2016年8月31日(水) 
台風一過の晴れ。朝晩は涼しくなりましたが、日中はまだ暑いです。
夏バテを癒すため、名古屋・広小路通、大正12年創業のうなぎ屋の老舗「一冨士」さんへ。地下鉄名城線/東山線 伏見駅4番出口から徒歩約1分です。

11時15分ごろ入店、おそらく一番だっと思います。
落ち着いた雰囲気のテーブル席。二階、三階には和室お座敷があります。

うな丼(2,100円)
15分ほど待ってでてきました。蒲焼の表面はかりっと、中はふっくらとした絶妙な仕上がり。秘伝?のタレも素晴らしい味です。ご飯は(きっと)炊きたてでアツアツ、お吸いものも肝が入ってい出汁が効いていました。

一冨士二鷹三茄子。茄子はどんぶりのふたに描いてありましたが、鷹がどこにもみあたりません。
12時近くにはお客さんが次から次へとやってきました。
老舗の鰻に大満足。ご馳走様でした。(^^)/