3月27日の落車による左手首骨折から半年以上が過ぎ、

プレートとボルトで固定した左前腕の太い方の骨(橈骨)は

未だ完全に繋がっていない状態ですが、

とりあえず9月いっぱいで毎週末のリハビリ通院も卒業。

以後は自主的なリハビリを続けていく形になりました。

 

そして、10月14日。

2ヶ月ぶりの診察でしたが、依然、自転車の解禁はおあずけとなりましたえーん

次回の診察は3ヶ月後とさらに間隔が延びました。

 

ってか、次回、晴れてドクターストップが解除されたとしても

もう1月下旬ってことか。。。

春、夏、そして絶好のライドシーズン・秋までも棒に振ってしまうこと確定。。。

 

10月の診察でドクターストップが解除されるかもと期待して、

復旧作業を済ませておいたロードバイクを毎日眺めているというのに。。。

 

 

 

 

 

 

 

ということで(?)、

診察の翌日、10月15日の土曜日に自主的なリハビリを開始しました。

ま、第1回目のリハビリポタは、現状の手首でロードバイクに乗れそうかどうか、

そして復旧したロードバイクのポジションの確認が主目的です。

 

とりあえず、路面の段差があるところでは左手をハンドルから軽く放したりして

左手首に負荷がかからないよう細心の注意を払いながら桂川CRを南下します。

 

あぁ、快晴の秋空の下、半年ぶりにロードバイクで走る心地よさ照れ

 

さすがに脚力の衰えは身に沁みて実感しますね。

平坦のサイクリングロードでも少なくともギア1枚分は出力が落ちている感じ汗

当分は平坦でのリハビリポタに徹することになるかな。。。

 

御幸橋の『さくらであい館』ですら超久しぶりな感覚です。

ポジションが確定していないのでバーテープはまだ巻いてません。

 

家から約15km走ってみましたが、手首も問題なさそうです。

せっかくなので、もう少し距離を伸ばしてみることにします。

 

淀川CRを南下し関西医大裏を目指します。

 

関西医大裏のすぐ手前の土手の坂には、

オレンジ色一色にコスモスが咲き誇っていました黄色い花黄色い花黄色い花

秋の自転車日和に間に合ってよかった〜(自主解禁やけど)

 

コソ練ならぬコソリハビリなので、知り合いがいたらどうしようかと思いましたが、

誰にも会わず、ひとまずホッ。

 

少し休憩したら、引き返して家まで帰還。

 

これからぼちぼちとリハビリポタを重ねていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

【10/15のライド】リハビリポタ

(桂川&淀川CR〜関西医大裏:往復)

Tm:1:54'50

Dst:51.68km

Av:27.00km/h

Mx:43.73km/h

Alt:120m
Cad:Av:84rpm/Max:106rpm

HR:Av:150bpm/Max:167bpm

バイク:手塩くん(弐号機)

 

 

今回は自転車の話は出てきません。(事の発端は自転車ですけど)

そして、今回もまた閲覧注意っぽい写真が出てきますのでご了承ください。

 

 

 

3/27の落車による左手首の骨折。

その日は日曜日だったのでとりあえず応急処置だけで一旦帰宅し、

翌日、会社を休んであらためて病院へ病院

 

まずは隔離ブースでコロナに罹っていないか検査をして、

それからレントゲンを撮ったり詳しく診てもらいました。

 

実際には手首というか、前腕部分の骨折でした。

手首から肘にかけての前腕は、親指側の太い骨「橈骨(とうこつ)」と

小指側の細い骨「尺骨(しゃっこつ)」の2本の骨で支えられているのですが、

その両方ともがちょうど同じ辺りできれいにポッキリ逝ってましたドクロ

 

おそらく、左側に転倒した際、下ハンドルを握っていた左腕に

ハンドルの左側が上から一点にのしかかってきて、

そのまま前腕を叩き折ったのだと思います。

 

