2026年7月26日(日)晴れ

 娘一家が遊びに来てくれました。ウインク
 下の孫は家に着くなり、まっすぐカブトムシのケースへ。
 オスとメスの数をひと通り確認して、ほっとしたような顔をしていました。


 

 そのまま「ゼリー替えるね」と、いつものように昆虫ゼリーを交換。こうして自分からお世話をしてくれる姿が、なんとも頼もしいものです。

 

「さあ、食べてね」

 

 そして今年はなんと、自分から「カブトムシの絵本、貸して」と言ってきました。興味の広がり方が少しずつ変わってきていて、成長を感じます。

 

この本がいいそうです。幼虫の絵がいっぱい載っていて。ニヤリ

『カブトムシの音がきこえる』(文:小島渉、絵:廣野研一)


 一方で、お兄ちゃんの方はだいぶ興味が薄れてきた様子。
もっといろいろな世界に目が向いているようで、これもまた成長の証しですね。