街の防犯カメラ | 千里の一歩大海の一滴

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今でこそ当たり前になり、そのカメラの映像が

時々、ニュースで流れたりしております。

犯罪の抑止効果よりも、むしろ早期検挙に、

とても役立っているのは間違いないと思います。

ところが、このカメラを設置するのに、

反対していた政党があるのをご存知ですか?

いわゆる監視社会になるとかプライバシー侵害とか

いろいろ並べたてて反対していたんですよ。

国家が国民を監視しているとか言ってました。

つい先日も殺人事件が起こりバイクで逃走とか流れていましたが

現場近くの住民の方々にとっては、小さなお子さんがいるご家族にとっては、

一時でも早く犯人が逮捕されることを願ったことでしょう。

そういう意味においても防犯カメラはとても大事です。

あのときに猛反対していた政治家の方、

ぜひ、コメントを頂きたい。

 

三度目の接種とかニュースで聞きましたが、有償無償はおいといて

いわゆる貧困国では未だ接種率が一桁ということらしい。

先進国がその経済力を駆使してワクチンを専有しているらしい。

真偽はわからないが、あり得ることだと思う。

いかがなものかなー。

経済力とは別に公平に世界にワクチンを配分すれば、

日本はどうなっているんでしょう?

あ、私?まだ一回目。