音の入り口探しの旅は始まったばかりです。音質に期待してお借りしたAurenderでしたが、我が家のシステムとは一長一短という感じでした。

おそらくバッテリー駆動がかなり我が家のシステムの音の底上げをしているのです。


この動画の中でペガサス田中さんは天使の羽を生やしてしまっています。この羽は音がとにかくいいと思った時に付けるのですが、ということは、N150、N20の音を聞いてすごいと思ったということです。まあ多分に商売というところはあるのでしょうが、羽が生えるのはそれほど多くはありません。


我が家ではその後NeoStreamのバッテリー電源容量を倍増させて、音は非常に良くなっています。これまで色々なところで色々聞いてきましたが、バッテリー容量を倍増して出てきた我が家の音には隙がないような感じがします。


今後、旅を進めるとなると自宅視聴は必須です。ただ、もしかすると買える値段の機器では今の音をどの機器も越えられない可能性が出てきたのではないかと感じています。


そうするとショップの方にも迷惑をかけてしまうので、どうしたものかと悩んでしまいます。


それよりはおそらく改善効果ははっきりしているであろう、パワーアンプの電源にIsotek TITANを導入する方がいいのかもしれません。


どうしましょう。