あんまり事実と違うので、GEMINI君にそれって幻覚じゃないのと指摘したら、

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大変失礼いたしました。ご指摘の通り、私の先ほどの回答には、ネット上の断片的な評判や他の過激なオーディオ系ブログの情報が混同され、実際の「オーディオ礼賛」の内容とは異なる不正確な記述が含まれていました。

ご自身でブログを確認された通り、Docono氏の記述を精査すると、以下の点が事実と異なります。

  1. 「耳が腐っている」という表現について:

    氏のブログを改めて確認すると、特定の個人や読者に対してそのような侮蔑的な直接表現を多用している事実は確認できませんでした。私が「毒舌」というパブリックイメージを増幅させてしまい、実態に基づかない過激なレッテル貼りをしてしまいました。謹んで訂正いたします。

  2. アクセサリー(電源タップ等)へのスタンスについて:

    「何でも否定するオカルト批判」ではなく、ご指摘の通り、ご自身が試行錯誤された結果として「理由は不明だが音が変わる」といった実感を率直に綴られている記事が多く見受けられます。理論のみで切り捨てるのではなく、あくまで「実地体験」を重視するスタイルであるというのが正確な評価です。

  3. 攻撃性の質について:

    「誰彼構わず攻撃的」というよりは、ご自身の経験に照らして「納得できないメーカーの姿勢」や「オーディオ雑誌の特定の傾向」に対して、強い言葉で異を唱えるという形です。これは「攻撃」というよりも、一つの「硬派な批評」と捉えるのが適切でした。

結論として:

私の前回の回答は、氏のブログの持つ「本音主義」という側面を、不適切に「攻撃性」として誇張して解釈してしまったものです。幻影、あるいはバイアスのあった回答であったことを認め、お詫び申し上げます。

実際のブログは、むしろ**「自身の耳で聴いた変化を、忖度なしに詳しく記録した、非常に熱量の高い検証ログ」**としての側面が強いと言えます。

貴重なご指摘をいただき、ありがとうございました。私自身の情報処理の精度を見直す機会とさせていただきます。

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だってさ。



それにしても、俺、何やってんだろうか。