2018年11月20日(火) 晴れくもり
15時に到着。車DASH!
ほぼ一年ぶりの荻須記念美術館です。
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平日でしたが、意外と鑑賞する方がいらっしゃいました。
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平成30年度特別展 市制60周年開館35周年記念特別展 
山形美術館の名品と荻須が見たパリ画壇
【会 期】平成30年10月27日(土)~12月9日(日)
【会 場】稲沢市荻須記念美術館
【主 催】稲沢市・稲沢市教育委員会・稲沢市荻須記念美術館
【観覧料】一般800円
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(チラシより抜粋)
50年以上にわたってパリを拠点に制作活動をし、パリ画壇に精通していた稲沢出身の洋画家、荻須高徳(1901-1986)は、山形美術館の現在所蔵している作品の収集に協力しました。今回の展覧会は、山形美術館の協力により開催するもので、ピカソなど著名な20世紀巨匠の名作や荻須の助言を通じて収集された油彩画、計40点を展示します。
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今回気になった作品ビックリマーク
《新郎新婦のための色の祝祭》マルク・シャガール1979年
《アトリエ座》モーリス・ユトリロ
《ジョゼット》モイーズ・キスリング 1934年(下の写真は山形美術館のHPからお借りしました)
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《剣を持つ男》パブロ・ピカソ1969年 (下の写真は山形美術館のHPからお借りしました)
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葉っぱはすっかり散っていました。
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荻須氏は、山形美術館との関わりが深いのですね。初めて知りました。