アキュフェーズのブースで鳴っていたのはSonus FaberのOlympica Nova V ドライブはE5000という新作プリメインです。


YGの後で聴くと弦の新鮮さが全然違います。うーん残念。


Dynaudioのブースはconfidence 60がなっています。レコード音源です。これかなり良いです。アンプはMoonのセパレート。どでかいトールボーイですが低域は膨らまず、ソリッドなのに伸びているし音像もシャープ。でもこのスピーカーおける家がどれだけあるのでしょう。


ZeferのブースではBOENICKE AUDIOというスイスのメーカーの小型スピーカーが鳴っていますがこれちょっとびっくりするような良い音です。遠くからでもあれって感じるほど音の浸透力が高いといいましょうか。

でも値段は100万越え。この後、Marten のブックシェルフ、Patric Duoを演奏しました浸透力が高いというかいい音でした。


でも部屋のせいか低域が膨らみ気味に感じました。