2018年2月17日(土)
/
今年は車で行ってきました。
駐車場を探すのが大変。で、少し離れた駐車場に停めました。😅
歩いていく途中に、同じところに行く人に声をかけられ、竹鼻の昔の話を聞きながら歩きました。竹鼻別院前の通りは、御坊瀬古(ごぼぜこ)通り、少し離れて竹鼻街道が今もあるとか。
ボランティアで竹鼻祭りの案内を行っている方でした。ご自分でいろいろ調べたり、話を聞いたりして勉強されてます。
歩いていく途中に、同じところに行く人に声をかけられ、竹鼻の昔の話を聞きながら歩きました。竹鼻別院前の通りは、御坊瀬古(ごぼぜこ)通り、少し離れて竹鼻街道が今もあるとか。
ボランティアで竹鼻祭りの案内を行っている方でした。ご自分でいろいろ調べたり、話を聞いたりして勉強されてます。
千代菊は2018年に創業280周年。

■日時:2018年2月17日(土)・18日(日) 10:00~16:00
■会場:千代菊株式会社(岐阜県羽島市竹鼻町2733番地) 入場無料
イベント限定の量り売り、赤字覚悟の福箱、千代菊の非売品グッズ福袋などイベント盛りだくさん。
チラシには”冬の蔵開き”とありますが、”春の蔵開き”の間違いじゃない?

参加者はまずここでぐい呑か枡を購入して、お目当ての酒を試飲して廻ります。

羽島市長と蔵人さんによる鏡開き! 観客からもお二人飛び入り。

グルメコーナー:おつまみはここでゲット! 地元飲食店が多数出店。

蔵元直販コーナー:量り売り 酒蔵開放限定 寒造り新酒生酒原酒を購入。
地元岐阜羽島で栽培された特別栽培(減農薬・減化学肥料)のあきたこまちを使用。 酒造りに最適といわれる「寒造り」で醸した搾りたてです。
地元岐阜羽島で栽培された特別栽培(減農薬・減化学肥料)のあきたこまちを使用。 酒造りに最適といわれる「寒造り」で醸した搾りたてです。

蔵開き限定酒・純米吟醸生酒を試飲。思わず2杯も飲んでしまいました。とってもフルーティで飲みやすく美味しい。

お昼ご飯に、ズワイかに押し寿司を購入。


おやつには、「千代菊 にごりあんぱん」。

ベースは小倉あんぱんなのですが、日本酒の香りがして美味しかったです。

豊富な水流を誇る長良川の清冽な伏流水で仕込まれているのがいいのですね。
もちろん、その水で育つお米も!
もちろん、その水で育つお米も!