ハンドルはカーボン製だったのでハンドルも折れましたが、

これが金属製のハンドルだったら骨はもっとひどいことになっていたかも。。。汗

 

というわけで、そのまま入院の手続きへ。

 

入院着に着替え、左腕はシーネ(添え木)で支えて三角巾でとりあえず固定。

 

その日or翌日あたりに手術をするのかと思ったら、

手術までに数日間様子見の必要があるらしい。

 

というのも、手首のところから一か所出血があり、

私はてっきり腕時計のボタン金具が当たって出血したのだと思っていたのですが、

どうやらそうではなく、

骨折した際に折れた骨が内側から一瞬突き抜けてできた傷らしく、

いわゆる開放骨折に当たるため、まずはばい菌が入って化膿しないよう、

消毒や抗生物質の点滴をして様子を見る必要があるとのことでした。

 

このちょっとした出血がそんな厄介なものだったとは。。。ガーン

 

左腕が痛くて不自由であること以外は本人は全然元気なのに。。。

日中はスマホで仕事のやり取りしたり、本読んだりして、

あとは病院食を食べて、疲れたら寝るばかりの日を過ごし、

入院4日後にようやく1回目の手術。

 

実は、骨折による周辺の腫れがひどく、通常の手術ができないらしく、

まずはその腫れを軽減するための手術をする方がよいとのことでした。

 

1回目の手術は創外固定手術といって、

患部の外側に患部の位置を固定するための金具を取り付ける手術。

 

 

全身麻酔をして意識を失い、病室のベッドで再び目覚めた時には

こんな感じになっていました。

 

 

なんか、人造人間ぽい。。。笑い泣き

この上から包帯巻いたら、左腕にガトリングガンでも仕込んでいるみたいです(笑)


手術日を含め6日間は毎日ガーゼを交換しつつ術部の様子をチェック、

そして一日数回、化膿止めの抗生物質の点滴。

なるべく左腕が身体より上にくるように吊るした状態にしておかなくてはならず、

また何日も風呂に入れていないので包帯をしている腕が痒くなってきて、

ぐっすりと熟睡ができません。

 

けど、この1回目の手術のおかげで患部周辺の腫れもだいぶ収まりました。

2回目の手術までの間、一週間ほど一時退院を許されました。

やはり家の方が落ち着きますね。

それに、久しぶりに風呂に入れたのが幸せでした〜照れ

左腕をコンビニ袋で二重にくるんで濡れないようにして、

ヨメさんの介助のもと、頭や身体を洗ってサッパリ〜あせる

 

3日おきに外来通院して術部の状態を確認し包帯を替えてもらいます。

 

4/12に再入院。翌13日に2回目の手術です。

2回目の手術は前腕にプレートを挿入し、

折れて分断している骨と骨をボルトで固定する手術です。

全身麻酔がとれ、再び目覚めると、

左手に仕込んだガトリングガン 創外固定はなくなっていました。

 

創外固定の柱が突き出していた4ヶ所にはその痕が残っています。

 

重かった創外固定がなくなり、シーネで腕の下部を支えて

三角巾で吊るして固定する形となり、左腕が軽くなりました笑い泣き

 

ただ、プレートを挿入するために腕に2ヶ所メスを入れ縫ったところが痛みます。

数日は出血もありました。

ガーゼを替えるときに術部を見ることができますが、

左腕がブラックジャックやキャプテンハーロックのような感じ。

 

出血とばい菌感染防止のためか、

透明なテープのようなものを術部に貼ってあります。

 

4/16に二度目の退院。

週明けて月曜日に通院し、火曜日から仕事に復帰します。

 

左腕が包帯&三角巾の状態で満員電車に乗るのは怖いですが、

ぶつけないよう細心の注意を払っての通勤です。

駅から会社まで片道約2kmの道のりを当分の間は歩かねばなりません。

スマホの歩数計で計ると片道約5,000歩ありました。

寒くも暑くもない時期で助かりました。

 

