心理カウンセラー 奥園 清香 の日記 -8ページ目

心理カウンセラー 奥園 清香 の日記

心理カウンセラー 
奥園 清香 の日記です。


心理カウンセラーとして、
日々感じること、出会った人、
感動したことなど、綴っています。


先日、車を運転中に、
何となく、ノドに違和感を感じて、
触ってみたら、喉仏の辺りに、
シコリがある…。

痛みもある…。

イヤな感じがすると思って、
とりあえず、耳鼻科を受診しようと、

耳鼻科に行ってみました。

そしたら、耳鼻科医から、
「非常に、悪い、
甲状腺の問題だと思うので、
ここでは、治療出来ません。

違う病院に、紹介状を書きます。

これを、持って、すぐに、この病院へ…」

と、説明されて、

指定された内科へ
行かなくてはならないことに…。

自分の体調管理には、
かなり、気を遣っているのに、
どうして?と、
日頃の自己管理の甘さを反省しながら、
言われた通り、内科へ…。

そしたら、
また、ヒドイ。。。

「熱は、ないですか?」

このような症状で、
熱が上がらないのは…

パソコンを見ながら、
紹介状を見ながら、

いろいろな病気の話を、
内科医から、説明されて…。

最後に言われた言葉が、

『今夜、もし、熱が上がったら、
この部分が、腫れてきて、
ノドを圧迫して、
呼吸困難に、陥る可能性がある。

だから、熱が出たら、
すぐに、救急車を呼ぶように…』

えっ?と、思いながら、
私の口から、出てきた言葉は、

『明日、朝から、
大事な打ち合わせが、あって…
どうしても、外せないんです
そんなに、緊急ですか?』

と、尋ねる私に、

内科医は、
『もし、熱がでなくても、
明日は、大学病院へ
行って、精密検査をしてください』

問答無用!な感じ。

そんなに、悪いんだ…。

と、いっぺんに、病人の気分。。。


夜は、ドキドキしながら、
いろいろと、考えながら、
眠りにつきました。

私は、5年前、事故で、
右目を失明しそうになった時、
片目を失っても、左目があれば、

カウンセラーは、出来るなぁと、
考えることが出来ましたが、

もし、声を失ったら、
カウンセラーが、出来るんだろうか?と、
本気で、考えました。


そんなに、いろいろ考えたのに、



翌朝、

ん?

痛みが和らいでる。
熱もない…。


何となく、自分の身体の声に、
耳を傾けてみたら、

大丈夫な気がする…と、思い、

改めて、知人に、状況を話し、
昨日とは、違う病院へ
知人に、紹介してもらった
内科へ行ったら

信じられない…。

ノドの筋肉の使い過ぎで、

「筋肉痛!」だと診断!!

珍しい状況だけれど、


最近、ノドを、使い過ぎていないか?

と、先生に、質問されて、、、


確かに、

3月.4月は、

昼も、夜も、
セミナー講師、という日や、

連続、8時間、講師をしてる日…。

納得。

職業病だね、と、笑われ。。。



前日の病院は、何だったんだろう?

もし、私が、信頼出来る先生に、
出会えず、そのまま、大学病院を
受診して、何もなかったら、

もちろん、安心するけれど、
そこで、失う時間は、
誰も責任を取ってくれないし、

こうやって、患者を不安にさせて、
病気にさせられそうになった体験は、

本当に、考えさせられる
貴重な体験でした。


良い経験になりましたが、

ただ、ただ、不安にさせた
西洋医学に、???です。

でも、
最近、忘れていたことに、
気づかされました。

今日も、声が出る!
健康でいられる。

この当たり前のことに、
感謝です。



先日、尊敬しているスタイリストさんが
ひどく体調を崩し、
心が弱くなったから、
身体に出てしまった…。と、
とても落ち込んだ様子で、
話をしてくださいました。

彼女に、私が出逢ってから、
そんなに落ち込んでいる様子は、
見たことがなく、
何があったかを、聴かせて頂くと、

卒業式前に、サロンを訪れたお客様、
お母さんと子どもが来店されました。

彼女の施術のせいで、
お子さんの調子が悪くなり、
そのまま、卒業式へ
行けなくなったそうです。

今まで、彼女は、
そんなことは、
一度もなく、
どうして、こんなことになったのか?

