早かったような、長かったような感じで1月が終わりました。

そんな1月の最終日はSNSでたまに見かけたあるコンビニを見に行くことに自転車

それは、「屋根の上を電車が走るコンビニ🚃」

 

 

1月31日(土)

 

目的地まで片道約50km、途中、ランチポイントにお昼時着の計算で10時に出発自転車

いつものルートで滋賀県へ向かいます。

雲多めで気温も低いですが、雪や雨の心配はなさそうです。

 

小関越えピークのお地蔵さんにライド中の安全を祈願し、大津方面へDASH!

大津から南下して近江大橋を渡ってそのままr42を道なりに進んでいきます。

 

JR草津駅近くで線路を跨いでR1に合流。

相変わらず栗東の辺りは自転車のためには配慮されていない感じで

走るのが怖いですがなんとかクリアしてさらにR1を東進し、

久しぶりのランチポイントへナイフとフォーク

 

中華料理の『広盛園』

計算どおり正午直前に到着グッド!

 

 

昨年の2月以来、約1年ぶりでしたが110円値上がりしてましたアップ

まぁ、玉子も米も肉も野菜も軒並み値上がりしているご時世ですもんね。。。

かろうじて1,000円切りを死守したってとこですかねガーン

 

 

日替わりランチはいつも3種類から選べますが、

やっぱり唐揚げをを選んでしまいますねてへぺろ

ラーメンはいつもは台湾ラーメンですが、今回は豚骨(大盛り)にしてみました。

 

この唐揚げのボリュームがたまりません。

お箸で持ち上げようとしたら重くて握力が負けてしまう。。。

 

お腹も満たされ、前傾姿勢が苦しい状態でさらにR1を東へ進みますDASH!DASH!

野洲川と合流してからは、野洲川沿いのr4を走り、貴生川駅のあたりまで来ました。

 

貴生川と言えば、JR草津線の一部電車は終点となっていたり、

信楽高原鐵道や近江電鉄の起点(終点)になっています。

 

で、目的のコンビニもこの近くにあるらしいのですが、

ここからはスマホで場所を確認しながら走ります。

 

ありました、ありました!

SNSで見たセブンイレブンだ!!

 

別に何の変哲もない、郊外によくある駐車場スペースが広大な普通のコンビニです。

 

駐車場の隅っこに自転車を立てかけて、早速スマホのカメラを構えて

電車が通り過ぎるのを待ちますスマホ

 

が、一向に電車がやってくる気配がありません。。。

 

寒空の下、グローブも外した手でスマホを構え続けてると、

スマホもじきに待ち受け画面に切り替わってしまい、

そのたびにカメラを起動しなおし、

最適な画角にズームを調整することを繰り返します。

 

と、一瞬の油断をつくかのように1両の電車がコンビニの上を通過していきましたアセアセ

 

慌てふためいたせいで1回目の撮影は失敗もやもや

動画モードで撮ったのですが、コンビニの上を半分ほど通り過ぎてしまってましたガーン

 

走り去っていったのは信楽高原鐡道の電車でした🚃

厳密には電化されていないディーゼル機関車で、1両編成だったので、

「電車」とも「列車」とも言えない? 面倒なので「電車」で通しますてへぺろ

 

信楽高原鐡道は単線なので、次にここを通過するのは、

さっきの電車が返ってくる感じでしょうか。

いずれにせよ、そんなすぐには来ないでしょう。

 

ということで、ひとまずコンビニに避難し、

淹れたてのホットコーヒーで体を温めますコーヒー

 

コーヒーを飲みながらスマホで信楽高原鐡道のホームページで時刻表をチェックサーチ

どうやら1時間に2本ペースのようです。

 

駐車場の片隅で10分ほどかけてちびちびとコーヒーで暖をとり、

さらに10分くらいスマホを構えて動画を撮るイメトレをしてその時を待ちます。

 

と、やって来ました!🚃

今度は失敗は許されません!!

 

Yes!! クラッカー合格グッド!

