2014年12月23日(火) くもり
地下鉄鶴舞線「伏見」駅から歩いて、白川公園へ。休日のためか、プラネタリウムを見る人の長い列ができていました。
イメージ 1
 
特別展「館長 庵野秀明 特撮博物館」ミニチュアで見る昭和平成の技
 ■期間:2014年11月1日(土)~2015年1月12日(月祝)
 ■時間:9:30~17:00(入館は16:00まで)
 ■会場:名古屋市科学館 理工館地下2階 イベントホール・サイエンスホール
 ■料金:観覧料(税込)一般 1,400円
イメージ 2イメージ 3
 
(チラシより抜粋)庵野秀明は「エヴァンゲリオン」シリーズをはじめ、数々の作品でファンを魅了してきた映画監督。その庵野秀明の創作活動の原点であり、多大な影響を与えてきた「特撮」。円谷英二が始めた日本の特撮は、精巧なミニチュアで作られた町や山や海を舞台に、 怪獣やヒーローやスーパーマシンたちが活躍し、見る者をワクワクさせてきま した。しかし現在、デジタル技術の発展とともに岐路に立たされ、貴重なミニチュア類は散逸しつつあります。本展ではこの状況を憂慮した庵野秀明自らが館長となり、実際に使用されたミニチュアやデザイン画など約500点を紹介します。
イメージ 4
 
 とっても精巧なミニチュアです。
イメージ 5
 
庵野秀明企画、樋口真嗣監督によるスタジオジブリ製作オリジナル特撮短編映画(展覧会版)「巨神兵東京に現わる」も公開。
イメージ 6
 
とてもワクワクしながら見学できました。大人も子どもも楽しめます。