そのことで、
何かが、心の中で
ポキッと折れてしまい、

完全にその日のサロンワークに、
集中出来なくなり…。

プロとして、
もうダメだ…と、自分を
責め続けて、

結果的に、
体調を崩し、
寝込んでしまったというのです。

プロとして、
自分の行動に責任を持ち、
自分に、矢印を向けて、
反省する…。

大事なことですが、
この状態で、精神的に、
復活することは、
大変な状況だと感じました。

話しを詳しく聴いていたら、
カウンセリングをしましたら、
彼女の施術の問題ではない。と、
ハッキリ、見えてきました。


子ども自身が、もともと
何らかの理由があって、
卒業式に行きたくなかった。

それを、お母さんに、
納得してもらう理由として、

サロンで、体調を崩し、
正当な理由を作ることが出来て、
卒業式を、休むことが
出来たようなのです。

私は、カウンセリングの中で、
子どもの問題行動には、
必ず、サインがあると
思っています。

美容師である彼女は、
大事なお客様のお子様を
卒業式に出席させられなかった

と、落ち込んだけれど、

実は、子ども自身は、
堂々と、出席しなくてもいい理由を
彼女に作ってもらった
彼女は、子どもにとって、
窮地を救ってくれた恩人だった…。

問題は…
彼女の施術ではなかったのです。


物事は、一つの方向からだと
見えてこないことがあります。

美容師さんは、
特に、真っ直ぐで素直な方が
多いと、私は、思っています。


今回のケースは
クレームには、なっていませんが、

クレームをお客様から、
もらった美容師さんも
同じように、
自分が、悪かった…と、
自分を責め続ける人が少なくありません。


私は、思っているんですが、

クレームをもらったのは、
『美容師である あなた』
であって、

『あなた』が、人として
否定されたわけではない。

だから、反省は、必要だけれど、
起き上がれなくなるくらい、
立ち上がれなくなるくらい、
自己否定する必要はないと
思うんです。

完璧を目指すことは、
プロとして大切。

でも、完璧な人はいないと
思うんです。


彼女が、今回のことを
話し始めた時に、
『美容師を辞めようかと思った』
と、言われました。

1人からもらった言葉が、
自分を表わす、
すべての言葉ではないと思います。

彼女が、今日も元気に
サロンワークをしていること、
こういう経験を糧に、
愛される美容師さんで、
あり続けて欲しいと
心から、願っています。


先週末は、カウンセリングルームに

相談に訪れる方の

カウンセリングに集中する時間を

過ごしていました。


普段、セミナーを開催したり

前向きな打ち合わせをする

ポジティブなエネルギーと

カウンセリングは、使うスキルが

違っていて・・・


全てのこと、全集中力を、

カウンセリングへの時間に

持っていくことは、


自分にとって非常に

大切な時間だと思っています。


子どものカウンセリングを行っているときは

特に、言語化できない「想い」を

どのように汲み取りながら

ツライ症状や現実から、


少しでも楽になってもらい

明日からの力に繋げられるか

神経を研ぎ澄ませていることを

実感します。


新しく新学期を迎えるシーズン

非常に多くのクライエントさんが

カウンセリングに訪れます。



週末、カウンセリングの合間に、

カウンセラーをやっていて

良かったと思う電話をもらいました。


小学生のころから相談に乗っていた

現在、高校生の女の子から

携帯に電話がありました。


『高校の先生に携帯を没収された。

解約してこなければ返さない!って

言われちゃった。


ママには絶対話せないよ!!

