2026年6月21日日曜日 三芳町総合体育館にて
大会役員の一員として、救護係兼フィジカルアドバイザーとして招かれ、開会式にて挨拶を任されました。スピーチの際に多少緊張しましたが、言葉で伝えたいことの方の気持ちが強くある程度のお話をすることができました。
スピーチを終えた時、拍手をいただき、正直驚きました。私の話なんかで拍手をもらえるなんて思ってもみなかったからです。「ありがとうございます」と言って、締めくくったかどうかも分かりませんでした。
でも、私を育ててくれたバドミントン競技には、感謝の念しかないので、自分の多少専門的な分野でボランティア活動できた事は非常に嬉しく光栄に思っています。
今大会も、負傷者が出ずに終えられた事に安堵しています。
これからもよろしくお願い致します。