 

ま、これだけのはなしです笑い泣き

 

今回のミッションはこれにて遂行できたので、帰路につきます自転車

 

r4の若干山間気味の区間を走っていて、なにげに側溝に目をやった時、

落ちてる木の枝に違和感を覚え、停止してよく見ると。。。

 

 

鹿の角!?びっくり

まぁ、滋賀県甲賀の山間だし鹿だって普通に出るんでしょうが、

こんな車道の側溝に、途中から折れたような状態で落ちてるってのは、

交通事故にでも遭ったのでしょうか。。。ドクロドンッ車

 

以前にも一度、ライドの途中で鹿の角をゲットしたことがありますが、

その時より原型を保った角でした。

 

 

一応、戦利品(?)として携帯用のバックパックに入れて持って帰ることにします。

 

帰りは交通量の多いR1を避け、野洲川沿いを河口まで走ることにしますDASH!DASH!

琵琶湖にそそぐ野洲川河口からさざなみ街道を走り、なぎさ公園へ寄り道。

 

第1なぎさ公園の雪比良菜花

この時期の風物詩ですが、あいにくの雲が比良山系にかかっていて残念もやもや

 

 

菜の花は満開状態でしたが、人はそれほどいませんでした。

 

琵琶湖大橋を渡って湖西へ。

 

 

時間は16時をまわって、ちょっと風が出てきたかな。

 

暗くなるにはまだ少し時間があるから、もう1ヶ所寄り道しましょう。

 

雄琴の無料足湯

この寒さでけっこう人がいました。

 

手足の先が冷え切っていたので、お湯につけるとしびれるような感覚ピリピリ

30分弱足湯で温まって、17時に再び帰路につきます自転車

 

小関越えの前にアイウェアをクリアレンズにチェンジしてライトオンひらめき電球

薄暗くなった中、お地蔵さんに帰路の安全祈願をして山科側へ下り、

山科からはナイトライドで18時半に無事帰還しました。

 

 

帰ってから、戦利品として持ち帰った鹿の角は洗剤できれいに洗って、

今はリビングに飾っていますウシシ

 

 

 

 

 

 

【1/31のライド】湖南ライド

(三条通〜小関越〜大津〜近江大橋~r18・r42~草津~R1~栗東手原(広盛園)~R1・r4~貴生川(セブンイレブン水口庚申口店)~r4・R1~野洲川沿い~さざなみ街道~なぎさ公園~琵琶湖大橋~雄琴(足湯)~大津~小関越~山科~三条通)

Tm:5:07'44

Dst:119.98km

Av:23.39km/h

Mx:45.76km/h

Alt:822m
Cad:Av:83rpm/Max:113rpm

HR:Av:129bpm/Max:183bpm

バイク:手塩くん(弐号機)

 

1月24日(土)

 

ライドに出かけようと思ったら風がヤバい。

天気予報の風速を確認すると、午後からは風速5~6mにもなるらしいガーン

3、4mくらいなら許容範囲かなと思うけど、5mを超えると苦行必至もやもや

けど、天気自体は悪くはないので、風向きを考慮したルート選びで

9時半にいざ、出陣ビックリマーク

 

桂川CRを南下し、とりあえず御幸橋へ。

横風が強く、体感温度も低いので今回はウィンドブレーカー着っぱなしになりそう。

 

 

トイレ休憩をしたら淀川CRを南下し、枚方大橋を渡ってr139で茨木市街へ向かい、

r46を上り基調に進んで安威川ダムに到着~フラッグ

 

安威川ダムは年末、走り納めで訪れて、

バージョンアップしたダムカードをゲットしたばかりです。

 

 

けど、今回はダムカードのバージョンアップとはちがう、

別の新情報をキャッチして再訪した次第。

今回の目的地は安威川ダム自体ではありません。

 

ダム周回を走って目的地へ到着~フラッグ

 

ダムパークいばきた

オープン時の賑わいもこの寒い時期には鳴りを潜め、閑散としています。

 

芝生広場にも人の姿はほぼありません。

 