どうしたらいいんだろうと思って

電話したの・・・』


久しぶりに、彼女のいろいろなことを

聴き、話しをしました。


不思議なもので、

こういう子どもからのSOSの電話は、

タイミングよく取れるものです。



何年かぶりに

電話をかけようと私を思い出し、

本当に困った時に

電話をしてくれる。


カウンセラーをずっと続けていて

困ったら、ここに電話すればいいんだと

思ってもらえる自分であり続けたいと思います。



3月3日、ブロード企画社主催:心理学セミナーを開催させて頂きました。


今回は、受講生の方々が、

本当に、前向きで、感動しました。


セミナー中、ペアになったり

グループになってトレーニング形式で

セミナーを行う時間の中で、


一人一人の成長のために

お互いに、刺激し合う関係が

生まれていることを

強く感じました。


講師として、前で、話しながらも


自分が考えているセミナーの内容以上に

良いものになっていくのは


皆さんのエネルギーが

結集されるからなんだと

再確認、発見でした。


次回は、こんな内容のセミナーをやってほしい、という


次回のテーマを伝えてくださる

美容師さんもいて、

参考にさせて頂きながら


今後も、美容師さんのお役に立てる

セミナーを企画していきたいと

思っております。


なかなか、私自身が、

日々の仕事に追われていて


普段、関わっていないサロン様へ向けての

セミナーを開催することが

年に2回~3回が限界だと思っていたのですが


こうやって、前向きな美容師さんに出逢うことが出来たり

昨年から、奥園のセミナーがあるたびに

受講してくださるリピーターの

美容師さんのお顔を観ると


もっと、開催したいな・・・と強く思っています。


ありがとうございました。

明日、3月3日は、ブロード企画社主催の

心理学セミナーが開催されるために


本日は、事務所にて

最終のセミナー内容の構成、チェックなど

行いながら、


明日は、どんな参加者の方との

出逢いがあるんだろうと、

ワクワクしながら、

参加者の名簿を見ています。



このセミナー前の


最終のチェックをしているとき


自分の伝えたいことをまとめ上げているときが


非常に、緊張感とドキドキのある時間で

伝えたいことが山ほどある中から

ブラッシュアップをかけていく。。。


講師として、

カウンセラーとして、

とても有意義な時間です。



セミナーを開催して、

いつも思うのは、


受講された方に、

「あー、良いセミナーだった!」と

思って帰ってもらった後、


2,3日経つと忘れてしまうのではなく、

勉強したことで満足するのではなく、


どのくらい、サロンワークに活かされているのか?


どのくらい、その人の人生にプラスになるものを

持って帰ってもらえるのか?


明日からの仕事の活力となるのか?


このことに目を向けていくと

どんなに悩んでも、

どんなに考えても、

創造力は止まらなくなります。


セミナーのための

セミナーはやりたくない。


学んだことが

知識から知恵に変わり

現場に変化をもたらせてほしい。


そして、お客様に届いて欲しいと思います。




先週は、顧問先で、新しいお店が

オープンしました。


新しいことがスタートすることって

とても気持ちがいい瞬間です。


でも、その気持ちがいい瞬間の

裏には、数、限りない努力があります。


その現段階での努力の結果

サロンの箱が形になっただけで


ハードが良くなれば

必ず、ソフトの充実が

必要になってくると思います。


皆さんが、新しいことに挑戦している

そのサポートを毎日しているのだからこそ


明日は、私も当事者になって

新しいことに挑戦したいと思います。

先日、サロンにて打ち合わせをさせて頂いた時のこと。


打ち合わせに入る前、

サロンの玄関の前の道に、飴の紙が落ちていました。


サロンのドアを開ける直前の道だったので、

私は、そのゴミが目に入り、気になっていました。


打ち合わせも終わり、

そのサロンを出たら・・・


2時間の時間が経過しているのに

そのゴミがそのまま同じ場所に

落ちていました。


2時間の打ち合わせの間、

その道を通った、このサロンのスタッフは、

少なくても5人は、いたはずです。


なぜなら、代わる代わる

サロンを出入りしているスタッフを

打ち合わせの場所から見ましたし、


お客様のお帰り、お出迎えで、

そのゴミの辺りは、歩いているからです。


もちろん、私は、帰り道に、ゴミを拾いました。


どうして、そのゴミが見えないんだろう?


