2016年2月5日(金) 晴れくもり
久しぶりに友達を誘ってピカソ展へ行ってきました。
金曜日は20時まで開館ですので19時半までに入ればOK。今日は割とすいていました。
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『ピカソ、天才の秘密』
■会場:愛知県美術館[愛知芸術文化センター10階]
■会期:2016年1月3日(日)~3月21日(月・振休)
■開館時間:10:00-18:00 金曜日は20:00まで (入館は閉館30分前まで) 
休館日:毎週月曜日 (3月21日[月・振休]は開館)
■出品作品:全79点 (油彩:28点、版画・素描:50点、彫刻:1点)
前期のみの出品作品:6点 後期のみの出品作品:5点 
展示替え:期間中、一部作品の展示替えを行います。
【前期】1月3日(日)~2月14日(日)、【後期】2月16日(火)~3月21日(月・振休)
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(チラシより抜粋)
 パブロ・ピカソ(1881-1973)は、超人的な創造力で数多くの作品を生み出し、「天才」の呼び名をほしいままにした芸術家です。この展覧会は、「青の時代」と「バラ色の時代」に焦点を当てながら、彼の少年時代からキュビスムとその後までの前半生を紹介します。
 本展は、日本国内のみならず、世界各地の美術館や個人の方々の協力を得て開催されるものです。「青の時代」や「バラ色の時代」から一世紀が過ぎた今、これらの時代のピカソの作品を見つめ直す、極めて意義深い機会となるでしょう。
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「私の作品は日記のようなものだ」
15歳の時の《自画像》、その後の作品《スープ》《母と子》などが特によかったです。これまで1年前2年前にピカソの絵を見る機会がありましたが、今回これまでのメージが一新されました。ニコニコ
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強い眼差しが印象的なイケメン
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「DEPTHーDynamite Pigment」作 水戸部七絵 (常設展)
ここだけ撮影OK。顔?なんとなくそんな感じがしました…。物見台が設置してあり、靴を脱いで上がってみるとるまさに顔でした。面白いです。日本のシュルレアリスム?
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東京では開催の予定はなく、名古屋と大阪の二会場のみです。お見逃しなく!
※巡回情報:あべのハルカス美術館4/9(土)~7/3(日)