芝生広場の奥にあるGRAVITATE OSAKA

歩行者専用として日本最長の吊り橋や、それに関連したアクティビティを楽しむには

ここを入場しないといけません。

 

昨年4月のオープン時は550円の入場料を払って中に入り、

さらに吊り橋の通行やバンジージャンプなどの各アクティビティにも

けっこうな料金を支払う感じでしたが、

一時の盛り上がりが収まった今になって、強気の料金設定も見直されたのか(?)、

10月から入場料が無料になったそうです。

 

そこで今回、このGRAVITATE OSAKAの中に入るために訪れたのですグラサン

 

入場料は無料になりましたが、一応、入場券を発券してもらい、

入口でスタッフに提示して中に入ります。

 

時間は正午を過ぎていますが、施設内も閑散としており、

お客さんよりスタッフの方が多いくらい。

 

とりあえずお腹が空いているというのもありますが、

本当の目的でもあるランチをいただくため、施設内のカフェに入ります。

 

『420CAFE』

 

 

私のお目当てはこれ!!

 

 

安威川ダムカレー(420CAFE Ver.)カレー

このダムカレーの存在は知っていたのですが、

カレー自体の料金も1,800円とダムカレーの中でも高額な部類に入るのに、

おまけに550円の入場料まで払わないと食べられなかったので諦めていたのですてへぺろ

 

1,800円はダムカレーとしては高額ですが、

それを納得させるだけの存在感を誇示するローストチキンがカレールーの上に鎮座!!

骨付きで食べにくいかもと思いましたが、

フォークとスプーンでほろほろとこそいで食べられるくらいに柔らかく、

このローストチキンだけでもリピートしたいくらいのめちゃウマラブラブラブ

 

ダム堤体を模したライスはカレーの色ではなくサフランで黄色く染まっています。

 

カレーはまったく辛くなく、子どもでも辛いのが苦手な人でも食べられそうです。

ローストチキンとライスに架かっている吊り橋の絵は

もなかでできていて食べられます。

 

もちろんダムカードも付いてますよ音譜

 

 

 

ターゲットを無事攻略できたので、食後は施設内を少し散策してみます。

 

 

吊り橋ウォークはここで料金を払って渡っていくのね。

吊り橋を渡るだけでなく、

この高い支柱の上まで階段を上るってアクティビティもありますが、

こ、これは確かにヤバい高さかも滝汗

 

こうやって見ると確かに長~~い吊り橋ですが、

別に向こう岸に何か目的地があるわけでもなく、行って帰ってくるだけに

1,650円払ってまでは。。。

(私的には吊り橋の揺れはまったく怖くないしスリルも感じない)

 

 

茨木市のゆるキャラ(?)茨木童子

 

『ダムパークいばきた』を後にしたら、あとはいつものルートで帰ります。

 

“北摂のラルプデュエズ”

 

風は既に5~6mクラスの強風になっていますが、

北摂の山間を北上しているのでそれほど苦にはなりませんグッド!

亀岡からも京都市内へ東進するので、

むしろ心強い追い風となってアシストしてくれますDASH!DASH!DASH!ウインク音譜

 

15時過ぎに無事帰還しました。

 

 

 

 

 

 

【1/24のライド】安威川ダムカレーライド

(桂川&淀川CR〜関西医大裏〜r139・r46〜安威川ダム周回~ダムパークいばきた(420CAFE)~北摂のラルプデュエズ〜r1・r43〜清阪峠〜r46・r6〜亀岡〜R9)

Tm:3:32'03

Dst:82.33km

Av:23.30km/h

Mx:54.05km/h

Alt:866m
Cad:Av:79rpm/Max:126rpm

HR:Av:136bpm/Max:160bpm

バイク:手塩くん(弐号機)

 

今年は雪やら強風やらで年始の休み中に走り初めができず、

ふたを開けてみれば1月も後半にさしかかってようやく走り初めとなりました汗

 

 

1月17日(土)

 