GWもこんな状態ですから、特にすることもなく、

せいぜい家の近くを散歩したり買い物に出かけるくらいでした。

 

GW明けからは週一で通院し、リハビリも始まりました。

リハビリは通院の時+毎週土曜日に予約して通いました。

 

リハビリって、ドラマとかの影響で

歯を食いしばって苦痛に耐えてやるってイメージを持っていたのですが、

そんなハードな感じではありませんでした。

左手首や指をマッサージしてほぐしてもらい、

関節を動かすトレーニングをする感じ。

 

回を重ねるに従って、リハビリっぽいこともやるようになりました。

ビー玉を指と指の間に挟んで持ち上げたり、樹脂粘土をちぎって握ったり。。。

指や手首の関節の動きを取り戻したり、握力をつけるトレーニングですね。

可動域も回を重ねる毎に順調に広がっていきますグッド!

 

リハビリの経過は順調な感じですが、

実際の骨の回復は思ったようにはかどりません。

 

当初は骨折なんて、3、4ヶ月で完治すると思っていたのですが、

レントゲン写真を見ると、

プレートで固定した骨と骨の間の隙間は一向に埋まっていきませんショボーン

 

先生の勧めでレンタルした超音波治療機を家で毎日当てていますが、

効果があるのやらないのやら。。。

 

通院の間隔も隔週になり、月一になりと間があくようになり、

おかげさまで日常生活をする分には問題ないくらいまで回復しましたが、

ロードバイクはもちろん、街乗りのママチャリですら

ドクターストップは解除されないまま夏を迎え、お盆休みも過ぎました。

 

9月にはリハビリ通いも卒業し、自主リハビリでよくなりました。

ぼちぼちロードバイクの復旧作業にもとりかかり始めました。

破断したカーボンエアロハンドルと同じモデルを中華サイトで取り寄せ、

破れたシフトカバーも購入し、ついでにシフト&ブレーキケーブルも交換して

いつ乗れるようになるかわからないその時に備えてセッティング。

とりあえずハンドルポジションが確定するまでバーテープは巻かずにおきましょう。

あ、そうそう、バキバキに画面がひび割れたサイコンも、まだ動くけど新調。

今回はBrytonRider420の下位モデル、320にしました。

 

10月の通院では、細い方の骨(尺骨)はほぼほぼ繋がりましたが、

太い方の骨(橈骨)はまだつながっていない状態。

 

それでも、次の通院は3ヶ月後とまた間隔を置く形で

来年1月ということになりました。

日常生活でもだいぶ負荷をかけたこともできるようになってきています。

 

今はそんな状態です。

 

この調子だと、晴れてドクターストップが解除されるのは、

1年越しになるのかも。。。

 

すみません、今回も時期外れな更新残しの記事になります。

そして、最後の方には閲覧注意め(?)の画像もありますのでご了承ください。

 

 

3月27日(日)

 

新型コロナ感染拡大防止のため休止されていた一庫ダムカードの配布が

3/22より再開されるとの情報を入手しました。

 

一庫カードの通常版ダムカードはもちろん持っているのですが、

それ以外に季節限定の“オリジナル四季カード”が配布されており、

そのVer.2.0は夏(2020.06)・秋(2020.09)・冬(2020.12)と発行され、

あとは春(2021.03)を待つばかりと思っていた矢先にコロナ禍による配布休止。

幻と化していた春カードがようやくゲットできるチャンス到来!

 

満を持して配布開始直後の日曜日に出撃です自転車

 

9時過ぎに出発し、いつものパターンでR9から亀岡へ。

 

 

いいペースで北摂を南下し、11時過ぎに久しぶりの一庫ダムに到着〜フラッグ

 

 

快晴のダム管理事務所には桜の淡いピンクが映えてます。

 

花より団子、ならぬ花よりダムカード、というわけで

お目当ての春カードをゲット照れ

 

 

 

春カードVer.2.0の発行日付は一年前「2021.03」です。

 

そういえば、家を出る時、変にテンションが上ってて

夏・秋・冬のカードを持ってくるのを忘れました。

4枚のカードをコンプリートすると、

さらにコンプリートカードが貰えるんだった。。。ガーン

 

ま、コンプリートカードはまた次の機会に貰えばいいので、

今日のところはこれでよしとしましょうグッド!

