2016年8月1日(月) 晴れ
石畳道は1522年、尚真王代に初めて造らました。
首里城の入口を起点とし、金城坂、金城橋、識名坂を経て真王橋に達し、延長340m。
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琉球石灰岩の平石を敷きつめ、何代もの人々の往来で、なめらかな光沢をたたえています。首里城内外の美化政策と、貿易港那覇に至る基幹道路として舗装され、和寇撃退の為にも利用されたといいます。
石敢當(せっかんとう)は、石敢當などの文字が刻まれた 魔よけの石碑や石標。
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ちゅらさん ロケ地:那覇の古波蔵家
首里金城町の赤い瓦屋根の民家で、敷地内への立ち入りは禁止。
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