2016年8月31日(水) 
名古屋市科学館のプラネタリウムは、2011年3月にリニューアルオープン。
限りなく本物に近い星空の再現を目指し、ドーム内径は35mという世界一の大きさ。学芸員が毎月テーマを変えて、季節の星やさまざまな天文学の話題を取り上げ解説していきます。
限りなく本物に近い星空の再現を目指し、ドーム内径は35mという世界一の大きさ。学芸員が毎月テーマを変えて、季節の星やさまざまな天文学の話題を取り上げ解説していきます。


限りなく本物に近い星空を再現するための「ユニバーサリウムIX型プラネタリウム」(光学式プラネタリウム)と、 コンピュータで計算した星空をプロジェクターで投影し、未来や過去の星空や、宇宙旅行等も再現できる 「スカイマックスDSII」(デジタル式プラネタリウム)が設置されています。

おみやげ(?)のウチワとパンフ。