 

 

さ、首尾よくミッションを遂行したのでさっさと帰路につきましょう自転車

 

 

 

とりあえず、r604・r4とつないで野間の大ケヤキへ。

 

 

 

コカ・コーラのアプリ<Coke On>の無料チケット使って

1本200円の炭酸ゲット。

 

ランチまでのつなぎのエネルギー補給をしたら野間峠を登ります。

 

 

R423を北上し、ランチポイントへ向かいます。

野間の大ケヤキのところで事前にお店に確認のTELを入れてみたら、

ちゃんと営業しているとのことで抜かりはありませんOK

 

西別院からr733に入り、高槻カントリー倶楽部の辺りまで来たら

ランチポイントですナイフとフォーク

 

 

『民芸いろり茶屋』

以前、きぃちゃん&お師匠さんが来られてSNSにアップされていたのを見て

そのうち寄ってみたいなと思っていたのです。

これまでに何度も前を通っているはずだけど今まで全然気付きませんでしたてへぺろ

 

 

佇まいはなんとも素朴な民家です。

敷地内に自転車を立て掛けて店内に入ります。

お昼時をもう過ぎた時間だったからか、私の他にお客さんらしき姿はありません。

 

名前のとおりいろりのある店内にはおばあちゃんが2人いるだけ。

この2人のおばあちゃんでお店を切り盛りしているようです。

 

「さっき電話した者です」と名乗ると席を勧められ、

すぐにランチが出てきました。

 

日替り定食(コーヒー付き)

メインのチキンカツをはじめ、お盆の上にはお惣菜がたくさんびっくり

これだけのボリュームで食後にはコーヒー付きで600円とはコスパ高し!!

 

味はまさに“おふくろの味”というか

“田舎のおばあちゃんの料理”といった懐かしい感じ。

(うす味好みの私にとってはちょっと濃いめの味付けでした)

 

 

部屋の中に無造作にある民芸品や薪をくべただるまストーブを眺めながら

まったりと食後のコーヒーをいただきますコーヒー

 

 

小一時間ほどまったりほっこりな時間を過ごし、お店を出ます。

 

あとはいつものように激坂区間を経由して向日市へ抜けて帰るだけです。

 

途中、誰とも出会うことなく逢坂峠を越え、

金蔵寺付近の激坂区間をほぼフルブレーキ状態でゆっくり下りますカメ

 

 

そこでアクシデントは起こりました。

 

 

コンクリートの簡易舗装の激坂の下りが続くこの区間では、

次第にブレーキングしている手も痛くなってくるのはいつものことで、

より強くブレーキングできるよう下ハンポジションで下っていたのですが、

突然、下から突き上げるような衝撃を受け、

その勢いで手が握っていたハンドルから外れましたガーン

すぐにハンドルを持ち直し、ブレーキを握ったのですが間に合わず、落車ドンッ

 

右側はガードレールもない山の斜面ということを反射的に判断したのか、

左側に倒れ、激しくコンクリートの路面に身体を打ちつけました。

 

自分では一瞬だと思うのですが、何が起こったかわからず、

でもすぐに正気を戻して状況を確認します。

 

とりあえず身体は激しく打ちつけたので痛いですが、

やはり自転車乗りの性分なのか、自転車の状況を確認目

 

 

あちゃ〜、派手にやってもうてるや〜ん滝汗

カーボンのエアロハンドルの左側がポッキリドンッ

まだ家まで距離あるのに、これじゃ乗って帰れんな。。。ガーン

Brytonのサイコンも動いてるけど画面割れとるドンッ

けど、見た感じバイク自体はフレームもホイールも大丈夫そう笑い泣き

 

とひとまず自転車の状況を確認した後で、自分の怪我の状況を確認目

 

 

 

 

 

え?

