明日が来る、なんて確証はないその日その場所に、僕という存在がいた日々と想いの徒然を勝手にのたまう、人生の栞です次の瞬間って誰にもわからない僕にも あなたにもなので足跡を残す、それだけなのです
せっかく知り合えたのにね。この場所で夜空を見上げながら、貴方は何を想っていたのだろう?今年はいっぱい、いろんなことする約束だったのにね…知り合えてから今まで、短すぎるよ。悔しくて悲しくて涙が出るよ。。。俺を取り巻く環境が、轟々と音を立てて揺れ動く中で、数少ない光でした。お互いを理解しようと、懸命に受け入れようと、不器用な者同士、努力したよね。まだ今は、受け入れられない。だから、ごめんなって言わないで。。。