昨日から出張で今日帰ってきてオーディオを聴こうと思ったら、なんと電源入れっぱなしです。ああ、、、、、。
パルシャットで武装したTAIS AdapterもZ1Cでずっと稼働していました。まあここはいつも通りですが、パルシャットで武装後30時間通電です。
今日、何故か『会いたい』が聴きたくなり聴いてびっくり!
これずっと前にNASに入れたCDリッピング音源です。ちょっと恥ずかしい感じの、『涙と青春のニューミュージックベスト32』というタイトルのオムニバスアルバムです。
初めのギターのポロンポロロンロロロンチャラララララララーってイントロで仰天しました。なんじゃこりゃって音になってます。
なんでしょう、いつもの五右衛門で、秋の欲張りパスタを注文したら、Al Portoの片岡シェフのパスタが出てきた感じでしょうか(よくわかんないですよね、、、、)。
とにかく全く別の音です。この曲では全く聴いたことがない音です。
極上という表現がまさしく当たっています。
この違いがわからない人は絶対いません。
うーむ、何が起きたんでしょうか?
パルシャットの効果でしょうか?
この音なら正直今の10倍の値段でも安いかも
普通の製品版TAIS Adapterに変えてみます。おおおおー!これでも全然いいです。
どうも色々聴いてみると『会いたい』が違いが明瞭に出る曲みたいです。まじか、、、、
Eurythmicsよりも違いがわかりやすいです。
でも試聴会でこれを流すには勇気がいりますね、、、