 

 

 

 

左腕がおかしな角度に曲がってる?

 

注意この先、閲覧注意(?)な写真かもです。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これはひょっとしたらひょっとして、

ポッキリやっちゃってる感じですか〜滝汗

 

アドレナリンがドパドパ出ているからか、

今まで骨折したことないから知らないだけなのか、

痛みは思ったほど感じません。

それより気持ちが焦って、どうしよう、どうしようって

心臓がバクバクしているのがわかりますあせる

 

スマホで救急車を呼ぼうと思いましたが、

あいにく圏外のためその場では無理そうです。

 

自転車は動きそうだから、激坂の下りですが、

右手で押しチャリして麓まで下りてから電話するか。。。

 

気持ちも次第に落ち着いてきたようで、

何が原因で落車したのかと路面を調べてみたところ、

コンクリートの簡易舗装の路面の一部(道の真ん中あたり)に

簡易舗装が砕けてできたような穴がぽっかり開いていました。

決して気が緩んでいたりよそ見をしていたわけではないのですが、

木陰がちな上に枯れ葉が路面に落ちていて気付かず、

前輪がその穴ぼこに落ち込んだようですドクロ

 

場所は下の緑のピンの立っている辺りです左下矢印

 

ともかく、無事な右手でステム部分を持って押し歩きしながら、

左腕がなるべく動かないよう注意しながら、

ビンディングシューズで金蔵寺を過ぎ、激坂区間を下ります。

 

どうにか集落のあるところまで下りてきて、

スマホも圏外でなくなったので救急車を呼ぼうと思いましたが、

思いとどまります。

 

ここで救急車呼んだら最寄りの病院に運び込まれるだろうけど、

それだと後々なにかと大変かも。。。

(特に、自転車をここに放置していくことになるのは何としても避けねば!

 

そこで、弟にTELしますスマホ

理由を説明すると、車で迎えに来てくれると言うので助かりました音譜

 

とりあえず迎えに来てくれるのにわかりやすい所まで移動します。

 

「灰方」の交差点のところで自販機でジュースを買って弟を待ちます。

 

待っている間にも腕はみるみる腫れ上がってきています。

腕時計をしているとマズいかもと思い、腕時計とグローブを外してみると

1ヶ所流血タラー

腕時計で止血されていたのかな。。。

 

 

待つこと1時間ほどで弟の車がやって来ました車

セレナなので自転車もちゃんと積んでもらい、とりあえず家に帰ります。

ヨメさんも驚いたような呆れているような感じですが、

付き添ってもらって最寄りの病院へ歩いていきます。

 

日曜日ということで整形外科のお医者さんはおらず、

とりあえず消毒と添え木の応急処置だけしてもらい、その日は帰宅。

 

翌日の月曜日、もちろん仕事は休んで、

あらためて病院で診てもらうことになりました。

 

そして、そのまま入院→手術となり、長い長〜い療養生活となりました。。。

 

 

 

「注意一秒、怪我一生」ならぬ

「注意一秒、怪我半年」を経験しましたえーん

自転車乗りの皆さん、くれぐれも安全第一をお忘れなく!

 

 

 

 

 

 

 

【3/27のライド】一庫ダム&左手首骨折ライド

(R9〜亀岡〜R372・r731・R477・r106・r604〜一庫ダム〜r604・r4〜野間の大けやき〜野間峠〜R423〜西別院〜r733(いろり茶屋)〜逢坂峠〜金蔵寺:左手首骨折)

Tm:3:29'03

Dst:82.89km

Av:23.79km/h

Mx:61.30km/h

Alt:1,308m
Cad:Av:78rpm/Max:110rpm

HR:Av:147bpm/Max:177bpm

バイク:手塩くん(弐号機)