何があってもおかしくない年齢に・・・ | いつか会える日まで~dobeeの日々奮闘記~

いつか会える日まで~dobeeの日々奮闘記~

何に奮闘しているかって?
もちろん生きることですよ(o^-')b

昨日はお店が終わって


ちゃんぷと遊んだのが11時。


その後、パソコンの電源を入れたとたん眠気が襲って


途中、お風呂に入った時間はあるけれど


(お風呂でも寝てましたが)


朝の8時半まで・・・



ひっさしぶりに8時間寝ました。




おかげで今日はまだ眠気がきません(;^_^A




主人の幼なじみが


癌で余命数ヶ月だそうです。



昨晩、主人と二人で


「40代前半だったら、癌、って聞いてもまだ若いのにって思うけど


40代後半になったら、結構、病気する人いるから、まだ若いのにって感覚じゃなくなるね。」


「(主人の)友達が誰か一人亡くなったら、


 次々と後続きそうな気がするよね。


 だってみんな薬放せなくなったし・・・。」



そんな話をしていたばかりだったんです。



主人も、小さいころからずっと仲良く遊んできた友人だけに


ショックだったみたいです。



今日の新聞のお悔やみ欄には


主人の後輩の名前がありました。





今日送られてきた高校の部活のOB会名簿でも


お世話になった先輩が「逝去」と出ていました。




                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                

死がどんどん身近になってきているようです。