2016年8月27日(土) くもり晴れ
がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン市民公開講座「がん薬物療法の最前線」
今年も案内状が来ましたので行ってきました。
JR岐阜駅から徒歩5分。
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会場は、前回と同じ岐阜大学サテライトキャンパス。(岐阜スカイウイング37東棟4階)
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■日 時 平成28年8月27日(土) 13時~16時(開場12時30分)
■会  場 岐阜大学サテライトキャンパス 多目的講義室
■主 催 岐阜大学大学院医学系研究科
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会場の様子(休憩中の様子、撮影許可をもらってます)
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・切除不能例においても、化学療法が奏功し、切除可能となる症例が増加。これにより、更なる生存期間延長や治癒の可能性も出現。
・乳がん薬物療法は、乳がんの性質・マーカーを考慮して内分泌療法、抗がん剤、分子標的薬を使い分けることが極めて重要。
・多発性骨髄腫は、基本的には治らない疾患。でも長生きし得る疾患。