2017年2月24日(金)
/
今日はプレミアムフライデー、とは言うものの私には無縁のこと。で、地下鉄伏見駅から歩いて夕方18時半ごろに美術館に到着。



永青文庫 日本画の名品
■開催日 2017年01月14日(土) ~ 02月26日(日)
開催時間 09:30~17:00 金曜日は午後8時まで ※入場は閉館の30分前まで
■休館日:毎週月曜日
■会 場: 名古屋市美術館(芸術と科学の杜・白川公園内)
■料金 :一般 1,300円、高大生 800円、中学生以下無料
■開催日 2017年01月14日(土) ~ 02月26日(日)
開催時間 09:30~17:00 金曜日は午後8時まで ※入場は閉館の30分前まで
■休館日:毎週月曜日
■会 場: 名古屋市美術館(芸術と科学の杜・白川公園内)
■料金 :一般 1,300円、高大生 800円、中学生以下無料

(チラシより抜粋)
永青文庫は、旧熊本藩の大名・細川家に伝わる歴史資料や美術工芸品を管理する公益財団法人で、東京都文京区の旧細川侯爵家の事務所を美術館に改装し、文化財を一般に公開しています。本展覧会は、永青文庫が所蔵する絵画の中から、菱田春草の《落葉》、小林古径の《髪》(いずれも重要文化財)を含む「近代の日本画」、および時代を超えて愛される「白隠、仙厓の禅画・墨跡」の名品を、名古屋でまとめてご覧いただける機会となります。


