2014年3月29日(土) 晴れくもり
名古屋初公開「見返り美人図」が3月30日までということで、友だちを誘って行ってきました。金山総合駅付近で待合わせ、「嘉文」で昼食ナイフとフォーク
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 ■会期 2014年3月11日(火)~5月6日(火) 午前9時30分~午後5時
 ■会場 名古屋市博物館(特別展示室・部門展示室)
 ■主催 名古屋市博物館、国際浮世絵学会、読売新聞社、中京テレビ放送
 (チラシより抜粋)
「国際浮世絵学会」の創立50周年を記念して、浮世絵の名品を日本国内および世界各地から一堂に集めるものです。誰もが一度は目にしたことのある代表的な作品約440点により、浮世絵の全史をご覧いただきます。まさに浮世絵の“教科書”、“国際選抜”となる展覧会です。 
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博物館入口の桜の花が五分咲きぐらい。
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 いつものように通路には、まめちしきとか看板がいくつも出ています。もうのこあたりからワクワク。
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会場入口。ここの左側の東洲斎写楽の絵が撮影スポット。 カメラ
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 それぞれの作品の展示期間が決まっていて、一度にすべては見られません。今回「見返り美人図」には間に合いました。ぽっちゃりお尻がイイです。お顔は半分しか分かりませんが、江戸男子の好みの女性だったのですね。鈴木晴信の「雪中相合傘」も良かったです。
 気になっていた歌川国芳の「相馬の古内裏」は来月からの展示でした。(T_T) 
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リピータ割引があり。観覧済みチケットを持参すると200円割引き。もう一回行こうかな。(*^_^*)