本日もねぇねは朝から夕方まで中学校のクラブ活動Horn女の子

ねぇねを送り出してから、残るちび太&ヨメさん&私は、
ちび太がヒマを持て余すので、「宝ヶ池子どもの楽園遊具」へ遊びに行きます。

ヨメさんがねぇねのお弁当を作るついでに私たちの分までお弁当を用意して、
9:45に家を出発ママチャリ

ちび太は18インチの子ども用自転車(もちろん無段)、
ヨメさんは20インチの小径車(7段)ママチャリ
そして私は荷物全部を引き受けて28インチのママチャリ(無段)です。

「宝ヶ池子どもの楽園」は京都市北区にあり、
家からは北東の方角、片道13.5kmくらいあります。
しかも京都の地形の性格上、北に向かって緩やかに上り坂になっています。

ちび太にとっては自転車で行く最長距離のポタリングですこども

時折、弱音を吐いたりはしましたが、それでも頑張って、
1時間20分で無事に「宝ヶ池子どもの楽園」まで走り切りましたぱちぱち


ここまで走れたら、京都市内はどこでも自転車で行けるよ

自転車を駐輪場に駐め、公園内の芝生にレジャーシートを敷いて、少し早めのランチお弁当


ゼリードリンクで元気回復

チャチャッとお弁当を平らげたら、一服もなしに遊びに行きます。
ちび太の相手を私に任せて、ヨメさんはお昼寝タイム寝るZZz

 
迷路ゾーンで鬼ごっこおにさん。


ロープタワーはちょっとおっかなびっくり東京タワー

ひととおりの施設で遊んだ後は、隣接する「プレイパーク」に行ってみます。
「プレイパーク」では、紙飛行機づくりコーナー紙飛行機やコマ回しコーナー駒

フラフープフラフープ、竹馬竹馬、なわとびヒッポといった昔なつかしの遊びができます。


なぜか竪穴式住居までありました竪穴式住居

そんな「プレイパーク」の中で、ちび太が最もハマったのがドッヂビー。
柔らかい素材で作られたフライングディスク(フリスビー)ですディスク

 
キャッチするのも、

 
スローするのも、
初めてとは思えないほど上手にできましたぱちぱち
なかなかセンスがあります

夢中になって遊んでいましたが、空からポツ、ポツと雨粒が落ちてきたので
ちょっと早めですが撤収。

来た道を帰りますが、帰りは下り基調なので、行きよりも楽ちんです
帰りは1時間ほどで戻ってこれましたママチャリ家

ちび太がドッヂビーをたいそう気に入ったので、アマゾンでポチッとしちゃいましたshokopon
また梅小路公園ででも一緒に遊びたいと思います