2016年11月23日(水) 晴れくもり
哲学の道を散策し、南禅寺まで向かいました。
哲学の道
琵琶湖疎水に沿って続く、約1.5kmの散策道。道沿いにはカエデや桜が植えられ、四季を通して様々な風景を楽しめるスポット。
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
南禅寺の三門(重要文化財)
別名「天下竜門」とも呼ばれ、上層の楼を五鳳楼と呼び、日本三大門の一つに数えられます。
イメージ 5
 
蹴上インクライン
疏水上流の蹴上船溜と下流の南禅寺船溜の間にある約36mの高低差を、疏水を行き交う舟が乗り越えるために設置された傾斜鉄道で、当時は傾斜鉄道としては世界最長。
イメージ 6
 
イメージ 7