そんな2026年一発目のライドは有馬温泉を目指すことに♨

もちろん、温泉に入りに行くつもりではありませんが、

事前に調べてみると、無料の足湯があるそうなので、

とりあえず足湯で温まれることを楽しみにしつつ、8時過ぎに出発自転車

 

ひとまず桂川CRを南下します。

意外と寒さも緩んだ穏やかな快晴なので、

裏起毛でないロングジャージに薄手の指ありグローブ。

足湯につかるつもりなのでシューズカバーもなしで、早春or晩秋くらいの恰好です。

 

『さくらであい館』がちょうどオープン直前の時間だったので、

一旦開くのを待ってトイレ休憩。

 

その後、淀川CRを枚方まで南下し、枚方大橋を渡ってr139で茨木市内まで走り、

そこからは交通量の多いR171を走りますDASH!DASH!

 

箕面を過ぎて池田からR176をひた走り、宝塚を過ぎて西宮の生瀬へ。

しばらく走ってなかった間に道路の感じが変わったのか、

あるいはただの記憶違いなのか、生瀬で少し迷走してしまいましたが、

有馬へ向かうr51の上りをえっちらと進みますカメあせる

 

時間はお昼が近づいてきており、ややハンガーノックの兆しが見え始めますが、

あと少しなので我慢してクランクを回します。

船坂まで登ればコンビニがありますが、ここまで来れば目的地は目と鼻の先。

そのままスルーして先を目指しますDASH!DASH!

 

12:10、有馬温泉到着~フラッグ

 

ちょうどお昼時の人気の観光地。

空腹もピークなので何はともあれランチポイントへ!

 

日本有数の温泉地・有馬温泉ともなると当然お土産屋さんをはじめ、

食べ歩きできる食べ物を売ってる店、オサレな飲食店などが軒を連ねており、

どこも観光客で行列ができています。

 

そんな中で私が目指すのはパン屋さん。

 

 

『Pao De Beau(パン・ド・ボウ)

このパン屋さん、以前にも一度来たことがあります。

 

 

このお店も結構人気があり、

下手したらパンが売り切れになってしまっている場合もあるのですが、

タイミングがよかったのか店内にはお客さんも少なく、

パンも種類豊富にたくさん並べられています照れ

 

どれも美味しそうで目移りしますが、パンを3つと

ご当地サイダー「ありまサイダー てつぽう水」を購入。

 

 

店先にはテラス席があってその場で買ったパンを食べることもできるのですが、

あいにく席が埋まっていたので持ち帰りにして、

有馬川沿いに設けられたベンチのところでいただきます。

 

野菜がゴロゴロとのっかった「野菜フォカッチャ」

 

こちらも野菜がゴロゴロのっかっていますが、実は「ブラックカレーパン」

一般にカレーパンとしてイメージする揚げパンではなく、

中にはけっこう黒っぽい(けど特に辛すぎるわけではない)カレーが入っています。

 

そして『パン・ド・ボウ』の人気パン「黒豆デニッシュ」

以前食べた時と見た感じは変わってた感じだけど、

黒豆グラッセとカスタードクリームが見栄えも美味しさも際立っています合格

 

お目当てのパンも食べられてハンガーノックも解消できたので、

しばし有馬温泉郷を散策することにします。

 

実は今回の有馬温泉ライド、でたらめに行き先を決めたわけではありません。

ねぇねとヨメさんが2月に1泊2日で有馬温泉へ旅行に行くというので、

事前に視察にやって来た次第です。

 

二人が予約しているホテルの場所を確認し、

メインストリートの賑わい具合もチェックOKOK

 

肝心の温泉(外湯)はどうでしょう。。。

 

茶色い温泉、金泉を楽しめる『金の湯』

ホテルからもほど近いな。たしか、ここに無料の足湯があったはず。。。

 

無料で利用できる「太閤の足湯」

 

な・の・に。。。!?

 

お湯がないやんっ!!

立ち入れないようにロープ張ってあるし!!

