今日は何度聴いたかわからないほど聴いているMichael JacksonDangerousを聴いています。


これまでこの音源はNAS DELA N5内にCDをリッピングしたWAVデータが最も音がいいと感じていました。


ところが、光絶縁カスケード下で聴くとなんとストリーミングの方が粒立ちが良く感じます。特にハイレゾ音源の低域のくっきりぶりは驚くほどです。


Who Is Itの特徴的なシンセベースの音がとにかくストリーミングの方がゴリゴリと実体感を持って迫ってくるのです。


うーむ。


NASとDELA S1の間は試聴して最も良かったAmphenol社のDACケーブルでも光絶縁カスケードに負けちゃうのかも。