2018年7月14日(土) 晴れ
各地で今年最高の厳しい暑さを記録するなか、名古屋でも35℃超え。
藤森照信先生の講演会が愛知県陶磁美術館であるので、少し早めに行って建物見学してきました。
イメージ 1
 
地下鉄「名古屋」駅から、地下鉄東山線「藤が丘」駅下車。リニモに乗り換え 陶磁資料館南駅下車「知の拠点あいち」方面へ徒歩10分。
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
森に囲まれ、緑豊かな場所にあり、本館・南館・西館・陶芸館・古窯館などあり、ギャラリー、ショップ、レストラン、図書室などが設けられています。やきものの歴史や海外陶磁器、現代の陶芸作品など日本屈指の陶磁器専門ミュージアムです。
イメージ 5
 
碍管(日本ガイシ製)
1978年当時、世界最大級の送電用碍管として作られたもの。50万ボルト級の超高圧電力を送電するための支え。
イメージ 6
 
イメージ 7
 
石人像(朝鮮時代)
陵墓の前に設置された人型の石像。朝鮮王朝時代に王陵などには、今日も石虎、石羊などとともに文人石、武人石として配置され、その陵を守っています。
イメージ 8
 
イメージ 9
 
とっても広い~です。