私が、入店するときに気づいたという事は

気付かれているお客様が見える可能性は

充分に考えられます。



お客様をお出迎えする際に、

お店の中は、きれいにしているかもしれない。


朝、お店の周りは掃除しているかもしれない。


でも、このたった一つのごみが落ちているせいで


100点あった点数は、マイナス点になってしまうと思うのです。



算数では、100-1=99


でも、サロンでのサービスとして


100-1=0 だと思うのです。


そして、


100-0=∞(無限大)



一つも、マイナス点がないという事が

素晴らしいサロンだと思うのです。


減点されるのではなく

加点されるサロンであり続けてほしい。


次回、このサロンでは、

きちんと、お話をするつもりでいます。


たかが、飴の包み紙一つのゴミ・・・ではないんです。


こういう小さなことが

大きなミスにつながり、

失客につながる可能性があると思うから


大事にしたいと思います。


リボネットの知識編、講演会にて講師として、
今年度、お呼びしたいと思っていて
ずっと、アプローチしていた

読売新聞 東京本社の秦野るり子さんより、

昨夜、講演依頼OKのお返事を頂けました。


とても、嬉しく、幸せに思っています。

秦野るり子さんのブログを読むと、
美容師さんが知っていて欲しいことを
患者さんの目線で、
お客様の目線で、
書いてくださっていて、

私自身、大変勉強になりました。

そして、美容師さんに
是非、知っていただきたいと思っていました。


リボネットは、6月に
東京より、秦野るり子さんをお招きいたしますので

是非、ご参加をいただけたらと思っています。



日時、詳細を来週にはお伝えできるように
準備をしますので、ご期待ください。



秦野るり子さんプロフィール

1982年読売新聞社入社。

経済部を経て、1989年外報部(現国際部)に異動。


読売新聞社初の女性特派員としてワシントン支局、
ジャカルタ支局、ローマ支局を経て、2008年調査研究本部。

2010年2月に乳がんと診断される。

2011年4月より読売新聞社のサイト「yomiDr.」にブログを掲載
全国紙の国際部という報道の第一線で仕事をしてきた女性記者が、
自らの乳がん体験をブログで発信している。

