2020年8月20日(木) 晴れくもり

坂本比叡山口に10時48分着。電車

 

観光案内所で、西教寺へ行く手段を尋ねましたが…。

 

 

30分ほど歩きました。

 

汗だく。えーあせる

 


びわ湖大津・光秀大博覧会~戦国ぶらさんぽ~
■会期:2020年3月8日(日)~2021年2月7日(日)
■会場:禅明坊光秀館(西教寺)、西教寺、滋賀院門跡、大津市立歴史博物館

 

(チラシより抜粋)
大河ドラマの主人公明智光秀の菩提寺西教寺を中心に、石積みのまち大津市坂本一帯が大博覧会の会場になります。4つの拠点では大河ドラマ関連の展示のほか、さまざまな角度から明智光秀の姿に迫ります。また、坂本は比叡山延暦寺の門前町であり、歴史と自然があふれる町並みもあわせて是非お楽しみください。


今日は、禅明坊光秀館(西教寺)と西教寺を見て回ることにしました。滋賀院門跡大津市立歴史博物館は、またの機会にとっておきます。

【禅明坊光秀館】
禅明坊とは、西教寺内にある里坊(僧侶の住まい)です。この情緒あふれる貴重な里坊を一年間限定で公開し、下記の展示を行います。
びわ湖大津「麒麟がくる展」
大河ドラマ「麒麟がくる」の映像や衣装小道具などを通して、ドラマの世界観を楽しめ、魅力を味わえる展示を行います。西教寺に妻である熙子(ひろこ)の墓があり、光秀の愛妻家エピソードが地域に残っていることから、光秀・熙子に特化した展示を行います。

 

 

 

 

 

 

 

坂本城のジオラマ模型:明智光秀がはじめて本格的に築城した「坂本城」。その坂本城に関する資料を元に再現されています。