 

辺りを見てみると、

「金の湯」は施設メンテナンス工事のため3月下旬まで休館中とのこと笑い泣き

 

『金の湯』と対となる有馬温泉もう一つの外湯『銀の湯』は

ちょっと離れたところにありました。

 

急な石階段を自転車を担いで上り、しばらく歩いていくとありました。

 

『銀の湯』

こちらは無色透明で泉質としては炭酸泉・ラジウム泉が楽しめるということです。

建物自体は特に趣がある感じでもなく、普通の銭湯みたい。

『金の湯』が休館中の影響もあるのか、こちらは昼一の時間ですが、

満員状態でした~ウシシ

 

『銀の湯』からもう少し足を延ばすと、炭酸泉の温泉源があるらしいので

そちらまで行ってみることに。

 

 

『炭酸泉源公園』の中に「炭酸泉源」がありました。

 

蛇口から飲むことができる炭酸泉が出るというので、

ボトルの水を捨てて、ボトルに炭酸泉を満たして家までもって帰ることにグラサン

 

 

その他、温泉郷の中にいくつかある泉源に立ち寄りつつ、

温泉郷のメインストリートに戻ります。

 

 

ここの炭酸せんべい屋さんって、そういえば先日、テレビで紹介されてたっけ。

たしか、「賞味期限わずか数秒」っていう“なま炭酸せんべい”とやらが話題らしい。

 

店をのぞいた時はちょうど休憩中だったようで、再開は14時からだそうです。

 

え?14時ってあと15分やん。。。15分くらいなら待ってもいいかてへぺろ

 

「店先で待つと長い行列ができて両隣のお店に迷惑がかかるため、

時間まで店先で待たないで」

 

と店員さんがアナウンスしているので、

少し離れたところで時間になるまでぶらぶらします。

 

店員さんがアナウンスしているにもかかわらず、5分前くらいになると既に行列がびっくり

もはや防ぎきることもできないよう状況になっており、

私も40番目くらいで列に加わります。

 

14時になりお店が再開ビックリマーク

炭酸せんべいをせわしなく炙る店員さんと、

できたてでまだアツアツ柔らかい状態の“なま炭酸せんべい”を受け取り、

素早くお客さんに渡すもう一人の店員さんの一糸乱れぬ連係プレーで

次から次へと行列のお客さんがはけていきます。

 

ほどなく私の番も回ってきて、1枚100円の代金をトレーに慌てて置き、

間髪入れずにアツアツ柔らかい“なま炭酸せんべい”を受け取り、

冷めて固くなる前の“生炭酸せんべい”を素早く一口かじります。

 

これは話のネタに、ぜひともねぇねとヨメさんにも食べてもらいたいなウシシ

 

時間も14時をまわり、ある程度視察もできたと思うので、そろそろ帰路につきます。

 

来た道をとんぼ返りするかたちで帰りますが、

帰路は下り基調になるので、ウィンドブレーカーを着て帰ります。

 

御幸橋まで戻ってきた時には夕日がもうすぐ沈むところまでなっていましたが、

18時前、なんとかナイトライドにならずに無事に帰還できましたフラッグ

 

 

ちなみに。。。

ボトルに入れて持ち帰った飲める炭酸泉水ですが、

飲んでみると確かに超かすかにではありますが、炭酸感はありました。

が、それよりも味が。。。。汗

はじめ、口に入った瞬間は硫黄のような風味が口内に広がり、

その後すぐさま、血の味というか鉄錆のような味がぐわーっと口の中を占めますゲロー

ヨメさんとねぇねにも一口飲ませてみましたが、

その表情は得も言われぬものでした~てへぺろ

 

 

 

 

 

 

【1/17のライド】有馬温泉視察ライド

(桂川&淀川CR〜枚方大橋〜r139〜茨木R171・R176~生瀬~r51~有馬温泉:往復)

Tm:6:13'09

Dst:146.29km

Av:23.52km/h

Mx:59.81km/h

Alt:1,172m
Cad:Av:82rpm/Max:117rpm

HR:Av:137bpm/Max:162bpm

バイク:手塩くん(弐号機)