我が家のサブシステムのアンプをTEAC AP-505にしたところ、ストリーマーの電源を変えてもほぼ音の違いがわからない状態に。


うーむ、というわけで、Model40n数日前からまたPMA-600NEに戻しています。これでも十分に良い音なのですが、AP-505の解像感にはやはり敵いません。



ただ、ここ状態の方がVolumio Primo2026の電源の違いがわかります。まじで不思議です。


おそらく音の質と言うよりも人間の認知の問題だと思います。やっぱり音の良し悪しを感じるパラメータの全てではなくても、最低でもその一部には閾値がある気がします。

閾値を超えてしまうとそれ以上には向上しないと言う感じなのではと思うのです。