2025年6月23日(月)
/![]()
ブロ友さんの素敵な記事を読んだら、いてもたってもいられなくなって… 思い切って、日帰りバスツアーに申し込んじゃいました🚌✨ 4時間滞在の日時指定入場チケット付きです。![]()
10時半ごろに夢洲第2交通ターミナルに到着。そこから西ゲートまでは、約1km。11時からの入場でしたが、10分前には入ることが出来ました。![]()
添乗員さんから会場マップももらい、注意事項や万博お得情報を聴いて出発。下の写真は、自前で用意した非公式マップ。こっちのほうが見やすいです。予約/先着/自由入場が一目でわかる!つじさんMAPが超便利。![]()
まずは、「ミャクミャク像」の記念写真。
万博に来たら、まずはここで“ミャクミャク詣”をしてからスタートするのがオススメです!
「ミャクミャク」は、生命の源である水をモチーフにデザインされたキャラクター。その丸みを帯びた愛らしいフォルムは、水滴や波紋をイメージしています。
でも、後ろ姿は何かエモイ。おしりの尻尾のような部分にも、目がついている。![]()
パソナ館(パソナグループパビリオン):アンモナイトと巻貝を模したデザインが特徴のパソナグループパビリオン。
予約無しでも入れる枠があるので、当日並ぶことを覚悟で行ってみましたが、すでに長蛇の列。IPS心臓見たかったなあ。
巻貝棟の先端に全長2mの鉄腕アトムがいます!指さす先は淡路島。パソナグループの本社機能が淡路島にあるからだそうです。
GUNDAM NEXT FUTURE PAVILION:バンダイナムコHD、関西万博で出展する民間パビリオン
「ガンダムの世界観を通して未来を考える」
ここは予約制なので入場は初めからあきらめて、実物大ガンダム像を見るだけにしました。
手を宇宙(そら)に向かって高く掲げ、その先にある未来を見据えて、人類と共に新たな宇宙時代を切り拓く姿を表している。
動かないのですね。![]()
昨年閉館した「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」の実物大ガンダム立像をリユースして設置。まあ、有効活用できててよかったです。一時期、どうなるかと思っていまいした。
西陣織パビリオン:飯田グループ×大阪公立大学共同出展館
外観のコンセプトは「サステナブル・メビウス」。
自由入場で、20分ほど並んで入ることが出来ました。![]()
この建物に興味があり、ぜひとも見たいと思ってました。メビウスをモチーフにした複合的な三次元躯体の建造物。西陣織で覆われた建物として世界一の規模を誇り、ギネス認定もされたのだとか。設計者は建築家の高松伸氏。
中央にでーんと巨大ジオラマがあって、あとは光合成関係の展示とか未来型住宅体験でした。
ウェルネススマートハウスには、たくさんの方が並んでたのでパス!
長くなりましたので、次に続く。












