨が降っているので、
朝一の試走はキャンセルし、車で軽く仮眠し

小雨になった昼の試走時間に軽く試走し、
注意ヵ所を洗い出す。



トイレに行っていて召集に遅れる
折角ゼッケン8なのに、、、
しかし、人数が少ないため大した問題ではないので、笑ってごまかす

スタートダッシュで、6番手くらいに着け、
ダブルトラック区間で、抜きつ抜かれつ、
玉砂利の登りでミスる、Yさんをかわし4番手でピット裏通過

1周目に頑張り過ぎたのと、アップ不足により
足がいっぱいになってしまい、ペースダウン

どんどん抜かれて、9番手に安定した

イメージ 3

後ろからは、Fチームの二人と、監督が迫ってくる
気を抜けば、一気に15番まで下がってしまうので、
ミスらないように、かつギリギリ全開スピードで踏ん張る


泥石の登りで、インコースをみんな走っているので
真似してみたら失速して、右側にこけそうになるが、
ギリギリ飛び降り、土手の上で左から飛び乗り
(無意識に飛び乗れて、ギャラリーからも声がかかる)
そのミスにより後続が迫って来た

イメージ 2

ダブルトラックの往復で、真後ろまで詰められ、
その後のテクニカル区間で差を広げる展開

ワンミスで二人にかわされてしまうので、
さらに、ミスらないように、かつギリギリ全開スピードで踏ん張る
 
イメージ 1

泥石の登りは、アウトから乗車で、前の周のミスで
上はイン側が軽いことを知ったので、(アウト側は乗れるものの超重い)
アウト側を乗車の登り、登りきったところで速降車して
バイクをイン側に向けて2~3歩で飛び乗る。

最初からこれで行けばよかったと思いながら、
(後で動画で見たら、外側を乗って上がり、すぐイン側に曲がって全て乗車している選手が居た)
ラスト2周はこれでこなし、後続との差を広げて
9/13位のままゴール

9位フルラップ
ajoccポイント:4p


ゼッケン以上の成績ならず


PKOTO:Momiko Tanne








C1のレースを見てから、C1を走りたい...