「がんになるまで知らなかったことが、こんなに多いのか」という、

1 女性として1 記者としての、驚き、疑問、
揺れる心が率直に綴られており、
読む人に、明るさ、強さをもたらす。

迷いながらも、前向きであろうと行動する意思は
どこから生まれているのか。

http://gansupport.jp/article/document/document01/3174.htm

美容院へ覆面調査・・・


というと硬い感じなのですが・・・


定期的にいろいろなサロンへ

心理カウンセラーとしてではなく、

「一人のお客」という立場で

勉強に伺っています。




私は、毎日のように、

たくさんの美容師さんと接してます。


その接する時間が

長くなればなるほど

だんだんと、美容師さんの考え方や

価値観がよく分かるようになっていきます。


それはとても良いことだと思っているのですが



一人のお客様のとしての目線、


消費者としての心理を


自分の感覚として

持ち続けたいと思っているので


定期的に、いろいろなサロンに

覆面として、

一人の新規のお客様として


◆ 話題になっているサロン

◆ 個人的に気になるサロン

◆ 今からセミナー等で

お付き合いが始まるけれど

  オーナーとの打ち合わせのみで、

  まだスタッフは、私のことを知らないサロン


上記のようなサロンさんへ

お邪魔しています。





今月は、いろいろなサロンへ行ってきました。




その中で強く感じたこと、


共通していたことは


① 来店動機を聴かない

② ライフスタイルを聴かない

③ 店販を勧めない



私は、来店動機やライフスタイルを

聴かないスタイリストさんに


髪の毛をカットされることは

非常に怖いことだと思っています。


自分のことを知らない人に

カットされること・・・。




店販についても


「あなたには、これが必要です!!」


と、アドバイスを頂いた経験が

ほとんどないです・・・




美容師さんは、

髪の、美容のドクターだと私は思います。


ドクターであれば

問診して、今の状態を知るし

困っていることを聴くし、


悪いところがあれば、

改善点があれば、

お薬を処方すると思うのです。


その「お薬」は、

トリートメントかも、

サプリメントかもしれません。



私は、美容師さんがお客様の見えないところで

大変な努力をしているのを知っています。


その努力が、目の前のお客様に

分かっていただけるような美容師さんになって欲しい、

努力は、実を結んでほしいと

心から思います。



今月、覆面で学んできたことを活かして、

消費者目線で

本日のセミナーから

美容師さんにお伝えしていこうと思っています。



今日は、大雪のために、

いろいろな予定が変更になり


静かな1日を過ごしました。



雪のせいで変更になる予定は


そのまま、翌日以降に

繰り下がっていくので、


今日は、穏やかな気持ちで

過ごすことが出来ても


その分の予定が

タイトになっていくわけで・・・。



なんて考えながらも


でも、雪が降ると、

景色が変わり、


すべてのモノが白くなって

本当に美しいなぁ…って感じます。




夜10時からのディレクターとの

打ち合わせは


雪が、雨に変わっていたので

予定通り、行っていたのですが



こんな天候の悪い日に

自分の考えるビジョンを達成するために


力を貸してくれて、

集まってくださることに


本当に感謝です。


いつも、こちらのほうが、

助けてもらって


無理ばっかり言っているのに



『バレンタインデーの夜に

僕と時間を過ごしてもらって

大丈夫ですか?(笑)』


と、言いながら、

入ってきてくれた笑顔に、

本当に、ありがとうございます。


感謝、感謝です。





先程まで、事務所で仕事の整理をしていました。


すごく、幸せな気持ちで仕事を続けて

気付いたら、日付が変わっていました。



継続で教育に入っているサロンでの

セミナーの内容を、何度も重ねるオーナーや幹部との

ミーティングの中で、回を重ねるたびに


どれだけ、スタッフのことを大切に想っているかが

伝わってきて、私自身も、どんどん熱が入っていきます。



今日は、ミーテイング終了後、

次回のセミナーをイメージしながら、


自分の持っている資料、スタッフの写真等と

最近HPにUPされたスタッフ1人1人の


顔写真を見ていたら・・・


少し前に比べて、すごく、イイ顔になっている。



目標や、夢を持って

前に、前に、進んでいるときの

人の顔って、輝いているなぁ・・・と、強く感じ、


そんな顔を見ていたら、


次回のセミナーで、どんな風に

彼ら、彼女たちに刺激を与えることが出来て

学びにつなげることができるんだろう?


って、考えていたら、


あっという間に時間が過ぎていました。




私にとって、セミナーを作っている時間は、

アートを生み出すような、

作品を作っているような、気持ちになります。


幸せな時間です。




先日の打ち合わせの際に、


幹部の方が、後輩に、

私のセミナーのことを説明するときに


何気なく後輩に話していた

言葉がすごく心に残っています。




「この前、ほうき買ったでしょ。


その時、床を掃除するのがすごく楽になって


掃除の時間が早くなったでしょ。


床が、速くきれいになったでしょ。



先生のセミナーは

スタッフ間のコミュニケーション・心理学の勉強をすることで


この『ほうき』のように

自分たちの持つ『道具』が変わることなんだよ。


持つ道具が変われば、


時間が短縮になったり


悩みが解決して、


効率や能率が上がることだと思うんだよ・・・


だから、しっかり学んでほしい・・・」



こんなことを話してくださってました。



すごく嬉しかったです。


私のセミナーをこんな風に、思っていてくれるなんて。


表現が、独特で、美容師さんらしいです。


最高の褒め言葉だと思いました。