2018年10月27日(土)
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興福寺の中金堂一般拝観が10月20日(土)より開始されたので、正倉院展と合わせて2年ぶりに奈良へ、友だちを誘って💓行ってきました。
9時半ごろに奈良博へ到着。待ち時間10分
興福寺の中金堂一般拝観が10月20日(土)より開始されたので、正倉院展と合わせて2年ぶりに奈良へ、友だちを誘って💓行ってきました。
9時半ごろに奈良博へ到着。待ち時間10分

第70回正倉院展
■日程:2018年10月27日(土)~ 2018年11月12日(月)
■会場:奈良国立博物館
■開館時間:9時~18時 金、土、日曜、祝日は20時まで(入館は閉館の30分前まで)
■休館日:会期中無休
■入場料・料金:当日(個人)一般 1、100円
■会場:奈良国立博物館
■開館時間:9時~18時 金、土、日曜、祝日は20時まで(入館は閉館の30分前まで)
■休館日:会期中無休
■入場料・料金:当日(個人)一般 1、100円

(チラシより抜粋)
秋の奈良の風物詩である正倉院展が、今年も奈良国立博物館で開かれます。終戦翌年の1946年に始まった展覧会は、今年が70回の節目。そして平成最後の開催となります。
正倉院宝物は、東大寺大仏の造立を発願した聖武天皇ご遺愛の品々を、お后(きさき)の光明皇后が大仏に献納したことに始まります。のちに東大寺の重要な儀式に使った法具なども加わり、その数は約9000件にのぼります。
今年は聖武天皇ゆかりの華麗な鏡「平螺鈿背八角鏡(へいらでんはいのはっかくきょう)」や、光明皇后が用いた可能性もある室内履き「?線鞋(ぬいのせんがい)」、サイの角や象牙、水晶や真珠などで飾った儀式具「犀角如意(さいかくのにょい)」など56件(初出陳10件)が展示されます。
秋の奈良の風物詩である正倉院展が、今年も奈良国立博物館で開かれます。終戦翌年の1946年に始まった展覧会は、今年が70回の節目。そして平成最後の開催となります。
正倉院宝物は、東大寺大仏の造立を発願した聖武天皇ご遺愛の品々を、お后(きさき)の光明皇后が大仏に献納したことに始まります。のちに東大寺の重要な儀式に使った法具なども加わり、その数は約9000件にのぼります。
今年は聖武天皇ゆかりの華麗な鏡「平螺鈿背八角鏡(へいらでんはいのはっかくきょう)」や、光明皇后が用いた可能性もある室内履き「?線鞋(ぬいのせんがい)」、サイの角や象牙、水晶や真珠などで飾った儀式具「犀角如意(さいかくのにょい)」など56件(初出陳10件)が展示されます。

スムーズに入れました。
やはり初日がねらい目です!

奈良時代の税制度:租、庸、調って何!受験勉強のときに覚えたような…。租はお米を納めること。調は繊維製品(麻とか 絹とか)を納めること。地域によっては特産品を納めることも。 庸は「京に赴いて労働するかわりにりに何かを納めること。

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